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初音ミク公式「MIKU LAND 2023」追加情報!4/21プレオープンに新エリアも

2023年4月28日(金)~5月4日(木)にバーチャルキャスト内で開催される、初音ミク公式のVRワールド「MIKU LAND 2023 New Beginning」について、最新情報が公開されています。 4月21日(金)にはプレオープンが予定されており、ここでは新ワールド「雪ミク スカイタウン メタバース店」が先行公開されます。 初音ミク公式「MIKU LAND 2023」追加情報公開 「MIKU LAND」は、バーチャルキャストにて不定期でオープンされているバーチャル・シンガーの初音ミク公式VRアミューズメントパークで、今回は「MIKU LAND 2023 New Beginning」と題して4月28日19:00~5月4日21:00に開催されます。 ワールド内には、メタバース上ならではの多彩なイベントやアトラクションが勢ぞろいし、来場者はアバターとなって、他来場者と一緒にワールド内を探索しながら写真撮影やショッピングを楽しむことができます。 今回のMIKU LANDでは、新たなワールドとして 巡音ルカの【ラウンジ「Diva」】 「雪ミク スカイタウン メタバース店」 が登場し、さらにプレオープン期間として、4月21日(金)19:00から新ワールド「雪ミク スカイタウン メタバース店」が先行公開されます。 MIKU LAND公式サイト MIKU LAND公式Twitter 巡音ルカの新ワールド【ラウンジ「Diva」】 今回新しく登場するラウンジ「Diva」は ナイトプールに入りながらバーカウンターでくつろぐことができる、大人なムードが漂うラウンジエリアとなっており、巡音ルカのイメージカラーにライトアップされた空間の中、ステージでのショーやDJブースを楽しむことができます。 「雪ミク スカイタウン」をメタバースで再現 プレオープンで先行公開もされる「雪ミク スカイタウン メタバース店」は、北海道・新千歳空港内にあるリアルショップ「雪ミク スカイタウン」を再現したもので、メタバース上のミクランド空港にあるショップ&ミュージアムとなっています。 ここでは、同店の等身大フィギュアやミュージアムをメタバース内で体験することができ、さらに隣接するショップでは「MIKU LAND」の歴史を振り返る展示会や、ファンからのイラスト・メッセージが掲載される「デジ..
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【ポケモンGO】2月のコミュニティ・デイ開催間近! ロケット団占拠イベントも実施中

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」の公式Twitterで、2月第1週のスケジュールが公開されました。 2月1日(水)から2月8日(水)までは、メガレイドに「メガゲンガー」が出現。伝説レイドバトルには、でんじほうを覚えた「レジスチル」が登場します。2月1日(水)の18:00から19:00までの期間は、レイドアワーが開催され「レジスチル」がいつもより多くレイドバトルに出現します。 2月5日(日)23:59までは、「GOロケット団占拠」イベント開催が開催中。サカキが「シャドウレジスチル」を繰り出すほか、新しいスペシャルリサーチにもチャレンジ可能です。 また2月5日(日)14:00からは、2月の「コミュニティ・デイ」が開催予定。おんぱポケモンの「オンバット」が大量発生します。 【ポケモンGO】2月「コミュニティ・デイ」では、おんぱポケモンの「オンバット」大量発生! MoguLive 【ポケモンGO】「GOロケット団占拠」イベント開催中! サカキがシャドウレジスチルを繰り出す MoguLive ◤ #ポケモンGO 今週のスケジュール ◢ 2月1日(水)から「伝説レイドバトル」で「でんじほう」を覚えた「レジスチル」が登場します。 また、2月5日(日)は「コミュニティ・デイ」!「オンバット」が野生でいつもより多く出現します pic.twitter.com/DgHTD8sYj8 — Pokémon GO Japan (@PokemonGOAppJP) February 1, 2023 ©2022 Niantic, Inc. ©2022 Pokémon. ©1995–2022 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. (参考)ポケモンGO 公式Twitter The post 【ポケモンGO】2月のコミュニティ・デイ開催間近! ロケット団占拠イベントも実施中 appeared first on Mogura VR.
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VRChat向けアンドロイドアバター「量産型アリスクリュームtype-盃」が発売

