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FN専門メタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」設立!トップクラスのクリエイターが集結

株式会社TOGEKIは2022年5月26日(木)、バトルロイヤルゲームの”フォートナイト”を利用したメタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」の設立を発表しました。 同スタジオには、世界トップレベルのフォートナイトクリエイターが集結しており、法人向けのメタバース制作の受注が開始されています。 FN専門メタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」設立 今回設立された「NEIGHBOR」は、eスポーツでも人気のバトルロイヤルゲーム”フォートナイト”を利用したメタバース制作を手掛けるスタジオで、世界トップクラスのクリエイターが集結し、現在は法人向けのメタバース制作を受注しています。 スタジオがメターバース制作で利用する「フォートナイト」は、Epic Gamesが販売・配信する世界最大のオンラインゲームで、3億5000万以上にも上るユーザーのプレイ時間の50%は、フォートナイトの世界にオリジナルの空間を制作できる「クリエイティブモード」で自由に街を作ることや、オリジナルゲームを制作して遊んでいると言われており、海外ではこの「クリエイティブモード」で制作したメタバース空間を利用した企業PRの利用も増えています。 今後は、ますます企業によるフォートナイトの利用が拡大していくと予想されており、そういった背景から今回のスタジオが設立されています。 ここでは法人向けにフォートナイトを利用したメタバース空間を制作し、それを利用したイベントやPRのサポートが行われていきます。 問い合わせは同スタジオ(info@neighbor)まで。 公式サイト(英語) 公式サイト(日本語) 街の再現やゲーム制作も可能 今回の発表と同時に制作例も示されており、それによるとゲーム制作のほか、 ・都市や観光地の再現 ・架空の都市・空間・建造物 も可能になっているようです。 ここでは実際の都市や観光地ををメタバース空間に再現することが可能で、街の中でイベント開催やゲームを楽しむこともできます。 制作:ヤノス氏、Connect また存在しない都市や建物をゼロから制作することも可能で、ここでは企業やサービスに沿ったコンセプトをヒアリングして制作、またはクリエイター独自の世界観で制作が進められていきます。 制作:MNECO氏 制作:ヤノス氏 さらにゲーム制作では、 ・アクションゲ..
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ナイアンティック社がリアルワールドARマップを開発者向けに公開!

2022年5月24日〜25日(米国時間)、『ポケモンGO』などで知られるナイアンティック社はAR開発者のコミュニティ向けのイベントLightship Summitを開催しました。 初日には、複数のARデバイスが同じマップを共有し、それぞれの位置関係を把握できるようにするシステムLightship Visual Positioning System(VPS)が発表されています。 ロケーションベースAR体験の構築がより簡単に ナイアンティック社はLightship VPSを正式に発表しました。 これを使うことで、開発者はオリジナルのAR体験を現実世界の特定の場所に固定し、その位置と方向の両方を「センチメートルレベルの精度」で追跡できるようになるのが特徴です。 ナイアンティック社は、既存の開発者、測量士、プレイヤーからのスキャンデータを蓄積し、収集したデータを使ってARマップの構築を開始しました。 Lightship VPSを活用することで様々な地域でロケーションベースARコンテンツを開発することが可能です。 特定の場所に関する十分なデータが蓄積されると、ナイアンティック社はLightship VPS上でそのデータを有効化します。 すると、開発者はその場所に関する独自のロケーションベースAR体験の開発を始めることができるようになります。 このシステムは、同社が2021年に発表したLightship SDKをサポートし、複数のユーザーが同時にARコンテンツにアクセスできるようにする仕組みになっているとのことです。 東京などを皮切りにLightship VPS対応都市は世界中に拡大予定 ナイアンティック社によれば、ユーザーのスマートフォンのカメラで撮影された1フレームがあれば、ユーザーの位置情報を特定することができます。 Lightship VPSは現在、 ・東京 ・サンフランシスコ ・ロサンゼルス ・シアトル ・ニューヨーク ・ロンドン の主要6都市で開発者がAR体験を構築できる10×10メートルのプレイスペースに相当する約3万個のVPSローカライズポイントを含むVPSシステムの有効化を開始しました。 年内には世界100都市に拡大し、VPSを展開する予定です。 AR開発者支援のためのソーシャルネットワークもオープン Lightsh..
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ソニー PlayStation VR2の発売時に20作品以上のコンテンツを展開予定 資料から判明

5月26日(木)ソニー株式会社(以下ソニー)は、2022年のビジネス戦略に関するブリーフィングを実施。ゲーム部門に関連する資料から、「PlayStation VR2(PSVR2)」のローンチ時に、20作品以上のコンテンツを同時に展開する方針であることが明らかになりました。 公開された資料によると、主要なファーストパーティやサードパーティーがPSVR2向けコンテンツの開発に携わっているとのこと。現時点では開発されているコンテンツの詳細や、携わっているスタジオの情報などは判明していません。 ソニーはPSVR2の正式発表時、専用VRゲーム「Horizon Call of the Mountain」を告知。人気人狼ゲームのVR版「Among Us VR 」やアドベンチャーゲーム「Firmament」がPSVR2版を展開することも判明しています。 5月24日(水)には、VRホラーゲーム「Wraith: The Oblivion – Afterlife」などを手掛けるゲームスタジオFast Travel GamesがPSVR2向けのゲームの開発を進めていると発表。また開発しているゲームの詳細は不明ながら、nDreamsやCoatsinkといったデベロッパーも、PSVR2向け作品の開発を行っていることを報告しています。 PSVR2は、PlayStation 5と接続して使えるVRデバイス。VRヘッドセットを装着し、専用コントローラーを使用することで、初代PSVR以上の没入感ある体験ができると予告されています。性能面では、ディスプレイ解像度の向上やアイトラッキング(視線追跡)の導入などを実現しています VRホラーゲーム開発企業が、PlayStation VR2向けコンテンツの開発を発表 複数タイトルが進行中か? MoguLive 【PSVR2】PlayStation VR2のスペックや新機能を紹介 他VRヘッドセットとも比較 MoguLive (参考)プレスリリース(PDF) The post ソニー PlayStation VR2の発売時に20作品以上のコンテンツを展開予定 資料から判明 appeared first on Mogura VR.
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「Meet XR 2022 in 大阪」出展社紹介:第2回 ~ニコン・トリンブル、ビーライズ、ホログラム、floorvr~

株式会社Moguraは、XR関連分野のビジネス展示会「Meet XR 2022 in 大阪」を6月2日・3日にグランキューブ大阪にて開催します。本イベントでは、XR(VR/AR/MRの総称)メタバースの活用に関心のある企業や投資家等を対象に、様々なXR関連企業とのビジネスマッチングの機会を提供します。 Mogura VR Newsでは、数回に分けてイベント参加企業の具体的な出展内容を紹介します。今回紹介するのは、「Meet XR 2022 in 大阪」に出展する企業21社のうち、「株式会社ニコン・トリンブル」「株式会社ビーライズ」「ホログラム株式会社」「株式会社floorvr」の4社です。 株式会社ニコン・トリンブル 株式会社ニコンとTrimble Inc.のジョイントベンチャーである株式会社ニコン・トリンブルは、両社のコア技術である測量・測位技術とノウハウを融合させ、様々な高品質・高精度なソリューションを提供しています。近年ではMR関連製品も国内に導入しており、今回の出展ではヘルメット一体型のHoloLens 2である「Trimble XR10」を展示します。 専用のヘルメットと一体型になったことで、最先端商品を安全に利用でき、クラウド型MRシステム「Trimble Connect MR」やタブレット用のクラウド型ARシステム「Trimble Connect AR」とも連携し、必要なデータを手軽にMR・AR表示することで、現場業務に活用することができます。 株式会社ビーライズ 株式会社ビーライズは、VR/AR/MRシステムの企画・開発や、CG/VR映像コンテンツ制作など、XR領域で様々なサービス提供を行う企業です。今回の出展では、「アバターで参加できるバーチャルイベント・バーチャル展示会」を展示します。 この「バーチャルイベント・バーチャル展示会」はWebブラウザから参加が可能、場所や時間を問わずユーザーが気軽に参加できる点が特徴です。活用事例の代表的なものとして、広島東洋カープのファン向けメタバース空間アプリ「メタカープ」が挙げられます。その他にも同社では、XR研修やヘルステック分野のXR開発も行っています。 ホログラム株式会社 ホログラム株式会社は、XR関連ハードやソフトの開発、販売を手掛けている企業です。XR分野へ参入する企業・個人をハード..
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現場労災をバーチャル体験する「メタバース安全体感教育」、バーチャルキャストと明電グループが開発

株式会社バーチャルキャストと株式会社明電舎は、共同で安全教育ソリューション「メタバース安全体感教育」を開発しました。製造現場などにおける労働者の危険の感受性を高め、労災防止につなげるための教育を、メタバース上で展開します。 リアルでは再現できない危険な行動を体感 「メタバース安全体感教育」は、バーチャルキャストが運営するメタバースコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」と、重電メーカーである明電舎の教育ノウハウを融合させた安全体感教育。バーチャルキャスト内で講師と受講者がそれぞれアバターを操作し、リアルで開催する安全体感教育に近い教育環境を再現しています。VR環境があれば自宅からでも安全体感教育を受けることができます。 また「稼働中の撹拌機に手を入れる」といった、リアルでは再現できない、きわめて危険な状況を、安全に疑似体験することもできます。実際の研修コンテンツ「運転中の撹拌機で切創体感」のイメージ動画はこちらから視聴できます。 両社によれば、今後は「プレス挟まれ体感」「火災体感」「回転機巻き込まれ体感」などのコンテンツ拡充を予定しており、将来的な外販も視野に入れて更なる開発に取り組むとのこと。 大手ゼネコンも導入のVR安全教育プログラム、定額サービス化 Mogura VR News VRサービス「バーチャルキャスト」、法人でも無料版を商用利用可能に Mogura VR News VRコラボレーションのSynamon、施工管理者向けのVR安全研修を開発 Mogura VR News (参考)プレスリリース The post 現場労災をバーチャル体験する「メタバース安全体感教育」、バーチャルキャストと明電グループが開発 appeared first on Mogura VR.
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8th WallがWebARやWebVRプロジェクト向けクラウドツール等を提供するプラン発表。月額9,99ドルから

WebARプラットフォームを開発する8th Wallは、WebARとWebVRのプロジェクトが無制限に利用できる月額9,99ドル(約1,100円)のプランを発表しました。加入したデベロッパーは、クラウドエディタやグローバルホスティングサービスを利用できます。 8th WallはWebブラウザのみでアプリを使わずに高品質なAR体験ができるプラットフォームを開発・提供する企業。2022年3月、「ポケモンGO」などで知られるNianticに買収されています。 2種の月額プランに加え、新しい収益化方法を発表 8th Wallによる新しい月額プランは、5月24日から5月25日にかけて米国で開催された開発者イベント「Lightship Summit」にて発表されました。本プランに登録することで、8th Wallは「プロジェクト立ち上げに必要となるすべて」を提供するとのこと。さらに月額49ドル(約6,300円)で加入できる、より多機能な上位プランも告知。“基本プラン”の機能に加え、プロジェクトURLに対する直接アクセスやページ埋め込み型のAR、PWA(Progressive Web Apps)などが利用可能になります。 このほかにも、WebARおよびWebVRアプリの新しい収益化方法「8th Wall Payments」が発表されています。これは同社のクラウドエディタに導入されている「Payments Module」を通して動作するシステム。決済ポータルからプロジェクト内に課金アイテムを実装できます。なお、すべての支払いは8th Wall Payments APIを通じて行われます。 さらにPayments Moduleは、有料のアクセスパスの追加といった仕組みにも対応。開発者は特定のイベント(例:ARコンサートやARフィールドハントなど)の参加券などを販売可能です。 今回の発表について、Nianticのプロダクトマネジメントディレクター、Tom Emrich氏は以下のようにコメントしています。 Webは大きな変革期を迎えており、ARはメタバースへの進化において重要な役割を担っています。 この未来を実現できるのはまさに開発者の人々であり、彼らはコンテンツを作成するだけでなく、その成功を支援する強力なツールを必要としています。8th Wallプラットフォームは、開発者..
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新アバターブランド「parabellum」設立 VTuber白上フブキの姿を手掛けた凪白みと氏がデザイナーに