VRChat向けアバター 「量産型アリスクリュームtype-盃」がBOOTHにて販売を開始しました。 本アバターは、ケーブルメディアワイワイの音楽番組「VMiX」の番組パーソナリティとして活動中のバーチャルアンドロイド「アリスクリューム」のモデルを元に制作されたVRChat向けアバターです。 メカニックで艶やかな質感、豊かな表情調整が可能なアバターとなっています。アリスクリュームはYouTubeやTwitteなどで活動しており、フォロー&チャンネル登録者は特別価格で購入できるほか、商用利用可能なモデルとなっているとのこと。 販売先はこちら。 商品情報 商品ページ https://alice-answer.booth.pm/items/4356889 販売価格 ¥3,000(税込) 特別価格 ¥2,000(税込) (YouTubeやTwitterをフォローしてくれた方価格) ・Twitter https://twitter.com/AliceCryum ・YouTube https://www.youtube.com/channel/UClj72vdmngtRiXG8yzv14Zg ・VMiX Official Channe https://www.youtube.com/channel/UCViWD9TrlgGUvD48wrgxR5Q コラボ3Dクリエイター 盃ないぎ https://twitter.com/Sakazuki_naigi 製品データ モデルデータ テクスチャ改変用psdデータ モデル情報 SDK3.0:対応 PhysBone:対応 アイトラッキング:対応 フルボディトラッキング:対応 リップシンク:対応 素体:あり ポリゴン数:26,869 マテリアル数:7 表情シェイプキー数:25 使用シェーダー(lilToon Shader) https://lilxyzw.booth.pm/items/3087170 (参考)プレスリリース The post VRChat向けアンドロイドアバター「量産型アリスクリュームtype-盃」が発売 appeared first on Mogura VR.
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【フォートナイト】「ドラゴンボール」コラボが再び開催 悟飯やピッコロのコスチューム登場!

人気バトルロイヤルTPS「フォートナイト」で、「ドラゴンボール」とのコラボレーションが再び開催中です。今回のコラボでは、新キャラクターとして孫悟飯とピッコロが登場します。 「フォートナイト」は2022年8月に、第1回「ドラゴンボール」コラボを開催。世界観を再現したマップ「ドラゴンボール アドベンチャーアイランド」が登場し、ドラゴンボールを集めながら神様の神殿で筋斗雲に乗ってリングのコースを飛び回ったり、悟空の家で料理を作ったり、精神と時の部屋で障害物コースに挑んだりできました。 コラボの開催に伴い、バトルロイヤル/ゼロビルドのマッチでは、空から落ちてくるカプセルからアイテム「かめはめ波」と「筋斗雲」が手に入ります。 また、「ドラゴンボール アドベンチャーアイランド」も再登場します。 (島コード:5642-8525-5429) ウィークリークエストをクリアすると、スプレー「孫悟飯(ビースト)」が手に入ります。2月7日(火)23:00からは、スプレー「オレンジピッコロ」をアンロックできるウィークリークエストもプレイできます。 アイテムショップには、孫悟飯とピッコロのコスチュームが登場。関連する各種アクセサリーも配信されています。詳細は以下の通りです。 孫悟飯関連のアイテム ・コスチューム「孫悟飯」 ・バックアクセサリー「悟飯のマント」 – 再び悟飯が修業に励むきっかけとなるように、ピッコロが贈ったもの。(コスチューム「孫悟飯」に付属。このコスチュームでのみ使用可能。) ・ツルハシ「悟飯のビーストアックス」 – 君の中の野獣を目覚めさせよう。 ・リアクティブ — ウィークポイントに当てるとまばゆく輝く。 ・グライダー「カプセル No. 576」 – カプセルコーポレーションの貨物輸送機。 ピッコロ関連のアイテム ・コスチューム「ピッコロ」 ・バックアクセサリー「ピッコロのマントとターバン」 – ピッコロは魔術により自由に着脱可能。(コスチューム「ピッコロ」に付属。このコスチュームでのみ使用可能。) ・バックアクセサリー「魔の紋章」 – かつてピッコロ大魔王が身に着けていたマーク。(コスチューム「ピッコロ」に付属。) ・ツルハシ「ピッコロハウス型アックス」 – 独特なフォルムのピッコロの家。 ・グライダー「レッドリボン軍の全翼機」 – レッ..
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すみだ水族館で「海中の大冒険! “海”を学ぶ探検ツアー」が開催 360度カメラで海中散歩

東京都墨田区の「すみだ水族館」で、Virtual Ocean Project 企画イベント「海中の大冒険! “海”を学ぶ探検ツアー」が2月13日(月)〜2月19日(日)に開催されます。事前予約は不要で、参加費は無料です。 本イベントでは、ジンベエザメのキャラクターとリアルタイムでやり取りを楽しみながら海中散歩して、東京で唯一の世界自然遺産小笠原諸島の美しい海の様子をはじめ、日本各地の海中を360度カメラによる映像で見られます。まるで海の中を泳ぎ回るような気分を味わいながら、海の生き物の特徴や生態に関する解説、海洋問題について理解を深められます。 今回は、小笠原諸島の海の中をVRで体験して楽しみつつ、世界的に社会問題になっているプラスチックごみが海や魚にどのような影響を与えてしまうのか、プラスチックごみが水に浮く・沈む実験などの体験コンテンツを通してさまざまな海を見ていくとのこと。海の環境問題について楽しみながら学べるクイズやプレゼントも準備されています。 イベント概要 日時 企画開催期間:2月13日(月)~2月19日(日) 各3部制/各回約25分 (14:00/15:00/16:00) ※すみだ水族館営業時間: 平日10時~20時(最終入場19時)/土日祝9時~21時(最終入場20時) 会場 すみだ水族館 5Fアクアアカデミー <住所:東京都墨田区押上一丁目1番2号 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F> アクセス ●電車での来場者 ・東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅 徒歩1分 ・東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線・京成押上線・都営地下鉄浅草線 「押上(スカイツリー前)」駅 直通徒歩5分 ●バスでの来場者 ・スカイツリーシャトル「羽田空港」より「東京スカイツリータウン」行き 約50分 ・スカイツリーシャトル「上野駅公園口」より「東京スカイツリータウン」行き 約30分 ●車での来場者 ・東名高速「東京IC上り」出口から約35分 ・首都高速「駒形」出口から約8分 ※すみだ水族館には駐車場がないので、近隣駐車場をご利用くださいとのこと。 イベント 内容 子供たちのイベント体験 (小笠原諸島の実際の海中で撮影した360度映像を駆使し、 普段見ることが出来ない海の中を疑似体験しながら、海の環境問題をクイズ形式で展開。 ..
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「Meta Quest 2」を購入すると「GOLF+」と「Space Pirate Trainer DX」がついてくる特別セールが開催

VRデバイス「Meta Quest 2」を購入すると人気のゲームが2本もらえるセールが2月5日(日)から6月3日(土) 23:59まで開催されています。 今回対象となっているタイトルは、「GOLF+」(2,990円相当)と「Space Pirate Trainer DX」(2,208円相当)です。128GB版と256GB版ともに対象となります。 「GOLF+」はPGAツアーの独占VRゴルフゲームです。ペブルビーチ、パインハーストNo.2コース、キアワアイランド・オーシャンコースといった有名コースで、仲間と一緒にラウンドしたり、TPC スコッツデールとTPC ソーグラスで、プロと一緒に競い合ったりできます。もっとカジュアルに楽しみたい方向けに、音楽やゲームを楽しめるトップゴルフや、爆発する標的を打ち砕くミニゲームもあります。 「Space Pirate Trainer DX」は、宇宙海賊になりたい人向けのVRゲームです。80年代の懐かしいアーケードマシンに飛び込み、ドロイドの群れをなぎ倒していきます。ブラスターを手に取り、スニーカーを履いて「Space Pirate Trainer」の殿堂入りを目指します。マルチプレイヤーモードでも遊べます。 (参考)公式サイト The post 「Meta Quest 2」を購入すると「GOLF+」と「Space Pirate Trainer DX」がついてくる特別セールが開催 appeared first on Mogura VR.
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XRデバイスの基幹技術が出揃い、ハードウェア開発の参入が今後も増えそう「CES 2023 報告会 ~XR/メタバースの動向を読む~」イベントレポート(前編)