5月27日(金)クリエイティブスタジオmoonshotが、新ブランド「parabellum(パラベラム)」の設立を発表しました。ミリタリーアバター「AR-15 blaze」が発売されます。 「parabellum(パラベラム)」は、ホロライブ所属VTuber白上フブキさんのキャラクターデザインを手掛けたことで知られる凪白みとさんがデザイナーを務める新ブランドです。「けもみみ・角 × 近未来感」をベースとしたミリタリーウェアをコンセプトとして、ジャケットを中心とした大衆向けなデザインのラインナップが展開されます。今後はミリタリー・ワンピースの展開や、服の動画的表現、イラストの3D化にも挑戦していくとのこと。 今回発表されたアバター「AR-15 blaze」は、近未来のVR FPSをイメージして制作されたもので、機能的なウェアデザインとかわいらしい獣耳のデザインが特徴です。リリース後のアップデートとして、「カラーバリエーションの追加」「オリジナル銃の展開」「モーションの追加」などが実装予定です。現在、VRサバゲーイベントCenturionにて、6月30日まで期間限定で「AR-15 blaze」(サンプル表記入り)の試着が可能です。 デザイナー 凪白みと コメント 機能的なデザインを取り入れつつもスタイリッシュな形に抑えることが出来ました。 もふもふでかっこかわいいをデザインさせていただきました。 発売情報 ・発売日時:5月27日(金)20:00 ・価格:15,000円 ・購入ページURL:https://booth.pm/ja/items/3817096 試着会情報 ・開催期間:5月20日(金)~6月30日(木) ・試着会URL:https://onl.tw/DdPgMZm (参考)プレスリリース The post 新アバターブランド「parabellum」設立 VTuber白上フブキの姿を手掛けた凪白みと氏がデザイナーに appeared first on Mogura VR.
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TVアニメ「86―エイティシックス―」の機体がデジタルフィギュア化! ARやVRで表示できる

5月27日(金)、TVアニメ「86―エイティシックス―」に登場する無人機「ファイド」と戦闘機械「ジャガーノート(シン搭乗機)」がデジタルフィギュアとして発売されました。 スマホ対応のデジタルフィギュアサービス「HoloModels」で利用できます。 ​ 3Dモデルは株式会社白組が製作。実際にアニメーションにも使用されており、作中で活躍していた機体をスマートフォンで現実世界に設置できます。購入したフィフュああはスマートフォンARやVRデバイスなど、様々なデバイスで楽しめます。また、将来的に登場するスマートグラスにも対応予定です。 実物大にしたり、好きなポーズに設定して写真をとることもできます。AR表示すれば現実にフィギュアが飛び出したかのような画像も楽しめます。 公式サイトはこちら。 https://xr-marketplace.com/holomodels ▼最新版のアプリダウンロード▼ Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.Gugenka.Holomodels iOS: https://apps.apple.com/jp/app/holomodels/id155565093 商品情報 ・ファイド:2,200円(税込) →https://xr-marketplace.com/package/615 ・ジャガーノート(シン搭乗機):3,850円(税込) →https://xr-marketplace.com/package/616 販売エリア:日本限定 ©2020 安里アサト/KADOKAWA/Project-86 (参考)プレスリリース The post TVアニメ「86―エイティシックス―」の機体がデジタルフィギュア化! ARやVRで表示できる appeared first on Mogura VR.
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「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演【VTuberデイリーニュース2022 5/26号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演 xRライブフェス「『xR ARTISTS SUPER FES 2022』 xR Millennium LIVE@Earth」が、7月2日(土)・3日(日)に開催されます。 本イベントには、「ラブライブ!」シリーズや「アイドルマスター」シリーズ、バーチャルシンガーの花譜さん、V.W.P、人工歌唱ソフトウェア「音楽的同位体 可不」、ホロライブのユニット「いろはにほへっと あやふぶみ」などが集結するとのこと。また、ミライアカリさんがMCを務めます。 配信はdTV、PIA LIVE STREAMなどで実施予定で、海外配信も予定されています。詳細はこちら。 (参考)xR Artist Super Fes 製作委員会 プレスリリース 「にじさんじ ホリデーグッズ」販売 にじさんじの新グッズ「にじさんじ ホリデーグッズ」が、にじさんじオフィシャルストアにて5月30日(月)17:00から販売されます。 グッズはアクリルスタンドキーホルダー、フロストマグカップ、リストレストクッション、収納BOXの4アイテムが用意されており、神田笑一さん、シスター・クレアさん、空星きらめさん、長尾景さん、春崎エアルさん、樋口楓さん、先斗寧さんのビジュアルがデザインされています。 販売先はこちら。 (参考)ANYCOLOR株式会社 プレスリリース 「VSinger Audition 2022」セミファイナル審査実施 株式会社CHET Groupが実施している「VSinger Audition 2022」のセミファイナル審査が、5月21日(土)から開始しています。 セミファイナルは5月21日(土)~6月5日(日)に実施されます。オーディション合格者2名には、ボカロPのみきとPさんによる楽曲提供やMV制作、イラストレーターの竹花ノートさんによるキャラクターの描き下ろしといった特典が用意されています。 (参考)CHET Group プレスリリース The post 「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演【VT..
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【ドラクエウォーク】抽選で1人に「ロト装備」腕時計が当たるキャンペーン実施中!

「ドラゴンクエスト」シリーズの公式TwitterPRアカウント“ドラゴンクエスト宣伝担当”で、スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」関連の、RTキャンペーンが実施されています。 今回のキャンペーンの応募期間は、6月30日(木)午後23:59まで。「ドラクエウォーク」の公式Twitterアカウントと、ドラゴンクエスト宣伝担当のTwitterアカウントをフォローした状態で、下記のツイートをRTすることで参加可能。抽選で1人に、「ロト装備」をイメージした「ドラゴンクエスト ウォッチ ロト 36mmモデル」が当たります。 当選者には、応募期間の終了から2週間以内に、ドラゴンクエスト宣伝担当からDMで連絡が行われます。なお当選者は、スクウェア・エニックスのウェブサービス「スクエニ メンバース」への登録が必要になります。 #ドラクエの日 まであと3日 本日は『ドラゴンクエストウォーク』公式アカウントとこのアカウントをフォロー&RTで1名様に【ロト ウォッチ】をプレゼント ▼参加方法 1⃣@DQ_PRと@DQWalkをフォロー 2⃣この投稿をRT ▼応募期間 2022/6/30(木)23:59まで pic.twitter.com/EntFauPZCO — ドラゴンクエスト宣伝担当 (@DQ_PR) May 24, 2022 (参考)Twitter © 2019,2020 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. The post 【ドラクエウォーク】抽選で1人に「ロト装備」腕時計が当たるキャンペーン実施中! appeared first on Mogura VR.
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【ドラクエウォーク】「DQⅧコラボイベント」がスタート 「ドラクエ8」キャラクターたちが登場

スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」の公式YouTubeチャンネルで、情[報番組「スマートウォーク」の第45回が公開。「DQⅧコラボイベント」の情報が公開されました。 「DQⅧコラボイベント」は5月27日(金)から開催。「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」に登場するキャラクターたちとの冒険が描かれます。エイトやヤンガス、ゼシカが助っ人として実装されるとのこと。 また、錬金釜が登場し、フィールドで素材を集めると錬金を行うことができます。歩数に応じた報酬も用意されているそうです。 映像には、新たな装備ふくびきに含まれると思われる、★5装備「竜神王のつるぎ」も登場。また新強敵モンスター「なげきの亡霊」の出現も予告されています。このほかにも、ゴールドパスメダルに、新しい交換品が登場する予定です。 (参考)ドラゴンクエストウォーク YouTube公式チャンネル © 2019,2020 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. The post 【ドラクエウォーク】「DQⅧコラボイベント」がスタート 「ドラクエ8」キャラクターたちが登場 appeared first on Mogura VR.
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VR/AR両対応ヘッドセット「Lynx-R1」のLynx、約400万ドルを資金調達。出資はメタバース企業主導

2022年5月25日、VR/AR両対応ヘッドセット「Lynx-R1」を手掛けるフランスのLynxは、400万ドル(約5億円)の資金調達を発表しました。 今回の資金調達はシリーズAラウンドであり、メタバース「Somnium Space」を運営するSomnium Space社が主導しました。Lynxによれば、本調達には「初期の支援者」に加えて、Metaの元社員やGoogleの元エンジニアといった出資者も参加しているとのこと。本調達により、2019年の200万ドルのシードラウンド調達や2021年10月に実施したクラウドファンディングを含めたLynxの調達額は680万ドルとなりました。 VR/AR両対応のヘッドセット「Lynx-R1」を開発 「Lynx-R1」は一体型のVR/AR両対応ヘッドセット。クアルコムのXR専用チップ「Snapdragon XR2」を搭載し、ヘッドセットに搭載されたカメラやセンサーで現実空間のオブジェクトを認識しています。これにより、カメラをオフにした「VRモード」と、カメラをオンにして現実の風景にバーチャルなオブジェクトを重ねられる「ARモード」の切り替えが可能です。なお同デバイスの開発後、Lynx社はパリのオフィスを拡張。現在は台湾にも拠点を構えています。 資金調達について、「Somnium Space」の創業者兼CEOのArtur Sychov氏は以下のようにコメントしています。 Stan(Lynx社の創業者であるStan Larroque氏)が率いるLynxチームは、オープン性を念頭に置いた素晴らしいVR/ARデバイス(Lynx-R1)を開発し、この市場の捉え方やインタラクションの方法を変える革命を起こすでしょう。私はこの会社を支援できることを非常に嬉しく思っており、共にVR/AR業界の境界と可能性を前進させられると信じています。 なお、今回の出資によって Sychov氏はLynxの取締役に就任することが決定しています。 VR/AR両対応の「Lynx R-1」クラウドファンディングが目標額を突破、4,800万円に到達 Mogura VR News VR/AR両対応ヘッドセット「Lynx R1」デモ映像を初公開、その実力は Mogura VR News ..
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【ピクミン ブルーム】最新アプデで苗とフルーツに関連するパラ―メーターのバランス調整実施

ナイアンティックは、スマートフォン向けARゲーム「Pikmin Bloom(ピクミン ブルーム)」の最新アップデートの情報を公開しました。 今回の更新では、苗とフルーツ関連のバランス調整などが実施されました。詳細は以下の通りです。 ・歩いている時に見つけられる苗とフルーツについて、バランス調整を実施。 ・今持っている苗やピクミンが見つかったことがある場所でも、新しい苗が見つかるように。 ・苗とフルーツが見つけられる頻度について、パラメーターを調整。 ・日本語サポートコミュニティへのリンクが、設定に追加。 公式サイトには、v45アップデートの情報も掲載されています。発表によると「一日のふりかえりの自動再生時間を変更可能に」なったとのこと。また、ショップで探知機のチャージが可能になっています。 Copyright © 2021 Niantic, Inc., Pikmin and Mii Characters / Artwork / Music Copyright ©️ 2021 Nintendo. All Rights Reserved. (参考)ナイアンティック 公式サイト The post 【ピクミン ブルーム】最新アプデで苗とフルーツに関連するパラ―メーターのバランス調整実施 appeared first on Mogura VR.
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オーケストラの指揮者になれるVRゲーム「Maestro VR」が登場! オリジナルの楽曲を作成して演奏できる