2023年1月5日から8日まで、米国・ラスベガスで開催された世界最大のテクノロジー見本市「CES 2023」。XR/メタバース分野でも、様々な最新デバイスや技術の発表が行われるなど、毎年注目のイベントとなっています。 日本からも、メディア関係者などを含め多くの人が現地に訪れました。その報告会として、2023年1月19日に「CES 2023 報告会 ~XR/メタバースの動向を読む~」が開催されました。 今回は、フリージャーナリストの西田宗千佳氏と株式会社Shiftall(以下「Shiftall」)代表取締役CEOの岩佐琢磨氏がゲストとして登壇。イベントを主催する株式会社Mogura(以下「Mogura」)代表取締役社長CEOの久保田瞬が司会を務めました。第1部では西田氏と岩佐氏が現地の模様をレポート。第2部では三者のパネルディスカッションが行われました。 本稿では、その模様をフリーライター/編集者の高島おしゃむ氏に伝えていただきました。前編・中編・後編の全3回に分けてお届けします。 HMDの要素技術が出揃い、同水準の製品が登場してきた まずは西田氏から、今年のCES報告が行われました。話題をHMD(ヘッドマウントディスプレイ)に絞ると、同イベントでは「多くの商品が出展された」という話になりがちです。しかし今年のポイントは、「2015年頃にできたアーキテクチャから次世代に移ったものがちゃんと出てくる時代になった」ことだと、西田氏はいいます。 最初に西田氏は、HTCが今回発表した「VIVE XR Elite」と2016年に発売された初代「VIVE」の比較写真を紹介しました。レンズを中心とした光学系(モジュール)の作りによって、以前と比べて薄型になり、サイズ感やバンドの間隔なども大きく変わっています。まだ身に付ける側に負担があるという声もありますが、こうした製品の登場で、「HMDの市場環境が変わる」と西田氏は指摘します。 (撮影:西田宗千佳、以下同じ) 他にも、TCLが展示していたARグラス「NEXTWEAR S」は、すでに予約受付が開始されています。使用している光学系は「Nreal Air」とほとんど同じで、ディスプレイもソニーのマイクロOLEDを搭載。「見栄えもかけ心地も同水準です」(西田氏)。 同じような製品が複数のメーカーから発売されるのは、偶然では..
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ホロライブ×ZOZOTOWNコラボ、葛葉 バースデイイベントのBlu-ray発売決定【VTuberデイリーニュース2023 1/31号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 ホロライブ×ZOZOTOWNコラボ ホロライブとZOZOTOWNのコラボが発表されました。限定コレクション「holoTOWN」がZOZOTOWN限定で2月1日(水)から販売されます。販売期間は2月1日(水)12:00~2月22日(水)11:59です。 ラプラス・ダークネスさん、沙花叉クロヱさん、風真いろはさんの3名の描き下ろしデザインを使用したフーディやアクリルパネル、クッションなどが販売されます。 販売先はこちら。 Ⓒ 2016 COVER Corp. (参考)株式会社ZOZO プレスリリース 葛葉 バースデイイベントのBlu-ray発売決定 にじさんじの葛葉さんのバースデーイベント「Kuzuha Birthday Event『Scarlet Invitation』」のBlu-rayが4月19日(水)に発売されます。 初回限定生産版には、封入特典として「ライブブロマイド5種&スタンドセット」、「複製直筆メッセージカード」、「ブックレット」が封入されます。封入特典は、葛葉さんからの招待状をモチーフとした「特製収納ボックス」に納めて届けられます。 さらに、DISCには剣持刀也さん、不破湊さん、叶さんによるオーディオコメンタリーが収録予定です。 (参考)ANYCOLOR株式会社 プレスリリース VTuberプロダクション「ぼいそーれ」第4回オーディション開催 株式会社Napoleonが運営するVTuberプロダクション「ぼいそーれ」が、第4回オーディションを開催します。 応募期間は1月30日(月)からで、既定の人数に達したタイミングで締め切りとなるそうです。応募条件として「声優になるために明確な目標や意志をもっている」こと、「週4回以上の配信またはそれに準ずる配信時間の確保が可能である」ことなどが挙げられています。 オーディションの応募フォームはこちら。 (参考)パーソルイノベーション株式会社 プレスリリース 「Cinderella switch ~ふたりでうたうホロライブ~」第2弾開催 バーチャルライブ企画「Cinderella switch ~ふたりでうたうホロライブ~」の第2..
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【ポケモンGO】「原始の呼び声」イベント詳細発表 レイドバトルに「レックウザ」登場

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」で開催される「原始の呼び声」イベントの詳細が発表されました。 「原始の呼び声」イベントの開催期間は、2月22日(水)10:00から2月24日(金)22:00まで。期間中は、伝説レイドバトルに「レックウザ」が登場します。イベントの詳細は以下の通りです。 ・以下のポケモンが野生でいつもより多く出現:「キモリ」「アチャモ」「ミズゴロウ」「ケムッソ」「ゴニョニョ」「ドンメル」「ドジョッチ」。運が良ければ、「ジュプトル」「ワカシャモ」「ヌマクロー」「アブソル」とも出会えます。 ・以下のポケモンがレイドバトルに登場。 1つ星レイド:「キモリ」「アチャモ」「ミズゴロウ」 3つ星レイド:「ジュプトル」「ワカシャモ」「ヌマクロー」 伝説レイドバトル:「レックウザ」 メガレイド:「ラティアス」「ラティオス」 ・2月22日(水)10:00から3月1日(水)10:00までにレイドバトルで出会った「レックウザ」は、特別なスペシャルアタックの「ワイドブレイカー」を覚えています。 ・ホウエン地方をテーマにした「フィールドリサーチ」のタスクが登場。完了すると、「Pokémon GO Tour:ホウエン地方 – グローバル」で活用できる道具を獲得できます。 ・「原始の呼び声」の「コレクションチャレンジ」に挑戦可能。完了した場合「ハイパーボール」や「ロケットレーダー」を入手できます。 ・ポケストップやギフト、ゲーム内ショップから、「Pokémon GO Tour:ホウエン地方」がテーマのステッカーを入手できます。 ・ポケモンを進化させた際に獲得できるXPが2倍に。 ©2022 Niantic, Inc. ©2022 Pokémon. ©1995–2022 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. (参考)ポケモンGO 公式サイト The post 【ポケモンGO】「原始の呼び声」イベント詳細発表 レイドバトルに「レックウザ」登場 appeared first on Mogura VR.
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【ポケモンGO】「GOロケット団占拠」イベント開催中! サカキがシャドウレジスチルを繰り出す

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」で、「GOロケット団占拠」イベントが開催されています。 「GOロケット団占拠」の開催期間は、2月1日(水)0:00から2月5日(日)23:59まで。期間中は、サカキが「シャドウレジスチル」を繰り出します。 イベントの詳細は以下の通りです。 ・イベント開始と同時に、新しいスペシャルリサーチにもチャレンジ可能です。進行させれば「スーパーロケットレーダー」が手に入ります。「スペシャルリサーチ」は、「シーズン9:星の願い」が終了する3月1日(水)10:00まで受け取れます。 ・GOロケット団がポケストップや気球でいつもより多く出現。 ・「わざマシンスペシャル」を使用することで、シャドウポケモンのスペシャルアタック「やつあたり」を忘れさせることができます。 ・GOロケット団のしたっぱとそのリーダーであるシエラ、クリフ、アルロが、以前とは違ったシャドウポケモンを従えています。 ・GOロケット団は以下のポケモンをシャドウポケモンに変えています:「ロコン(アローラのすがた)」「バネブー」「シママ」「バチュル」など。 ・12kmタマゴから以下のポケモンが出現:「ヨーギラス」「アブソル」「スコルピ」「メグロコ」「ズルッグ」「コマタナ」「バルチャイ」「モノズ」「ヤンチャム」「クズモー」「ヤトウモリ」。 同タマゴはGOロケット団リーダーを倒すことで入手できます。 ・「ふしぎなパーツ」が獲得できるイベント限定の「フィールドリサーチ」のタスクが登場。 ©2022 Niantic, Inc. ©2022 Pokémon. ©1995–2022 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. (参考)ポケモンGO 公式サイト The post 【ポケモンGO】「GOロケット団占拠」イベント開催中! サカキがシャドウレジスチルを繰り出す appeared first on Mogura VR.
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【ポケモンGO】サブメダルに関する不具合発生中 メガスピアーの“非表示”問題は解消

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」で、サブメダルに関する不具合など、複数の問題が発生しています(1月31日(火)時点)。 現在発生している問題は、「トレーナーは、同日の2回目のビビヨンコレクターサブメダルを獲得するときに [OK] をタップできない」というもの。発表によると最初の地域のサブメダルは集められるものの、同じ日の2回目以降のメダルでゲームが反応しなくなるとのこと。 開発元のナイアンティックは、この不具合は次回のリリースで解消予定としています。現時点では、ビビヨンコレクションページから、適切な地域のサブメダルをタップすることで「コフキムシ」と遭遇できるそうです。 なお、先日から発生していた「スピアー」がメガシンカした際、「メガスピアー」が表示されず、またバトルで「メガスピアー」を使うと、アプリに遅延やクラッシュが発生する問題は修正されたとのことです。 ©2022 Niantic, Inc. ©2022 Pokémon. ©1995–2022 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. (参考)ナイアンティック 公式サイト The post 【ポケモンGO】サブメダルに関する不具合発生中 メガスピアーの“非表示”問題は解消 appeared first on Mogura VR.
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「ふたりでうたうホロライブ」第2弾開催決定!2月25日18時開演

VTuber事務所のホロライブが企画するバーチャルライブ「Cinderella switch ~ふたりでうたうホロライブ~」の第2弾が、エンターテイメント特化型メタバースのVARKにて2023年2月25日(土)に開催されます。 今回は、ホロライブ所属の「アキ・ローゼンタール」「鷹嶺ルイ」の両名が出演します。 「ふたりでうたうホロライブ」第2弾開催へ ホロライブの所属Vtuberが出演する「Cinderella switch」は、2020年9月に第1回公演が開催されて以降大好評を博しているバーチャルライブ企画で、今までに 「ふたりでみるホロライブ」 「ふたりでつくるホロライブ」 「みんなでつくるホロライブ」 と続いてきました。 その第4弾となる新シリーズ「ふたりでうたうホロライブ」が今月より始まっており、28日には「風真いろは」さんらが出演する第1弾が開催されています。 その第2回の公演が2月25日(土)に決まっており、今回はホロライブ所属の 「アキ・ローゼンタール」さん 「鷹嶺ルイ」さん が出演します。 開演時間は当日の18:00予定で、観覧チケットの販売が始まっています。 イベント特設ページ ハッシュタグ #ふたりでうたうホロライブ アキ・ローゼンタール公式YouTube アキ・ローゼンタール公式​Twitter 鷹嶺ルイ公式YouTube 鷹嶺ルイ公式Twitter 各種チケット販売中 ライブのチケットは、 ・Meta Quest2で参加できるVRチケット ・スマホアプリチケット ・ZAIKOで視聴できるweb配信チケット があり、VRチケットとスマホアプリチケットはVARKアプリ内ドームから購入することができ、価格は8,470円(847VARKコイン)。 一方のweb配信チケットはZAIKOで購入することができ、価格は6,500円となっています。 連番形式のライブが楽しめる 本ライブは連番ライブ形式のイベントとなっており、2人組の1人がステージ上でライブをし、もう1人が「連番者」となって、観客と一緒にライブを観て盛り上がります。 今月から新しく始まった「ふたりでうたうホロライブ」では2部構成となっており、第1部では今まで通りのソロ歌唱パートだけでなく、出演者同士のデュエットパートも体験することができます。 ..
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「タカノメAR」2月1日から実証実験開始!福岡SBHの春季キャンプを楽しむ