クラシック音楽の指揮者になりきって、オーケストラを指揮するVRゲーム「Maestro VR」が発表されました。2022年半ばにPC向けVR版が早期アクセスとしてリリース。その後、VRヘッドセットMeta Quest 2版が発売される予定です。 「Maestro VR」は、ベートーヴェン、モーツァルト、バッハなど、クラシックの名作曲家たちの楽曲を収録。指揮棒でノーツに触れることで、アンサンブルのメンバーに演奏を上手く行わせます。発表によれば、音を立体的に体感できる空間オーディオにも対応しているとのこと。 リズムよく指揮できれば、より良いアンサンブルを奏でることが可能。ゲームを進めると、指揮棒の種類が追加されていきます。公開された映像からは、オーケストラを指揮するシーンや指揮棒を変える(それぞれに固有ステータスがある模様)様子などが確認できます。 本作では、自分でオリジナル楽曲を作成可能です。オーケストラの構成も好みに合わせてカスタマイズすることができます。また、観客モードも用意されており、家にいながら他のプレイヤーの演奏を楽しめます。 なお開発元のSymphonic Gamesは(現時点では未確定ではあるものの)、Quest2版のクリエイティブモードやオンラインモードが、PCVR版と比べて機能が制限される可能性があると説明しています。 「Maestro VR」のストアページはこちら(Steam) https://store.steampowered.com/app/1327920/Maestro_VR/ (参考)VRScout Mogura VRはVRScoutのパートナーメディアです。 The post オーケストラの指揮者になれるVRゲーム「Maestro VR」が登場! オリジナルの楽曲を作成して演奏できる appeared first on Mogura VR.
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【特集】わたしとアバターと自己と:メタバース時代の「自己」とは何か考える 京大教授・出口康夫×東大准教授・鳴海拓志対談

自己とは何か——。古くからあるこの問題に対して、近代以降の私たちは、「自己とは私=個人である」という暫定的な答えを当てはめてきました。個人は、理性を持って、自立しており、揺るぎないアイデンティティを持つ、環境とは切り離された存在……そんな「常識」に基づいて、現在のさまざま社会制度が成立しています。 他方、近年では人のアイデンティティが流動的になりつつあることが指摘され、「私」は一つではないこと、相手との関係性の中でその都度異なる「私」が発揮されることなどが言われるようになりました。そこに登場したのがアバター技術です。昨今では、テレプレゼンスロボットを活用した社会参画や、メタバースにおけるアバターとしての自己の生活が当たり前になりつつあります。また、VRと心理学の研究では、アバターという身体変容体験が、人の「心」を変化させることが見出されてきました。 では、いま、アバターと自己はどういう関係にあるのか。どうすればアバターと自己はより良い関係を築けるのか。 本記事ではこうした問題を考えるために、京都大学教授で哲学者の出口康夫氏と、東京大学 准教授で、アバターによる身体拡張を通じた認知/社会性の拡張の研究を行う鳴海拓志氏による対談を企画しました。 出口先生は、「自己=わたし」ではなく「自己=われわれ」と捉え直す「われわれとしての自己(Self-as-We)」を提唱しています。「できなさ」から出発したこの自己観を手がかりに、「自立した個人」という概念を解きほぐし、アバターと共に冒険して生きる自己(We)について議論します。 出口 康夫 / Yasuo Deguchi 1962年大阪市生、哲学者・京都大学大学院文学研究科教授、文学研究科副研究科長、人と社会の未来研究院副研究院長、応用哲学倫理学教育研究センター⻑、副プロボスト(理事補)。京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。専門は数理哲学、分析アジア哲学。近著に『What Canʼt Be Said: Paradox and Contradiction in East Asian Thoughts』(Oxford UP 2021、共著)。 鳴海 拓志 / Takuji Narumi 2006年東京大学工学部システム創成学科卒業。2008年同大学大学院学際情報学府修了。2011年同大学大学院工学系研究科博士課程修..
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【Meta Quest】安全に遊ぶための境界線システムを自動化できない理由について、公式が言及

Meta社のCTO、アンドリュー・ボズワース氏が、「(Meta Questの)境界線システムに、なぜ自動環境セットアップ機能が存在しないのか」という質問について、回答を行いました。現在、Meta Questは、安全のための境界線(ガーディアン)を手動で設定する必要があり、その仕様に対して、ある開発者から疑問が浮上した形です。 Questシリーズの境界線機能は、室内の(動ける)床の範囲をマーキングしておくことで、エリア外に出そうになった際に警告するガーディアンを表示するというもの。利用者が安全にVRを楽しむためのシステムです。先日には、MR向けの新しい境界線のセットアップ機能が試験導入されましたが、設定自体は手動で行う必要があります。 今回の質問は、VRヘッドセットからPCを操作できるアプリ「Virtual Desktop」の開発者Guy Godin氏が、米メディアUploadVRのTwitterへの投稿にコメントを行い、それに対してボズワース氏が返答するという流れで行われました。ボズワース氏の回答は以下の通りです。 セグメンテーションは改善されているものの、依然としてバグは存在します。物理スペースでの安全な移動に関連することを鑑みると、(自動化によって)問題が発生するリスクは懸念事項なのです。 Segmentation is getting better all the time but still has error. The risk of getting it wrong is a concern as it relates to how people can safely navigate a physical space. — Boz (@boztank) May 25, 2022 Quest(Quest 2)の境界線セットアップは、2019年のリリース以降、継続的にアップデートが行われています。ハンドコントローラーを“ポインター”として、動けるエリアをマーキングしていく形式でしたが、現在はハンドトラッキングを使った設定にも対応しています。2021年には、プレイ空間に何かが入ってきた場合に警告する「スペースセンス」機能も導入されました。 ボズワース氏について ボズワース氏は2006年にフェイスブック(当時)に入社。「ボズ」の愛称で呼ばれていま..
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クライオテック法を実践練習できるVR空間を共同開発!イマクリエイトとリプロライフ

バーチャル技術の研究・開発を行うイマクリエイト株式会社は2022年5月25日(水)、高度生殖医療で用いられる卵子や胚を凍結保存する細胞凍結法の一種である「クライオテック法」を繰り返し実践できる胚培養士向けのバーチャル空間を、株式会社リプロライフとの共同で開発したことを発表しました。 クライオテック法を実践練習できるVR空間を共同開発 イマクリエイト社とリプロライフ社が今回共同開発したVR空間では、高度生殖医療で用いられる、卵子や胚を凍結保存する細胞凍結法の一種である「クライオテック法」をいつでも何度も繰り返し実践することができ、実際にこの作業を行う胚培養士の訓練向けに開発されています。 ここで実践できる「クライオテック法」とは、どのステージの卵子・胚でも安全に凍結融解できる細胞凍結法の一種のことを指し、従来の細胞凍結法と比べて手順が簡単な上、この方法以外の手段で凍結した卵子や胚の融解にも利用できることが特徴で、 ・妊孕能温存 ・不妊治療 の手段として活用されています。 また、これを行う胚培養士とは、胚(受精卵)を扱う生殖補助医療を行う医療技術者のことを指し、精子と卵子を受精させて母体に戻すまでの胚の状態確認や培養・管理などを行います。 いつでも何度でも練習可能 実際に行うクライオテック法では、胚培養士が専用の道具や溶液を使って顕微鏡をのぞきながら手順を踏んで卵子や胚を扱う必要があり、これらの繊細な細胞を扱う上で実践を伴う練習が必須となってくる一方、 ・専用の道具や溶液を用意しなければいけない ・凍結や融解に時間の経過を要する手順がある ・卵子や胚を気軽に練習で扱うことができない といった課題が挙げられ、一連の手順を実践の中で学習することが非常に難しいという現状があります。 こうした背景から今回のバーチャル空間が開発されており、胚培養士が気軽にいつでも何度でも繰り返し実践を伴う練習ができる環境が実現されています。 現実さながらのトレーニングができる 実際にのクライオテック法には様々なステップがあり、顕微鏡をのぞきながらの作業などミリ単位の操作を要する非常に繊細な動作が多くあります。 さらに、数分から数時間まで時間経過が必要となる手順もいくつか存在しています。 自由度の高いトレーニング環境 本コンテンツは、ステップごとに指示に従いながら決め..
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「メタバース安全体感教育」開発!非接触型の安全体感教育で労災防止へ

株式会社インフィニットループは、株式会社バーチャルキャスト、株式会社明電舎、明電システムソリューション株式会社の3社と共同で、製造現場などにおける労災防止につなげるための教育を、メタバース上で展開する「メタバース安全体感教育」を開発したことを発表しました。 バーチャルキャスト社はインフィニットループ社のグループ会社であり、明電システムソリューション社は明電舎の子会社です。 「メタバース安全体感教育」とは? 今回開発された「メタバース安全体感教育」とは、”製造現場などにおける労働者の危険の感受性を高め、労災防止につなげるための教育”をメタバース上で展開するシステムです。 メタバース上には、リアルな機械が再現されており、講師および受講者はアバターとなって安全体感教育に参加します。 「メタバース安全体感教育」の開催にあたり、必要となる機材は ・アプリをインストールしたパソコン ・ヘッドマウントディスプレイ ・コントローラー のみとなっています。 開催や受講の場所を選ばないため、移動や集合に感染リスクを感じるコロナ禍においても、安全体感教育を実施することが可能となります。 「メタバース安全体感教育」開発の背景 明電グループでは、グループ従業員を対象にした”危険感受性を高めるための教育”として「安全体感教育」を2008年から展開してきました。 「安全体感教育」の特徴は、座学だけではなく、VRを用いて労働災害を疑似体験することで高い学習効果が期待できるという点であり、2016年からは社外に向けても有償で展開し、現在までに延べ27,000名以上が受講し、好評を博しています。 昨今の新型コロナウィルス感染症の世界規模での流行により、リアルでの集合教育が難しくなっているという背景もあり、非接触型の安全体感教育へのニーズは日増しに高まっている状況です。 そういった背景から、xRアプリ、ゲーム、スマートフォン向けアプリ、Webアプリケーションなどの開発を手掛けるインフィニットループ社と、教育ノウハウを有する明電舎が提携することで、明電グループでは初の試みとなるメタバース上での非接触型安全体感教育が今回実現しています。 なお、短期間でのコンテンツ開発を可能としたのは、バーチャルキャスト社が運営するVRメタバースコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」の..
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VRヘッドセット「arpara VR オールインワン」CAMPFIREにて6/21より販売開始!

香港に拠点を置くARPARA TECHNOLOGY CO., LTDが、ワイヤレスオールインワンVRヘッドセット「arpara VR オールインワン」を発表しました。 このヘッドセットは、クラウドファンディングサービス”CAMPFIRE(キャンプファイヤー)”にて、2022年6月21日(火)より販売が開始されます。 「arpara VR オールインワン」6/21にCAMPFIREにて発売 今回発表された「arpara VR オールインワン」は、VR機器デベロッパーのARPARA社が開発した完全ワイヤレスオールインワン型のVRヘッドセットで、世界初のデュアルマイクロ-OLEDと超短焦点パンケーキレンズを採用しており、希望小売価格は149,800円となっています。 一般的なオールインワンタイプのVRヘッドセットは、コンピューティングユニットとバッテリーの両方が内蔵されている必要があり、重量の増加が必然となっています。 同製品の開発にあたってはこの課題と向き合っており、ARPARA社が有する技術と実験のもとに、高繊細な視界と高精度な機能を保ったまま、軽量化と小型化に成功したということです。 CAMPFIREでの先行販売は7月31日まで 同製品は今年6月21日(火)~7月31日(日)の期間に、国内最大級の規模を誇るクラウドファンディングサービス”CAMPFIRE”にて先行販売が予定されており、CAMPFIREスタート時での販売価格は$799(約102,065円)(5月20日時点での為替レート)となっています。 また同製品特設サイトも公開されており、ここでは製品概要やCAMPFIREスタート時の販売価格などを見る事ができます。 特設サイト CAMPFIRE 超軽量な上に5kの高画質 このヘッドセットには、5Kの高解像映像表示を実現する”1.03インチマイクロ-OLEDディスプレイ”が搭載されており、スマホやPCに接続する必要がない完全ワイヤレスに対応している上、有線ストリーミングも可能になっています。 重量は380gの超軽量になっており、95度の視野角を採用。 ディスプレイは”3514 PPI”、”90 Hzリフレッシュレート”で、色域は”sRGB 127%”、”DCI-P3 90%”となっています。 またデュアルチャンネルデジタルオーディオスピーカー..
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スイスの人類学者による「バ美肉」に関する論文がジュネーブ大学の学術賞を受賞

スイスの人類学者リュドミラ・ブレディキナ(ミラ)氏によるバ美肉(バーチャル美少女受肉)に関する研究論文が、ジュネーブ大学のジェンダー分野の学術賞「プリ・ジャンル」を受賞しました。 ミラ氏が受賞した修士論文のタイトルは「バ美肉:バーチャルパフォーマンスの背後にあるもの。テクノロジーと日本演劇を通じたジェンダー規範の争奪(※)」。論文ではバーチャル世界で美少女になる日本発の文化「バ美肉」に焦点を当て、美少女として振る舞うことがジェンダー規範(Gender Norms)にどのような影響を与えるかを、様々な観点から考察しています。 ※原題:Babiniku: what lies behind the virtual performance. Contesting gender norms through technology and Japanese theatre ミラ氏は日本のVTuberやバ美肉などが人間のアイデンティティやコミュニケーションに与える可能性について着目し、これまでに様々な研究レポートを発表しています。また、VTuberのバーチャル美少女ねむ氏とともに「ソーシャルVR国勢調査2021」を実施しており、自身もアバターを介して活動の幅を広げています。 ジュネーブ大学研究員が発表したVTuber海外論文に注目集まる MoguLive 新型コロナ後にVTuberやアバターは増加した?調査レポートが公開 MoguLive (参考)プレスリリース、ソーシャルVR国勢調査2021 The post スイスの人類学者による「バ美肉」に関する論文がジュネーブ大学の学術賞を受賞 appeared first on Mogura VR.
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VTuberたちが売り子となるオンライン物産展が開催 地方の名物を食レポ

オンライン上で開催されている「バーチャル物産展」が盛り上がりを見せています。5月28日(土)に麺フェス・5月29日(日)にカレーフェスが開催され、VTuberたちが売り子として多数出演します。 バーチャル物産展は、株式会社uyetが運営するオンライン物産展です。オンライン空間上に多数の生産者やメーカーが出店し、VTuber・Vライバーなどのバーチャルキャラクターが出店ブースの売り子として商品やサービスをアピールするイベントとなっています。 ※第一回の出展より 物産展は2022年より毎月定期的に開催され、5月中には「お酒&おつまみ」「肉フェス」といったテーマで実施。イベントではVTuberたちのリアルな評価やリアクションを見ることができ、食レポする様子も楽しめるものとなっています。 オンライン会場はSpatialChatで行われ、参加費無料・登録不要です。また、物産展当日はプレゼント企画などお楽しみイベントも用意してるそうです。 公式サイトや各イベント参加リンクはこちら。 ・バーチャル物産展公式サイト ・麺フェス(2022年5月28日(土) 14:00〜18:30) ・カレーフェス(2022年5月29日(日) 13:00〜17:30) (参考)バーチャル物産展公式サイト、プレスリリース、uyetメディア The post VTuberたちが売り子となるオンライン物産展が開催 地方の名物を食レポ appeared first on Mogura VR.
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VRChatで小説を映像化した作品が発表! 51名の有志が3ヶ月かけて制作

VRChatなどのバーチャル空間で撮影された映像作品「恋するプリンセス ~恋をしてはいけないあなたに恋をしました~」が発表されました。第1話の公開日は5月29日(日)19:00からです。 恋するプリンセスは、田中桔梗(ききょうぱんだ)氏による小説を映像化した作品です。エリー王女と側近レイが苦難を乗り越えていく物語が描かれ、小説版は「小説家になろう」などのプラットフォームにて無料で読むことができます。今回の映像化は51名の有志による「KOIPRIJECT」によって行われ、企画発足より3ヶ月間をかけて第一話を完成させたそうです。 撮影はVRChatやNEOSで行われ、VRChatのワールドが利用された他、ワールドやアバター、小物の制作も行われたとのこと。また、映像作品は字幕のみの無声ドラマのようになっています。KOIPRIJECTによると、演劇に興味がある方がアテレコをできるようにして、より多くの人に広がって欲しいという想いが込められたのだそうです。 今回の公開にあわせ、clusterにて記念イベント開催も決定。プロジェクト紹介や恋するプリンセスのオリジナルソングライブ、プレミア公開カウントダウンと鑑賞会も予定されているとのこと。 作品内容 タイトル 恋するプリンセス ~恋をしてはいけないあなたに恋をしました~(第一話) 公開日 2022年5月29日(日)19:00 公開先 YouTubeプレミア公開https://youtube.com/c/kikyopanda 小説リンク https://ncode.syosetu.com/n5896cy/ 公式サイト http://site.wepage.com/loveprincess 記念イベント 概要 公開日 022年5月29日(日)18:30~ 場所 cluster イベントページ https://cluster.mu/e/303b4bd0-2dbc-4598-b393-47336175d1c3 内容 ・プロジェクト紹介 ・恋するプリンセスオリジナルソング ライブ ・プレミア公開カウントダウン & 鑑賞会 ・トークイベント ・アテレコ企画 ・第二話について など (参考)プレスリリース The post VRChatで小説を映像化した作品が発表! 51名の有志が3ヶ月かけて制作 appear..
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理芽・te’resa バーチャルライブ開催、VTuber雑誌「VTuber mode」発売決定【VTuberデイリーニュース2022 5/25号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 理芽・te’resa バーチャルライブ開催 KAMITSUBAKI STUDIOが、理芽さんとte’resaさんが出演するバーチャルライブ「IMAGINARY WORLD」を6月25日(土)に開催します。 ライブに先駆けて、配信番組「『IMAGINARY WORLD』 開催記念SP配信 理芽 & te’resa」が理芽さんのYouTubeチャンネルで5月28日(土)に放送されます。チケットの販売が開始しており、全5種のシリアル番号付きカードがランダムで1枚付属します。 チケットの販売先はこちら。 (参考)IMAGINARY WORLD 特設ページ VTuber雑誌「VTuber mode」発売決定 コスプレ雑誌「COSPLAY MODE」から誕生したVTuber雑誌「VTuber mode」が、5月31日(火)に発売します。 創刊号では、にじさんじの樋口楓さんの独占インタビュー、MonsterZ MATEの4thワンマンライブ「愚者」のライブレポートなど、様々な記事が掲載されるそうです。 (参考)VTuber mode Twitter にじさんじ「ゲームる?ゲームる!」番組EDテーマが配信リリース にじさんじの公式YouTubeチャンネルの番組「ゲームる?ゲームる!」のEDテーマ「女子会えぶりでいっ!」が配信リリースされました。 「ゲームる?ゲームる!」は、夜見れなさん、天宮こころさん、魔使マオさんの3名がレギュラー出演する番組。3名がにじさんじに事務所に集まって、話題のゲームや最新ゲームなどに挑戦します。 「女子会えぶりでいっ!」の配信先はこちら。 (参考)ANYCOLOR株式会社 プレスリリース The post 理芽・te’resa バーチャルライブ開催、VTuber雑誌「VTuber mode」発売決定【VTuberデイリーニュース2022 5/25号】 appeared first on Mogura VR.
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PSVR本体が数量限定パックでセール中! Amazonなどで販売

5月25日(水)00:00〜 6月8日(水)23:59までの期間、「Days of Play」セールが開催され、PlayStation VR(PSVR)が特別価格で販売されます。 「Days of Play」では、PlayStation 5やPlayStation 4の周辺機器・タイトルのセールを、PlayStation Storeや全国のPlayStation取扱店、AmazonなどのWEBサイトで実施しています。 PSVRではお得な数量限定パックとして「PlayStation VR Special Offer」を希望小売価格 27,478円で販売。VRヘッドセット本体の他、5つのゲームを楽しめるPSVR専用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のダウンロード版が付属します。 WEBでの取り扱い店舗はこちら。 ・ソニーストア ・Amazon ・Joshin ・Nojima Online ・ビックカメラ.com ・ヤマダウェブコム ・yodobashi.com (参考)Days of Play 公式サイト、Amazon セールページ The post PSVR本体が数量限定パックでセール中! Amazonなどで販売 appeared first on Mogura VR.
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【ポケモンGO】「アローラフィナーレ」開催中 アローラ地方の「コレクションチャレンジ」に挑戦!

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」で、イベント「アローラフィナーレ」が開催されています。 「アローラフィナーレ」は、現在開催されている「アローラシーズン」の“締め”となる催し。5月31日(火)午後20:00まで開催されます。イベントの詳細は以下の通りです。 アローラ地方がテーマの「コレクションチャレンジ」に挑戦可能。達成すれば「すご腕コレクター」メダルの進行が進み、15,000XP、「ハイパーボール」15個を獲得して、「イワンコ」と出会うことができます。 イベント期間中に「カラカラ」を「ガラガラ(アローラのすがた)」に進化させると、スペシャルアタック「シャドーボーン」を覚えます。 以下のポケモンが野生でいつもより多く出現:「コラッタ(アローラのすがた)」「カラカラ」「モクロー」「ニャビー」「アシマリ」「ツツケラ」「ヤングース」。運が良ければ「ニャース(アローラのすがた)」と、「ナッシー(アローラのすがた)」にも出会えます。 以下のポケモンが「レイドバトル」に登場 1つ星レイド:「コラッタ(アローラのすがた)」「イシツブテ(アローラのすがた)」「ディグダ(アローラのすがた)」「ベトベター(アローラのすがた)」「イワンコ」 3つ星レイド:「ライチュウ(アローラのすがた)」「ナッシー(アローラのすがた)」「ガラガラ(アローラのすがた)」 伝説レイドバトル:「カプ・コケコ」「カプ・テテフ」「カプ・ブルル」「カプ・レヒレ」 7kmタマゴから以下のポケモンが出現:「コラッタ(アローラのすがた)」「シズクモ」「カリキリ」「ヤレユータン」「ニャース(アローラのすがた)」「ベトベター(アローラのすがた)」「サンド(アローラのすがた)」「ロコン(アローラのすがた)」「ディグダ(アローラのすがた)」「ヌイコグマ」 ・ギフトを開ける時にもらえる「ほしのすな」が2倍 フィールドリサーチのタスクを達成すると、以下のポケモンと出会えます:「モクロー」「ニャビー」「アシマリ」「ツツケラ」「ヤングース」 新たな着せ替えアイテム「モクロー バックパック」「ニャビー バックパック」「アシマリ バックパック」が登場。イベント後も引き続き入手できます。 4つのアローラスペシャルリサーチをすべて完了していると、6月1日(水)までの期間に、ボーナスのスペシャルリサーチをアンロ..
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【VRChat】11点トラッキングが正式導入 各トラッカーごとの認識機能も実装