Graffity株式会社は、福岡ソフトバンクホークス株式会社が提供する「ためタカ!」アプリに、宮崎春季キャンプに参加する選手の練習場所まで道案内をするARアプリ「タカノメAR」サービスを追加し、2023年2月1日より実証実験を開始することを発表しました。 AR道案内アプリ「タカノメAR」とは? 「タカノメ」は、福岡ソフトバンクホークスが実施する宮崎春季キャンプを見学に来た観客からの ・キャンプ地が広く、見たい選手がどこにいるかわからない ・地図で簡単に探せるようにしてほしい といった声を受け開発された『選手の練習場所を検索できるサービス』です。 今回、この「タカノメ」にGraffity社が有する”最新のWeb AR技術”と”ARエンタメ企画の知見”を活用し、導入されることとなった新サービスが「タカノメAR」です。 開発の背景 福岡ソフトバンクホークスでは、いつでもどこでもタカポイントをGETし、ミニゲームや旬なホークス情報にも簡単にアクセスできる「ためタカ!」アプリの開発・運営をしてきました。 この「ためタカ!」アプリでは、宮崎春季キャンプに参加する選手の練習場所を検索できるサービス「タカノメ」も提供されていました。 一方、Graffity社は2017年8月の設立以来、「ARで、リアルを遊べ。」をミッションに掲げ ・累計23万ダウンロードを突破したARシューティングバトル「ペチャバト」 ・グローバルに展開しているARシューティングバトル「Leap Trigger」 などのARゲームを開発および運営しているスタートアップ企業です。 今回、両社が共同で開発した「タカノメAR」とは ・選手の居場所がリアルタイムでわかる ・好みの選手の練習場所まで画面上で道案内ができる サービスに仕上がっており、その効果を調べるために、2月1日より実証実験が開始されることとなっています。 「タカノメAR」でできること 「タカノメAR」サービスを利用するには、「ためタカ!」アプリのダウンロードが必要です。 「ためタカ!」アプリはiOSやAndroidに対応しており、『App Store』あるいは『Google Play』より入手することができます。 「ためタカ!」アプリの「春季キャンプ2023」メニューから「タカノメAR」のバナーをタップすることでサービ..
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スナップチャットが「ルイ・ヴィトン」とコラボ 草間彌生の“水玉ARレンズ”を海外展開

ARを活用した写真SNS「スナップチャット」で、高級ファッションブランドのルイ・ヴィトンと芸術家、草間彌生さんを題材にした、コラボARレンズ「ルイ・ヴィトン×草間彌生」が配信されています。米メディアのVougeなどが報じています。 今回リリースされたARレンズは、「スナップチャット」の建物や銅像、お店などを自由にランドマークとして設定できる「Landmarkers」機能を活用。ロンドン橋や凱旋門、自由の女神などに、草間さんの代名詞である“水玉模様”をARで表示します。 ARレンズが対応しているのは、ロンドン、パリ、ニューヨークの3都市。開発は、ARスタジオのBeyond.studioが行いました。レンズは、ルイ・ヴィトンの「パブリック・プロフィール」、または「レンズ・エクスプローラー」から利用できます。 同レンズの展開について「スナップチャット」は、プレスリリース上で以下のようにコメントしました。 ARは、私たちを取り巻く世界を、ブランドやアーティストが新しい方法を試し、消費者にアプローチするためのオープンなキャンバスへと変化させます。Snap ARとSnapchatカメラによって、象徴的なランドマークをデジタルで乗っ取ることができるのです。 さらに草間氏のシグネチャーである水玉模様をフィジカルな世界とデジタルな世界の両方に描くことで、ルイ・ヴィトンはSnap ARの力を借りて次元のギャップを埋めることができます。 「スナップチャット」はAR機能で顔を加工したり写真を撮ったり、フレンドとチャットしたりできるアプリ。画像をすぐに消せるため、その瞬間の楽しいことをシェアしやすいのが特徴です。撮影にARで様々なエフェクトをかけて自分の顔を色々と加工できます。 「スナップチャット」で、ロンドンの街の看板をAR表示できる機能が登場 MoguLive 「スナップチャット」で性別を反転するARレンズが発表 スマホに映る、もう1人の自分 MoguLive 「スナップチャット」がAmazonと提携 ARでアイウェア商品を試着できるように MoguLive (参考)プレスリリース、Vouge The post スナップチャットが「ルイ・ヴィトン」とコラボ 草間彌生の“水..
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ソーシャルVR「Rec Room」のアバターに腕と脚が今後実装予定と発表 浮遊タイプのデザインが一新