VRSNS「VRChat」に、トラッキング関連の各種改善を実現する「IK2.0」が導入されました。ベータ版に先行して導入されていた、11点トラッキングなどが正式に実装されています。 11点トラッキングは、これまで「VRChat」がサポートしていた全身トラッキング(腰・両脚)に加えて、両肘と両ひざ、胸をトラッキングするシステム。各部位にモーショントラッカーを取り付けて認識させることで、より細かな動きを「VRChat」内に反映できるようになります。 また、トラッカーごとにトラッキングを認識させるシステムも実装。両肘だけ、または右足と左ひじのみをトラッキングするといったことも可能になりました。プレイ中にトラッカーの電源が切れたりした場合、各トラッカーのIKは自動的に再調整され、稼働しているトラッカーのトラッキングとIKがミックス&マッチされます。 Improved elbow positioning, new settings, a ton of bug fixes, CALIBRATION SAVING, and up to ELEVEN-POINT TRACKING! After a long beta, the new #VRChat IK changes have finally been released!https://t.co/KmZ2KkRNRD pic.twitter.com/wkS0jfTEDN — VRChat (@VRChat) May 26, 2022 トラッキングキャリブレーションの保存機能も導入されました。トラッカーを使用時にアバターを変更しても、今後は再度キャリブレーションを行う必要はありません。またトラッカーを使用しないユーザー(Quest版含む)が「VRChat」をプレイしている際、アバターの肘が胴体に“めり込む”ことを防ぐ改善も導入されています。 パフォーマンス面では、「PhysBones」のパフォーマンス向上やアバターパラメータの増加(128ビット→256ビット)も行われています。なお、公式発表では身長設定をリアルの高さ以外に設定している場合、アップデート後には、現実の身長に合わせて再設定することが推奨されています。 「IK2.0」のアップデート内容全文はこちら https://docs.vrchat.com/docs..
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UGCや広告に求められるユーザーのモラル: 「Roblox」でキム・カーダシアンを冒用した不適切広告から考える

ユーザーがオンライン上のプラットフォームに自作のコンテンツ(UGC:User Generated Content)を投稿し、それを他のユーザーが楽しむことはよく行われています。UGCは多様なコンテンツの創作・利用・流通を促し、人々に豊かな生活を与えてくれます。また、クリエイターが生活の糧を得る手段としても重要な役割を果たすようになっています。 他方、UGCの中には、残念ながら違法・有害なものも見受けられ、プラットフォームが膨大なUGCを一律にチェックしてそれらを削除等することも困難な場合があります。Web上のバーチャル空間に多数のユーザーが参加し、相互にコンテンツの利用を行うプラットフォームにおいても同様です。 Robloxで起きた不適切なUGCの流通 近時、Z世代の若年層がユーザーの大半を占める、世界的に利用されているオンラインゲーミングプラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」で不適切なコンテンツが表示されたとして、物議を醸しました。Robloxはゲームプラットフォームなので、ユーザー自身が作ったワールド(=バーチャル空間)を自由にアップロードすることができます。 ゲーム関連メディア「Polygon」の2022年4月18日付け記事によれば、米国の著名人であるキム・カーダシアン(以下「カーダシアン」)の6歳の息子がRobloxで遊んでいたところ、カーダシアンの泣き顔の画像が含まれるRobloxのゲームの広告がポップアップで表示され、それをクリックすると、そのゲームにはカーダシアンの性的な映像が含まれている旨の記述が表示されたそうです。 運営元のRoblox社によれば、その映像がRoblox上で閲覧可能となっていた事実はないそうです。また、その広告の記述も直ちに削除。該当する広告を閲覧したユーザーも、極めて少数だったとのことです(前掲のPolygon記事を参照)。 本件は「極めて不適切なUGCとその広告が、若年層を中心に利用されているプラットフォーム上で流通した」という点で重大な問題のある事例であるといえます。衝撃的・煽情的・欺瞞的な広告によって不当にユーザーを誘導しようとする不適切な広告(いわゆる「クリックベイト」)であることに加え、重大な問題として次の2点を指摘する必要があります。 ・カーダシアンの権利や利益が著しく害されたこと ・青少年の..
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NHK技研が「ピントが合う」VRヘッドセットを発表、ライトフィールド技術活用で

NHK放送技術研究所は、物体からの反射光などを再現する「ライトフィールド技術」を活用したVRヘッドセット「ライトフィールド・ヘッドマウントディスプレイ(HMD)」を開発しました。NHK技研によれば、「従来の方式よりも自然な3D映像を視聴でき、目の疲れの抑制が期待できる」としています。 ライトフィールド技術によって”ピントが合う”違和感のないVR視聴を実現 NHK技研によれば、「従来のVRヘッドセットでは、左右の目に視差のある映像を映し出すことで立体感を得ているものの、目の焦点位置がディスプレイ上に合っていることから、注視している箇所にピントが合わないといった不自然な見え方となり、視覚疲労が起こると考えられている」とのこと。 これまでにも、ライトフィールド技術を活用したVR/AR向けヘッドセットのプロトタイプを開発するCREAL、Metaの物理的にレンズを動かしてピントを調整するプロトタイプ「Half Dome」など、「ピントが合わない」問題を解決しようと、様々な企業が取り組んできました。 凸版印刷、ライトフィールド技術活用のVRHMD開発 Mogura VR News 可変焦点・広視野角 Oculusの次世代VRヘッドセット開発秘話 Mogura VR News NHK技研が発表した「ライトフィールドHMD」では、小さなレンズを多数並べた「レンズアレイ」をディスプレイの前に配置し、ディスプレイには個々のレンズに対応する小さな被写体の映像を表示。これによって、現実と同じように被写体の奥行き方向の位置に応じて目の焦点位置が無意識に調整されるようになり、注視した箇所にピントが合うような、自然な3D映像を視聴できます。 ヘッドセットを一般的なサイズまで小型化 従来「ライトフィールドHMD」ではヘッドセット本体の奥行きサイズが大きくなることが課題でしたが、3D映像をディスプレイの外側に虚像として形成させることで、レンズアレイと接眼レンズの間の距離を小さくし、ヘッドセットの小型化を実現しています。 NHK技研は今後、「レンズアレイなどの光学系を改善し、3D映像の品質を高めるとともに、評価実験により表示特性を検証し、より快適なVR視聴ができるデバイスの実現を目指す」とコメントしています。 ..
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【Meta Quest 2】最新アプデでMRセットアップ機能が実装 新しいコンテンツが増える?

VRヘッドセットMeta Quest 2向けの最新ソフトウェア・アップデート(v40)に、MRを活用した新テスト機能が入っていることが判明しました。この機能を使用すると、壁やドア、窓、家具などの位置をMRでセットできるようになります。 このセットアップ機能を使用するには、まずはピンを立てて起点をセットし、そこから壁の場所をセット。これにより、家具や窓をマークできるようです。「その他」というカテゴリーがあり、カテゴライズされていない物品についても登録ができるようです。 (米メディアUploadVRが公開した検証動画) Meta社(旧フェイスブック)は5月上旬、新型VRヘッドセット「Project Cambria(コードネーム)」のデモ映像を公開した際、MRコンテンツを拡充していく方針を示しました。これらのコンテンツはQuest 2でもプレイ可能になる予定です。今回のマーク機能は、MRコンテンツを本格導入するための“下準備”なのかもしれません。 Quest 2では発売以降、プレイできるゲームの大多数はVRゲームだけでした。新たに登場する可能性のあるMRゲームは一体どのようなプレイ感覚となるのか、本格的な登場が待ち遠しいところです。 Project Cambriaとは 「Project Cambria」は現在、Meta社が開発中のVRヘッドセット。2022年内の発売が予定されており、これまでに「一体型VRヘッドセット」「パススルー機能はカラー映像」「フェイストラッキングを導入」といった情報が公開されています。4月には、(Meta Questシリーズとは異なり)主に業務での使用を想定していることも発表されています。 「Project Cambria」は深度センサーとQuest 2より高解像度のカメラを搭載予定、「現実との融合」路線鮮明に Mogura VR News Meta、新VRヘッドセット「Project Cambria」で現実とバーチャルを融合した新たなデモを披露 Mogura VR News (参考)UploadVR Mogura VRはUploadVRのパートナーメディアです。 The post 【Meta Quest 2】最新アプデでMRセットアップ機能が実装 新しいコンテンツ..
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VRホラーゲーム開発企業が、PlayStation VR2向けコンテンツの開発を発表 複数タイトルが進行中か?

5月24日(水)VRホラーゲーム「Wraith: The Oblivion – Afterlife」などを手掛けるゲームスタジオFast Travel Gamesは、PlayStation VR2向けのゲームの開発を進めていることを発表しました。 今回の発表は、Fast Travel Gamesの公式Twitterで行われました。投稿には、レンズ部分にスタジオのロゴが描かれたVRヘッドセットの画像も添えられています。現時点では開発されている作品の詳細は明らかになっていませんが、ハッシュタグには「ひとつより多い(morethanone)」という物が使用されており、複数のPSVR2向けゲームの開発が行われていると思われます。 We’re just going to leave this here… #morethanone #vr #virtualreality #psvr2 #playstationvr2 pic.twitter.com/Df6rjartIf — Fast Travel Games (@fasttravelgames) May 24, 2022 Fast Travel Gamesは、スウェーデン・ストックホルムを拠点とするゲームスタジオ。DICE(代表作:バトルフィールドシリーズ)やRovio Entertainment(代表作:アングリーバードシリーズ)出身者が創業メンバーで、ゲーム開発以外にも、VRスタジオを対象としたパブリッシングなどを行っています。 PSVR2は、PlayStation 5と接続して使えるVRデバイス。VRヘッドセットを装着し、専用コントローラーを使用することで、初代PSVR以上の没入感ある体験ができると予告されています。性能面では、ディスプレイ解像度の向上やアイトラッキング(視線追跡)の導入などを実現しています。 5月現在、PSVR2向けに展開されるVRゲームの情報が、徐々に明らかになりつつありま す。ソニーは同ヘッドセットの正式発表時、専用VRゲーム「Horizon Call of the Mountain」を告知。また最近では、人気人狼ゲームのVR版「Among Us VR 」やアドベンチャーゲーム「Firmament」がPSVR2版を展開することが判明しています。 「Apex違い」で話題となった..
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新宿駅の東口エリアに戦闘機が出現 と、飛び出してる……!?

新宿の大型街頭ビジョン「クロス新宿ビジョン」に、アメリカ軍の戦闘機が突如登場!豪快かつド派手な、新作映画のプロモーション企画が注目を集めています。 今回の企画は、5月27日(金)から映画館で放映されるトム・クルーズ主演の新作映画「トップガン マーヴェリック」のPR企画として実施されたもの。 3D映像は夕焼けの空を飛ぶ戦闘機と、映画本編の予告編が混ざった内容となっており、F/A-18スーパーホーネットがスクリーン奥に飛び去ったり、編隊飛行を行ったりします。トム・クルーズ自身の姿もチラッと登場します。 「クロス新宿ビジョン」の公式によると、この広告は5月29日(日)までの限定上映とのこと。時間に余裕がある人は、公開が終了する前に一度、見に行ってみてはどうでしょうか。 \現在放映中/ 5月27日(金)の日米同時公開を記念して、『#トップガン マーヴェリック』の、誰も見たことない3D広告が放映中#クロス新宿ビジョン を見上げて胸熱になりましょう 5/29(日)までの放映です pic.twitter.com/Ha6I2el8WJ — クロス新宿ビジョン (@xspace_tokyo) May 24, 2022 「クロス新宿ビジョン」では、巨大な猫の立体映像や季節に合わせた立体広告などが放映されています。過去にはNIKEのシューズボックスや、サンリオのキャラクター「ポムポムプリン」の巨大なおしりなどが登場しました。 新宿駅前の巨大猫の前に、さらに巨大な猫が出現!? Twitterに投稿された動画が話題に MoguLive 新宿東口にポムポムプリンのおしりが出現!? 立体動画が期間限定で登場 MoguLive (参考)Twitter The post 新宿駅の東口エリアに戦闘機が出現 と、飛び出してる……!? appeared first on Mogura VR.
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VR体験施設Zero Latencyがバックパック型PCを廃止 ゲーム中に何も背負わなくなる

体験型VR施設Zero Latencyが「バックパック型PC」を廃止する方針を発表しました。今後はHTCの一体型VRヘッドセット「Vive Focus 3」を採用。PCからワイヤレスでVRコンテンツを送るシステムへの移行を進めていることを明らかにしました。 Zero Latencyは2012年創業。広い部屋であるきまわって遊ぶことができるマルチプレイVR体験を提供してきました。日本では、東京・お台場にある東京ジョイポリスなどで体験できます。 これまでは利用者が背中に背負ったPCから、VRヘッドセットにコンテンツを出力するシステムを使用していました。同社が使用するVRヘッドセットは段階的に変更されてきました。初期のシステムはOSVR HDK 2でしたが、その後はWindows Mixed Reality系のヘッドセットに移行。現在はHP Reverb G2を使用しています。 発表によれば、Vive Focus 3に伴い、ワイヤレスでコンテンツを配信可能となり、セットアップがさらに合理化されるとのこと。Wi-Fi 6E(ローカル)ネットワークの採用によって、Wi-Fiの遅延も削減できるとZero Latencyは説明しています。 「Vive Focus 3」の採用には、いくつかの利点があると考えられます。特に大きなポイントは、これまで必要だったケーブル類の取り扱いが、ほぼ不要になることでしょう。バックパックが不要になることで、利用者側の感じる重量的な負担が大幅に減ることも期待されます。 なお、Vive Focus 3を使用するパッケージは今後、Zero Latencyのフランチャイズ加盟店に順次提供が開始される予定とのことです。 VR体験施設、復活への動き Zero Latencyは人気ゲームとのコラボが好調 Mogura VR News Ubisoftが新VRコンテンツを発表、施設型VRのZero Latencyと共同開発 MoguLive (参考)Road to VR Mogura VRはRoad to VRのパートナーメディアです。 The post VR体験施設Zero Latencyがバックパック型PCを廃止 ゲーム中に何も背負わなくなる appeared first on M..
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大手アパレルGAPが「Roblox」にバーチャルブティックなどをオープン!

大手アパレルのGAPが、プラットフォーム型ゲーム「Roblox」に、バーチャルブティックとステージを設置すると発表しました。 GAPのバーチャルブティックとステージは、ワールド「Club Roblox」内に“オープン”します。ブティックでは、“Gap Teen”の服を試着できるほか、ファッションショーをテーマにしたミニゲーム「Style Stage」をプレイできます。自分とフレンドのアバターを撮影するためのフォトブースなども用意されています。 ステージには、Gap Teenの“メタバースレプリカ”が登場。90年代のルーズデニム、ポケットTシャツ、タンクトップなど、夏のコレクションが紹介されるとのこと。 今回の「Roblox」参入について、SuperAwesome Gamingのマネージング・ディレクター、ニック・ウォルターズ氏は、以下のようにコメントしています。 現実世界のファッションと同様に、今回のパートナーシップは(Roblox)プレイヤーが創造性を発揮し、デジタル・アイデンティティの表現を行いつつ、独自のスタイルを楽しみながら探求することを促します。 「Roblox」はプレイヤー自身がゲームを制作したり、他のプレイヤーが作ったゲームを遊べるプラットフォーム。以前より「メタバースの実現」を掲げてプラットフォーム展開を行っています。2021年3月に上場、時価総額は約4兆円超です。 「Club Roblox」へのアクセスはこちら(要アカウント作成) https://www.roblox.com/games/3457390032/10-MINUTES-Club-Roblox 「Spotify」がメタバース進出! 「Roblox」にバーチャルワールド設置 MoguLive 「Roblox」でLogitech主催の音楽イベント開催! Lizzoやシュラウドなどが登場 MoguLive (参考)プレスリリース The post 大手アパレルGAPが「Roblox」にバーチャルブティックなどをオープン! appeared first on Mogura VR.
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オープンなAR体験構築のために: Niantic担当者に聞く「Lightship VPS」の可能性

2022年5月25日・26日(アメリカ太平洋時間)、NianticはAR開発環境「Lightship」に関する初の開発者会議「Lightship Summit 2022」を開催した。その基調講演では、あらゆる場所で「センチメートル単位の位置把握」を実現する「Lightship VPS(Visual Positioning System)」を含め、多数の新技術が発表されている。 Nianticは、日本でも2022年6月24日に、開発者会議「Lightship Summit Japan 2022」を開催する予定であることも明らかにした。日本ですぐに開発者会議が開かれるのは、それだけ日本の開発者がARに積極的であり、ユニークなアプリケーションを作る、と期待されているからでもある。たとえば基調講演でデモされた5つのアプリのうち、2つは日本のライゾマティクスと集英社XRによるものだ。 また開発者向けのドキュメントも、日本語へローカライズされたものが用意される。これは「初めての英語以外のドキュメント」となるようで、それだけ日本には期待が集まっていることがうかがえる。 今回は「Lightship Summit Japan 2022」の前に、いち早く米Nianticのプロダクトマネジメント担当シニアディレクター・Kjell Bronder氏に単独インタビュー。発表された「Lightship VPS」の詳細や、競合企業との関係などをどう捉えているのか訊いた。 (米Nianticのプロダクトマネジメント担当シニアディレクター、Kjell Bronder氏) Lightship VPSはどのような技術なのか それでは、基調講演での発表と合わせて、Nianticの考える「リアルワールド・メタバース」の構成要素について見ていこう。まずは今回発表された内容のおさらいからだ。 1つ目の大きな発表は、もちろん「Lightship VPS」。利用者の位置や向きをセンチメートル単位で把握し、ARアプリケーションに活かすシステムだ。 (基調講演でLightship VPSを発表する、Niantic CEOのジョン・ハンケ氏) 発表時点でのLightship VPSは、東京・サンフランシスコ・ロンドン・ロサンゼルス・ニューヨーク・シアトルの3万以上の地点に対応しており、対応したアプリを使っ..
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お寺で体験できる「地獄VR」が登場! 体験者から「深い教えを受け取った」の声

横浜市戸塚区の妙法寺に「地獄VR」が導入されました。VRヘッドセットを利用して地獄の世界を再現したコンテンツを体験できます。 この企画は「一般社団法人みんなの仏教」が開発したもので、2022年4月より地獄体験会が一般参加で開催されています。現代の技術で仏教を伝えることを目的としており、VR体験と現地での法話がセットになっています(所要時間40分~50分)。 当日、参加者は白い三角のついたヘッドセットを装着。バーチャル空間で地獄へ堕ちた後、懴悔文を読んでしっかりと自分と向き合うそうです。終了したあとは自らの罪をお焚き上げし浄化します。 参加者は「経験したことがない深い教えを受け取った」という声が多数寄せられたとのこと。現地での体験はもちろん、団体でのレンタル体験も受け付けているそうです。 バーチャル空間で地獄を体験して、自分の人生を振り返ってみませんか? 公式サイトはこちら。 https://jigoku-vr.com/ (参考)プレスリリース The post お寺で体験できる「地獄VR」が登場! 体験者から「深い教えを受け取った」の声 appeared first on Mogura VR.
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3Dソーシャルプラットフォーム「BUD」が3,680万ドルを調達。NFTマーケットプレイス導入を計画

3Dソーシャルプラットフォームアプリ「BUD」を提供するシンガポールのBUD Technologiesが、3,680万ドル(約46.7億円)の資金調達を実施しました。TechCrunchが報じています。 今回の資金調達はSequoia Capital Indiaが主導、シリーズBラウンドです。BUD Technologiesは2022年2月時点で、シリーズA+ラウンドにて1,500万ドル(約17.3億円)の調達に成功。同社の累計調達額は6,000万ドルに達しているとのこと。 Page not found Mogura VR 手軽にワールドが作れるスマホアプリ、NFTマーケットプレイスも設置予定 「BUD」は、2021年11月にリリースされた、3D空間でアバターを介してユーザーがコミュニケーションが行えるスマートフォン向けアプリ。プログラミング等の技術的な知見を持たないユーザーも、アプリ内でパーツを自由に組み合わせることで、手軽なバーチャル空間(ワールド)作成が可能です。 現在「BUD」は無料で利用可能かつ広告も存在しませんが、今後NFTマーケットプレイスが導入される予定です。どのようなトークンや仕組みを用いるかなどは明らかにされていないものの、NFTマーケットプレイスは“まもなく稼働する”とのこと。TechCrunchは、「同社のNFTマーケットプレイスは、BUD上の衣服やアクセサリーの売買手段になるだろう」としています。 2019年にBUD Technologiesを創業したShawn Lin氏はTechCrunchに対し、「BUDは主流であるZ世代の消費者が3Dコンテンツを作れるようにする一方で、我々は消費者にブロックチェーンをもたらし、クリエイターが自身の作品を真に所有し収益化できるようにしていきます」とコメントしています。 (参考)BUD Technologies, TechCrunch The post 3Dソーシャルプラットフォーム「BUD」が3,680万ドルを調達。NFTマーケットプレイス導入を計画 appeared first on Mogura VR.
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福岡PayPayドームがバーチャル化! 選手のロッカールームや、投球のリアルタイム解析が体験できる

5月27日(金)より、福岡PayPayドームをバーチャル空間に再現した「バーチャルPayPayドーム」がリリースされます。Webブラウザからアクセス可能で、ソフトバンクが提供するコンテンツサービス「5G LAB」のラインアップとして展開されます。 「バーチャルPayPayドーム」では、3Dアバターでドーム内を自由に散策し、選手のロッカールームを訪問したり、ジェット風船を飛ばしたり、チャットでユーザー同士の交流を楽しんだりできます。スマートフォンやPCのWebブラウザから無料でアクセス可能で、入場は無料です。 試合中には、投手の投球をリアルタイムで解析し、ボールの軌跡をバーチャル空間上に再現する「準リアルタイム投球体験」も実施されるとのことです。コンテンツは今後も拡充されていき、将来的には福岡ソフトバンクホークスの試合のバーチャル空間内での配信や、コンサートなどのエンタメコンテンツも計画されているとのことです。 現実の福岡PayPayドームを訪れた人を対象に、ARを活用した取り組みも5月27日(金)〜5月29日(日)に実施されます。ドーム外周デッキの7ゲート付近で、ソフトバンクホークス公式VTuberの鷹観音海さんと有鷹ひなさんが出演する双方向型ARコンテンツを楽しめるとのことです。 また、「PayPay ドームツアー」の「練習見学コース」に参加する人向けに、スマホ越しに練習中の選手のスタッツ情報や、選手の投球解析情報、空中を飛行船が進んだりする様子を見ることができるAR体験コンテンツも提供されるとのことです。 (参考)プレスリリース © Fukuoka SoftBank HAWKS The post 福岡PayPayドームがバーチャル化! 選手のロッカールームや、投球のリアルタイム解析が体験できる appeared first on Mogura VR.
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Nianticが「Lightship VPS」を正式発表。東京を含む世界の6都市で、正確なAR表示を可能に