ソーシャルVRプラットフォーム「Rec Room」は、腕や脚が存在する“フルボディアバター”の開発を進めていることを発表しました。同プラットフォームはこれまで、下半身や上腕が無い、簡略化されたアバターを展開しており、方針を大きく転換した形です。 フルボディアバターに関する報告は、1月24日(火)に「RecRoom」公式ブログで行われました。発表によると、「Avatar Initiative」と呼ばれる小規模チームが開発を担当しているとのこと。「VRでの動きをよりトラッキング」し、またマルチプレイ体験の際、他プレイヤーが「より理解しやすくなる」ことを目指しているそうです。 記事執筆時点では、フルボディアバターの導入時期や詳細な仕様などは発表されていませんが、既存のアバターアイテムや衣装は、すべてフルボディ状態に対応する予定。なお、同アバターの利用は選択制(オプション)で、既存の(腕や足が無い)アバターを使い続けることも可能です。 (これまでの「RecRoom」アバター) 「Rec Room」はバーチャル空間内で他のユーザーとコミュニケーションできるサービスです。ゲームで遊んだり、音楽ライブに参加、コンテンツ作成など、さまざまな遊び方ができます。VRヘッドセットMeta QuestやPlayStation VRなどの他、スマートフォン(iOS/Android)でも体験可能です。2022年6月末には、累計ユーザー数が7,500万人を突破したことが報じられました ソーシャルVR「Rec Room」米NFLと提携 アバター向けの公式パーカーや帽子が登場 MoguLive 「Masters of the Universe」が「Rec Room」にストアをオープン He-Manのコスチューム発売 MoguLive (参考)RecRoom、UploadVR Mogura VRはUploadVRのパートナーメディアです。 The post ソーシャルVR「Rec Room」のアバターに腕と脚が今後実装予定と発表 浮遊タイプのデザインが一新 appeared first on Mogura VR.
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BOOTHの3Dモデルカテゴリの取扱高が約24億円に VRSNSの流行が影響、高価格帯も好調

クリエイターズマーケット「BOOTH」が「BOOTH 3Dモデルカテゴリ取引白書」を公開しました。BOOTHにおける3Dモデルの売上などが明かされています。 BOOTHによると3Dモデルカテゴリの取扱高、注文件数ともに急速に右肩上がりに伸びており、2022年の3Dモデルカテゴリの取引実績は、取扱高が約24億円、注文件数が約148万件に達したとのこと。さらに、3Dモデルカテゴリの注文者数は約12.9万人だったそうです。 3Dモデルカテゴリが伸びた外部要因として、VRChatなどのVRSNSが盛んになったことや、3Dモデルの流通に特化したイベントが開催され、それらのデータの取引にBOOTHが利用されたことが挙げられています。内部要因としては、特集や検索機能といったBOOTH自体の改善や、VRoidプロジェクトの開発も影響しているそうです。 商品の価格帯は、5,000〜6,999円が最も売上を出しており、注文件数は11.8万件に上ります。また、7,000円以上の高価格帯も、2.32万件注文されていました。 年間支出額に関しても、20,000~29,999円、30,000~49,999円、50,000~99,999円の高額な支出をするユーザーが、それぞれ7,000人以上いることが分かります。 さらに、3Dモデルカテゴリは他カテゴリと比べて「まずBOOTHに来てから商品を検索する」といった行動が目立っていると明かされました。そのため、他カテゴリよりも「クリエイターとしての認知度が低くても商品が良ければ売れる」という傾向があるようです。 その他、BOOTHでの販売傾向はこちら。 ・注文者数あたりの注文回数が他カテゴリの数倍以上ある ・アバター本体を販売しているショップだけでなく、その関連アイテムのみを販売しているショップも一定の売上を上げている ・単価の高さがそこまで敬遠されず、ニーズがあるものは売れる (参考)pixiv inside The post BOOTHの3Dモデルカテゴリの取扱高が約24億円に VRSNSの流行が影響、高価格帯も好調 appeared first on Mogura VR.
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Metaが「Quest Pro」をアメリカ・イギリスで期間限定値下げ。1,100ドルで販売中も日本は据え置き

1月29日、Metaの最新VR/ARヘッドセット「Meta Quest Pro」の期間限定セールが行われています。セール期間は米国が1週間、英国は2週間とのこと。セール価格は米国が約1,100ドル、英国が約1,300ポンド。なお、本セールは、本記事の執筆された時点では、日本国内販売価格に適用されていません。 HTCの「Vive XR Elite」を意識? 2022年10月に発売された「Meta Quest Pro」は主に法人向け、ビジネス利用を想定したハイエンドデバイスです。米国では1,500ドル、日本は22万6,800円が通常最低価格となっています。 今回の値下げ後の価格が、台湾HTCが2023年1月に発表した「Vive XR Elite」と同程度であることから、米メディアRoad to VRは「MetaがHTCを意識しているのではないか」と推測しています。「Vive XR Elite」のメーカー希望小売税込価格は179,000円(米国価格は1,099ドル)で、1月6日よりVIVE公式サイトにて全世界同時の事前予約が開始。配送予定は2月下旬です。 HTC、新型XRヘッドセット「VIVE XR Elite」発表! 価格は179,000円。MRにも対応する625gの小型軽量ヘッドセット MoguLive また今後、Sonyの「PlayStation VR2」など各種メーカーのVR新デバイス登場が予定されており、それらの発売前に販売台数を増やしたいMetaの思惑が伺えます。 これはVRデバイスではない——22万円超の新型“XR”ヘッドセット「Meta Quest Pro」の真価を探る Mogura VR News MetaがVR/ARヘッドセット「Meta Quest Pro」発表。企業・ビジネス向けで約22万円、10月26日発売 Mogura VR News (参考)Road to VR、CNET The post Metaが「Quest Pro」をアメリカ・イギリスで期間限定値下げ。1,100ドルで販売中も日本は据え置き appeared first on Mogura VR.
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アバター作成アプリ「MakeAvatar」に影の変更機能が搭載 陰影が柔らかく立体的に