2022年5月24日、Nianticは開発者イベント「Lightship Summit」にて「Lightship VPS」を発表しました。Lightship VPSはARコンテンツ開発者が自由に利用可能であり、東京を含む世界の6都市・30,000以上のロケーションにて、ユーザーのデバイスの位置や方角を正確に特定し、ARコンテンツをより高い精度で提供することが可能となります。 世界6都市で利用可能、日本・東京にも提供開始 「Lightship VPS」では、Nianticが独自に作成した3Dマップを活用し、ユーザーのカメラから送られた画像を用いて素早くデバイスの位置を特定。センチメートル単位の精度でARコンテンツを固定できるようにする、ビジュアルポジショニングシステム(VPS, Visual Positioning System)です。 現時点では、サンフランシスコ、ロサンゼルス、シアトル、ニューヨーク、ロンドン、東京の6都市の30,000以上のロケーションで利用可能。対応範囲は現在進行系で拡大中とのことです。利用にあたっては、開発者用アカウントを登録し、「Lightship ARDK」をダウンロードする必要があります。「Lightship ARDK」やVPSはiOS、Android、およびUnityに対応しています。 Lightship VPSのデモパートナーには、JR Reality(Superblue)、AREALM(FoundrySix)、Pixelynx、集英社XR、Rhizomatiks、Liquid City、TRIPPが参画。「Lightship Summit」会場ではこれらパートナー企業のVPS対応アプリを体験する機会も設けられました。 Nianticのユーザーと開発者をつなげる「Campfire」 合わせて、Nianticのユーザーと開発者をつなげるソーシャルネットワーク「Campfire」も発表されました。Nianticが提唱する「リアルワールドメタバース(現実世界でのメタバース)」の「ホームページ」の役割を担い、同じ地域のプレイヤーに出会ったり、コンテンツを共有したり、イベントを開催したりと、現実世界でのソーシャルなつながりを形成する手段になるとのこと。 この他にも発表続々 このほか、Nianticは3月に買収したWebAR開発プラ..
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ホロライブ「NEGI☆U」1stEPリリース、「VTuberスタイル カグラナナBOOK」発売【VTuberデイリーニュース2022 5/24号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 ホロライブ「NEGI☆U」1stEPリリース ホロライブのユニット「NEGI☆U」の1st EP「ねぎゆーのパないうた」が、6月1日(水)0:00からリリースされることが決定しました。また、1st EPの表題曲「PANIGHT」が5月26日(木)0:00から先行リリースされます。 「NEGI☆U」は、湊あくあさん、大空スバルさん、桃鈴ねねさんによるユニット。1st EPには、TikTokにて先行公開されていた「PANIGHT」「ドヤっとVピース☆」「ナンデダメナン?」に新曲を加えた全4曲が収録されています。 配信先はこちら。 (参考)カバー株式会社 プレスリリース 「VTuberスタイル カグラナナBOOK」発売 5月24日(火)から全国のローソンにて、カグラナナさんの特集が掲載された雑誌「VTuberスタイル カグラナナBOOK」が販売されています。 表紙はななかぐらさんによる新規描き下ろしイラストが使用されており、未公開イラストやカグラナナさんの秘密に迫った一問一答・特別インタビューなどが掲載されているとのこと。また、限定ボイスと壁紙用イラストがダウンロードできる袋とじが付属しています。 (参考)ローソン 商品ページ 就職・転職の悩み相談ができるVTuber「あかつつみ」デビュー 株式会社bizjoyが、VTuberプロジェクト「あかつつみ」を開始。YouTubeチャンネル「バーチャルキャリアセンター」にて、VTuberのあかつつみさんがデビューしています。 本プロジェクトでは、YouTube配信やDiscordでの交流を通して、視聴者の転職・就職の悩みを解決していくとのこと。プロジェクトは複数のチームにより運営されており、相談者のサポートはキャリアコンサルタントを中心としたチームが担当するそうです。 (参考)株式会社bizjoy プレスリリース にじさんじ北小路ヒスイ×タイトーオンラインクレーン コラボ実施 にじさんじの北小路ヒスイさんと「タイトーオンラインクレーン」のコラボが、5月27日(金)21:00から実施されます。 コラボ限定プライズとして、BIGぬいぐるみと描き下ろ..
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アメリカの大手音楽フェスのEDCで4種類のARフィルターが利用可能に ステージの出演者もすぐ確認できる

アメリカ最大級の電子音楽フェスティバル「Electric Daisy Carnival(EDC)」向けに、「スナップチャット」が提供したARレンズ(フィルター)の詳細が明らかになりました。 「EDC」はアメリカ最大級の電子音楽フェスティバルとして知られています。2022年度はAc Slater B2B Chris Lorenzo、Deorroなどの人気EDMアーティストが登場しました。今年の5月上旬から、エンターテインメント企業Live Nation Entertainmentとの提携を発表。「EDC」向けにARコンテンツを提供することを告知していました。 「スナップチャット」は同イベントに対して、4つのARレンズを提供。詳細は以下の通りです。 ・Night Owl Lens: 「EDC」のシンボルであるフクロウが頭上に舞い上がります。“スカイセグメンテーション”により、フクロウは利用者の周囲に正確に表示されます。 ・Daisy Lens : 利用者の周りの地面から花を咲かせます。 ・AR Compass : フェスティバル会場のARマップで、各ステージで誰が演奏しているか(次に演奏するのは誰か)を確認できます。 ・Friend FindAR Lens : 「スナップチャット」の位置情報共有をオンにすると、知人とお互いの方向や距離をピンポイントで確認できます。 「スナップチャット」はAR機能で顔を加工したり写真を撮ったり、フレンドとチャットしたりできるアプリ。画像をすぐに消せるため、その瞬間の楽しいことをシェアしやすいのが特徴です。撮影にARで様々なエフェクトをかけて自分の顔を色々と加工できます。 「EDC」以外の音楽イベントへのARレンズの提供も予定されており、現時点ではAustin City Limits, Beyond Wonderlandといった音楽イベントに登場するアーティストと共同でコンテンツの制作が実施されることが判明しています。 「スナップチャット」のダウンロードはこちら。 https://www.snapchat.com/ 「スナップチャット」で、ロンドンの街の看板をAR表示できる機能が登場 MoguLive アメリカ最大級の電子音楽フェスティバル「EDC」で「スナップチャット」のA..
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【Meta Quest】公式がWindows 11関連の不具合発生に取り組み中と発表 解決時期は未定

2022年5月現在、Meta Quest の「Oculus Link」や「Air Link」機能は、Windows 11環境で使うと、画面上に不具合が発生中です。この不具合問題について、Oculus顧問CTOジョン・カーマック氏が、Meta社で解決に取り組んでいると明らかにしました。 「Oculus(Air)Link」は、Quest 2とPCを有線(あるいはワイヤレス)接続することで、PC向けのVRゲームを遊べるようにする機能。記事執筆時点では、Windows 11環境でどちらかを利用すると、ジャダー(カクつき)が発生する場合があります。この問題は同OSのリリース時から存在しており、Meta社はWindows 10の使用を推奨してきました。 カーマック氏は、自身のTwitterアカウントで、不具合は「細かいタイミング」が変わったことが原因であると説明。「我々は問題を把握しており、アップデートを予定していますが、いつになるかはわかりません」と、現時点では不具合の解消時期は確定してないと謝罪しています。 Some timing details changed in Win 11. We think we have a handle on it, and an update is in the pipeline, but I can't say exactly when it will land. Sorry it has taken so long. — John Carmack (@ID_AA_Carmack) May 18, 2022 もうひとつの選択肢 Windows 11で「Oculus(Air)Link」を不具合なく使用したい場合、「Virtual Desktop」を使用する方法があります。同アプリは、VRヘッドセットからPCを操作することができるソフト。「SteamVR」にも対応しており、PC向けVRゲームを遊ぶことができます。 米メディアUploadVRによると、「Virtual Desktop」はアップデートによって、Windows 11でも問題なく動作する(不具合は発生しない)とのこと。 Quest版「Virtual Desktop」のストアページはこちら https://www.oculus.com/experiences/q..
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【ドラクエウォーク】最新バージョン(3.13.0)配信 ゴールドパス割引販売も予告

スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」が、最新バージョン(3.13.0)に更新されました。複数の修正が導入されています。 今回の更新では「モンスターバトル戦闘終了の演出中、モンスターの名前が表示され続ける」不具合が修正。その他の解消された問題は以下の通りです。 ・モンスターバトルで「いきなりのろい」が成功した際、HPが意図しない表示になる場合がある問題を修正。 ・モンスターバトルでターン開始時、MPが意図しない表示になることがある不具合が解消。 ・その他の不具合の修正・調整。 このほかにも5月24日(水)現在、「メガモンスター討伐後、参加者のステータスを確認すると、報酬画面が意図しない表示になる場合がある」不具合などが起こっていると告知されています。 なお、公式サイトでは「ゴールドパス 4枚セット」の割引販売の実施も予告。期間は5月27日(金)午後15:00から6月24日(金)午後14:59まで。1人1回のみ購入可能となる予定です。 (参考)ドラゴンクエストウォーク 公式サイト © 2019,2020 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. The post 【ドラクエウォーク】最新バージョン(3.13.0)配信 ゴールドパス割引販売も予告 appeared first on Mogura VR.
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VR安全体感教育に新コンテンツ追加!「ロール機への巻き込まれ」5/25リリース

株式会社明電舎は2022年5月17日(火)、同社が展開している「VR安全体感教育」に、明電システムソリューション株式会社と中央労働災害防止協会の3社で新コンテンツを共同開発し、その第一弾として「ロール機への巻き込まれ」に関するコンテンツを今月25日(水)にリリースすることを発表しました。 新コンテンツ「ロール機への巻き込まれ」について www.meidensha.co.jpより [“ロール巻き込まれ”の1シーン] 今回リリースされるコンテンツで言う”ロール機”とは、ローラーを用いてゴムや樹脂、金属材料などを加工する機械のことを指しており、幅広い業種で使用されている機械であることから、製造業において重篤な労働災害となる割合が最も高い事故として ”ロール機へのはさまれ・巻き込まれ” が挙げられています。 そこで、明電舎と明電システムソリューション社、中央労働災害防止協会が共同開発する新コンテンツの第1弾として、ロール機での事故をVRで体感する「ロール機への巻き込まれ」に関するコンテンツが開発されることとなりました。 本コンテンツでは、”誤った作業方法で発生する危険な状況”をVRを用いて疑似体験することで、”安全衛生への意識の向上”を目指しており、今月25日よりリリースされます。 開発における各社の役割 新コンテンツの開発にあたっては、中央労働災害防止協会が”様々な業種における労働災害発生のシナリオ”の製作を、また明電舎と明電システムソリューション社が、シナリオをもとにした”VRコンテンツの制作”を担当しています。 今後は「クレーンによる挟まれ」や「フォークリフトによる激突」といったコンテンツを共同開発し、年間4本程度リリースする予定としています。 「VR安全体感教育」について 「VR安全体感教育」とは、VRを活用し労働災害を安全に疑似体験することで、危険の臨場感を体に記憶させ、危険に対する感受性を高めることを目的に開発された安全教育システムです。 コンテンツ動画や各種サービスのレンタル、サブスク、販売等の問い合わせは、明電舎 VR安全体感教育 WEBサイトにて受け付けられています。 「VR安全体感教育」開発の背景 明電舎では、2008年からグループ従業員を対象に、”危険感受性を高めるための教育”として「安全体感教育」を展開してきました。 2016..
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三越伊勢丹の「REV WORLDS」にトヨタのバーチャルショールームが登場!

百貨店大手の三越伊勢丹の運営するスマホ向けVRアプリ「REV WORLDS(レヴ ワールズ)」に、トヨタ自動車の燃料電池自動車(FCEV)「MIRAI」のバーチャルショールームが、2022年5月20日(金)より仮想新宿アルタ前ターミナル広場に登場しています。 ここでは、リアルスケールの「MIRAI」を見たり、燃料電池自動車の仕組みについて学ぶことができます。 トヨタのバーチャルショールームが登場 三越伊勢丹のスマホ向けVRアプリ「REV WORLDS」内の仮想新宿アルタ前ターミナル広場に、トヨタ自動車の燃料電池自動車「MIRAI」のバーチャルショールームが登場しており、同車リアルスケールの3Dモデルなどが展示されています。 「REV WORLDS」は、アプリ内の空間に新宿東口の街の一部エリアや伊勢丹新宿店が再現されており、他にも東京ドームや地下闘技場などが再現されていたり、期間限定でコラボイベントが行われていたりします。 トヨタ自動車のバーチャルショールームが登場 トヨタのバーチャルショールームに展示されている「MIRAI」は、時間経過とともに色が変化する仕様になっており、実際に販売されている全8色のカラーモデルを見る事ができます。 この燃料電池自動車「MIRAI」は、カーボンニュートラル実現のために、電動車両をフルラインナップで揃えるというトヨタ自動車の戦略の一翼を担っている車種で、全8色のカラーモデルが見れるほか、様々な映像やコンテンツを通して同車種や水素のことを知ることができます。 初のカーショールーム設置 「REV WORLDS」では、顧客体験の向上のために現在展開していないカテゴリーの拡充を目指しており、今回の展示はその目標の下で企画されたもので、実際の伊勢丹新宿店では取り扱いのない車のバーチャル展示が実現されています。 「MIRAI」について知ることができる ショールームでは、ユーザーはアバターを通してリアルスケールの「MIRAI」が見れるほか、動画などで「MIRAI」について詳しく知ることができます。 同車種は回転しながら展示されており、時間が経つとともに全8色に変化し、実際に販売されているカラーバリエーションも見ることができます。 FCEVについて学べるブースも また燃料電池自動車(FCEV)について学べるブースもショールーム内に設..
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病気療養中の児童がアバターロボットで学校生活に参加 ベネッセこども基金が支援事業を企画

5月24日(火)公益財団法人ベネッセこども基金が、一般財団法人ニューメディア開発協会と共同で「病気療養の子どもがアバターロボットで学校生活に参加し『笑顔』になる。学び、体験のモデル拠点校支援事業」の実施を発表しました。 この企画は、ベネッセこども基金の自主事業「分身ロボットOriHimeを活用した院内学級プロジェクト」で実証実験を経た学習モデルを元にしたもの。病気療養などによって登校が難しく、授業や日常的な学校生活に参加できない子どもたちが、アバターロボットで通学している体感を得られるように実施されます。 アバターロボットは、自分の意思で視点を変更でき、教室内の様子を自由に見られます。また画面にアバターを表示し、学校内の生徒ともコミュニケーションをとりやすいように工夫されています。またメタバース空間での生徒同士の交流も行われるとのこと。 今後はこのプロジェクトのモデル拠点校を選定し、継続的に実施して全国に成功モデルとして情報発信するとのこと。またメタバース利用効果の検証も予定されています。 詳細は下記プレスリリースを確認ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000017764.html (参考)プレスリリース The post 病気療養中の児童がアバターロボットで学校生活に参加 ベネッセこども基金が支援事業を企画 appeared first on Mogura VR.
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【VRChat】風情あふれる居酒屋ワールド「敗北居酒屋かがさき」 まずは敗ボールで完敗しよう

ソーシャルVR「VRChat」にオープンした、とある居酒屋に夜な夜な人が集まっています。店の名前は「敗北居酒屋かがさき – Japanese Izakaya Kagasaki」。ワールド制作者はみきねるさん。現在パブリックで公開されており、誰でも入場できます。 階段を降りた先にある、風情あふれる居酒屋 地下へと続く、狭くて薄暗い階段。休業中のバーの扉を横切り下へ降りると……。 「敗北居酒屋かがさき」の入口が現れます。暖簾をくぐって中に入ってみましょう。 店内はカウンター数席と、座敷席が2テーブル分あります。赤ちょうちんに、ビールケースに座布団を乗っけただけの椅子など、あちこちに絶妙な風情がただよっています。 ちょっと狭い階段を登れば二階席にも上がれます。こちらも座敷でテーブルが2つ。絶妙に近い天井が逆に居心地のよさを感じる人もいるはず。 お酒は豊富にそろっていますが、オススメはハイ(敗)ボール。金属製の樽型グラスを手に「完敗(乾杯)!」とやるのが、このお店ならではなのだとか。 とてもリアルな挙動をするタバコに注目 そして、このワールドで特に目玉なのがこのタバコ。数ある「VRChat」ワールドの中でもめずらしいギミックの数々が組み込まれています。 なんと、ライターで実際に火をつけることができます。火のついたタバコはジリジリと減っていき、吸口のフィルターも徐々に黒ずんでいくなど、細部まで再現されています。 火は赤いキューブでもつけることができます。灰皿に押し付ければ火は消え、青いキューブかタバコ箱に押し付けると、火を灯さない状態までリセット可能です。 火の付いたタバコは、コントローラーのトリガーを押すと実際に「吸う」ことができます。トリガーを引いている間は先端が赤く灯り、離すとアバターの口から煙が立ち上り、本当にタバコを吸っているように見えます。 筆者は数年前までチェーンスモーカーだったのですが、「喫煙している感覚」は電子タバコよりもあるなぁ〜と感じるくらいに挙動はリアルです。 ちなみに、火のついているタバコから、別のタバコに着火することもできます。応用すればシガーキスだってできますよ。 何かに敗れたときにも、そうでないときにも 「敗北居酒屋かがさき」は、風情あふれる居酒屋を再現したワールドですが、同時に「VRChat」上で不定期に開催される..
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アップルの自動車向けVRエンタメシステムの特許が公開。「Apple Car」関連か?

アップルが開発中とされている自動車「Apple Car」関連と思しき特許が確認されました。米国特許商標庁(USPTO)に対して出願されたこの特許は、車内で体験するVRエンターテインメント・システムと思われる内容となっています。 自動車関連と思しき特許公開も、正式な情報はなし 出願された特許の正式名称は「動きと同期されたバーチャルコンテンツの没入ディスプレイ(Immersive display of motion-synchronized virtual content)」。車の動きと加速度を認識し、状態や時間に応じて変化するVR体験を提供するシステムのようです。本特許は2020年4月29日に出願され、2022年5月に公開されました。 特許では、乗り物酔いを軽減するための技術も言及されています。従来の車の窓の代わりにVRヘッドセットを使用し、外部カメラを通して外の様子を確認するアプローチが検討されているようです。米メディアVRScoutは「安定した環境で動画を見たり、本を読んだり、移動中にバーチャル会議を行うために使用される可能性もある」と説明しています。 「Apple Car」は2025年までにリリースされるとの予想も報道されていますが、現時点まで、アップルは「Apple Car」について正式な発表を行っていません。 移動中の車内をVRでテーマパークに ドイツのholorideが1,000万ユーロ調達で加速 Mogura VR News アウディの自動車に乗りながらVRを楽しめる?「VIVE Flow」を利用したシステムが発表 MoguLive (参考)VRScout、USPTO Mogura VRはVRScoutのパートナーメディアです。 The post アップルの自動車向けVRエンタメシステムの特許が公開。「Apple Car」関連か? appeared first on Mogura VR.
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いま注目の次世代VTuberグループをピックアップ!【2022年版】

VTuber業界の黎明期と言われた2018年より4年が経ち、各グループも大きく様変わりしました。とりわけ、VTuberグループ「にじさんじ」と「ホロライブ」の台頭は目ざましく、業界の中心となりつつあります。しかし、VTuber業界は刻一刻と変化しており、根強く人気を獲得しているところや、「期待の新星」とも呼び得るところも、着実に増えつつあります。 本記事では、次世代のVTuber業界を担い得る、注目のVTuber事務所・グループをピックアップして紹介します。 目次 ぶいすぽっ! Neo-Porte(ネオポルテ) SINSEKAI STUDIO のりプロ VShojo 緋翼のクロスピース -ひよクロ- RIOT MUSIC その他、期待のVTuberグループ ぶいすぽっ! 「ぶいすぽっ!」は、株式会社バーチャルエンターテイメントが運営する、ゲーム配信を中心に活動するVTuberプロジェクトです。とりわけ「Apex Legends」を筆頭としたeスポーツ系タイトルをメインにプレイし、VTuberが出場する大会に加え、ストリーマーやプロゲーマーが参加する公式戦にも多く参加しています。プレイの腕前も高いメンバーがそろっており、大会の常連となりつつあります。 発足は2020年7月7日。その前身となるチーム「Lupinus Virtual Games」は2019年に発足(後に「Iris Black Games」「Cattleya Regina Games」の2チームが2020年に発足)し、さらに前身として2018年から活動している花芽姉妹(花芽なずなさん、花芽すみれさん)が所属しています。 「ぶいすぽっ!」としては、日本国内VTuberの「Apex Legends」ブームとともにジワジワと人気を獲得してきました。VTuber向け大会「VTuber最協決定戦」ではもれなく活躍しており、とりわけ第3回大会にて、にじさんじの社築さんと花芽姉妹がチームを組んだことで話題となりました。また、ストリーマーやプロゲーマーとも積極的にコラボ配信を行うため、VTuberの外から知ったという人もいるはずです。 所属VTuberは全14名。最初の二人である花芽なずなさんと花芽すみれさん、とりわけFPSの実力が高い一ノ瀬うるはさん、胡桃のあさん、橘ひなのさんが特に知名度を伸ばしています。..
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【ポケモンGO】メガシンカしたポケモンを使える「GOバトル・デイ」が開催決定!

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」の公式サイトで、メガシンカがアップデートされたことを記念して実施される「GOバトル・デイ:『ほしのすな』サプライズ」の詳細が公開されています。 イベント詳細 「GOバトル・デイ:『ほしのすな』サプライズ」の開催期間は、5月29日(日)午前0:00から午後23:59まで。1日限定で「GOバトルリーグ」の「マスターリーグ」でメガシンカしたポケモンを出せるようになります。 メガシンカするポケモンは、バトル前にメガシンカさせておく必要があります。期間中に適用される、各種ボーナスなどの詳細は以下の通りです。 ・1日にプレイできる最大セット数が5から20に増え、合計100回バトルが可能。 ・勝利したときに獲得できる「ほしのすな」が4倍に。 ・期間中にいずれかのランクで1セットを完了したトレーナーは「グラジオ パンツ」の着せ替えアイテムを獲得できます。すでに所有している場合は受け取れません。 ・以下のリーグが開催されます:マスターリーグ、ハイパーリーグ、スーパーリーグ。 公式サイトでは6月以降のコミュニティ・デイの開催日も告知されています。各コミュニティ・デイの詳細は、後日公開されるとのことです。 6月コミュニティ・デイ開催日:6月25日(土) 7月コミュニティ・デイ開催日:7月17日(日) 8月コミュニティ・デイ開催日:8月13日(土) ©2020 Niantic, Inc. ©2020 Pokémon. ©1995-2020 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc (参考)ポケモンGO 公式サイト The post 【ポケモンGO】メガシンカしたポケモンを使える「GOバトル・デイ」が開催決定! appeared first on Mogura VR.
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フルトラッキングデバイス「HaritoraX」が肘トラッキング対応を予告 追加サブユニットが近日発売へ

フルトラッキングデバイス「HaritoraX」について、新たに肘のトラッキングに対応するという情報が予告されました。ソーシャルVR「VRChat」上にて動作したデモ動画が5月24日(火)に公開されています。 「HaritoraX」は、下半身のトラッキングに特化したフルトラッキングデバイスです。外部センサー不要で単独で動作するのが特徴であり、VRヘッドセットMeta Quest 2とも併用可能です。SteamVRにも対応しているため「VRChat」「cluster」「Virtual Motion Capture」といった幅広いアプリで使用可能です。 開発元の株式会社Shiftallによると、近日中に上腕に装着する追加サブユニットが発売され、これを取り付けることで肘の動きを取得できるとのことです。公開された動画でも、新たに肘の部分にセンサーを取り付けた人が映っており、肘の位置がある程度正確にアバターに反映されているのが確認できます。 なお、公開された動画は開発中のものであり、株式会社Shiftallは「発売までにはさらに良くなるはず!」とコメントしています。 HaritoraXは近日中に「肘トラ対応」となる予定です。上腕に追加サブユニット(近日発売予定)を取り付けることで、ひじの動作をキャプチャ。VRChat上で動作させたデモ動画をご覧ください(IKBetaにて撮影)https://t.co/D0VwhOdfyR ※開発中の動画なので、発売までにはさらに良くなるはず! — 株式会社Shiftall (@shiftall_jp) May 24, 2022 お手軽フルトラッキングデバイス 「HaritoraX」を体験! VRChatで試してみた MoguLive (参考)Twitter The post フルトラッキングデバイス「HaritoraX」が肘トラッキング対応を予告 追加サブユニットが近日発売へ appeared first on Mogura VR.
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