スマートフォン用アバター作成アプリ「MakeAvatar」のアップデートが行われ、アバターの見た目に陰影を追加できる機能がリリースされました。 今回のアップデートにより、従来MakeAvatarで採用していたAnime Look(アニメルック)と、新しく追加されたAnime Look +(アニメルック+)を、スイッチ一つで切り替えることができます。影の表現の設定は連携先のサービスでも反映されるとのこと。なお、現在影の表現を変更できるのは化体(男性バージョン)のみとなります。 Anime Look +は従来のアニメルックに比べて陰影が柔らかく、立体感のある影の表現になっています。リアルな質感のアバターを作成可能です。 「MakeAvatar」のダウンロード先はこちら。 ・iOS ・Android (参考)プレスリリース The post アバター作成アプリ「MakeAvatar」に影の変更機能が搭載 陰影が柔らかく立体的に appeared first on Mogura VR.
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【フォートナイト】オリジナルマップの募集企画が開催 マップのテーマは「サイバーシティ」

人気バトルロイヤルTPS「フォートナイト」で、投稿企画「フォートナイト サイバーシティ募集!」が開催されます。同企画に選ばれたクリエイティブマップの一部は、ゲーム内の検索システム“ディスカバリー”に掲載されます。 “サイバーシティ募集”の応募期間は、1月31日(火)0:00から2月25日(土)6:00まで。2022年12月に導入された「バトルロイヤルのチャプター4 シーズン1」の新要素を使って制作されたマップの応募が求められます。 マップの選考基準の詳細は以下の通りです。マップの投稿は、クリエイティブコンテンツ投稿フォームより行えます。 選考基準 ・1クリエイターにつき、1つの島のみ受け付けます。 ・島は指定されたサイバーシティのテーマに沿うことが求められます。 ・島は完全に機能するものであり、仕掛けをうまく活用し、効果的に境界を設け、高度に洗練されていなければなりません。これらを満たした島は、よりよいプレイヤー体験を提供することができますし、島がおすすめにピックアップされる確率も上がります。 ・イノベーションファースト & より新しい仕掛けの活用。 ・島では、フォートナイト バトルロイヤルのチャプター4 シーズン1(2022年12月)の開始以降にリリースされた仕掛け、武器、そして消耗品を使用することが求められます。 ・限界を超えるような見たこともない革新的なデザインなら、選考時に注目を集めること間違いなしです。 ・各投稿作品に概要の動画が必要です。 ・投稿動画は空撮風の島全体の映像と、1ラウンドのゲームプレイ映像を含んでいる必要があります。 ・投稿作品は新作の島に限ります。 ・ピックアップの選考対象となる島は、募集期間中(2月25日午前5時59分まで)に公開された完全に新規の作品である必要があります。 ・プロモーション用のトレーラーを添付することも推奨されます。 ・自分の島用の魅力的なトレーラーを用意することは必須ではありませんが、推奨しています(なお、概要の動画の提出は必須ですのでご注意ください)。 © 2022, Epic Games (参考)フォートナイト 公式サイト The post 【フォートナイト】オリジナルマップの募集企画が開催 マップのテーマは「サイバーシティ」 appeared first on Mogura..
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【ピクミン ブルーム】2月「コミュニティ・デイ」の開催日が発表!

スマートフォン向けARゲーム「Pikmin Bloom(ピクミン ブルーム)」の公式Twitterで、2月の「コミュニティ・デイ」の開催スケジュールが発表されました。 2月の「コミュニティ・デイ」は、2月11日(土)に開催されます。現時点では詳細は発表されていませんが、これまでの同イベントのように、1万歩を達成したユーザーにフラワーバッジを贈呈するといった催しが行われると思われます。 なお「ピクミン ブルーム」では現在、旧正月イベントが開催中。2種類の難易度のお題に挑戦できるほか、「旧正月の飾り」デコピクミンが登場しています(2月5日(日)終日まで)。 【ピクミン ブルーム】旧正月イベント発表 “2023年版”「旧正月の飾り」ピクミンが登場 MoguLive / 来月の #コミュニティデイ は 2月11日(土)です \#ピクミンと1万歩の旅 にぜひご参加ください 詳細はまた後日お知らせします。 pic.twitter.com/bulANRy9cg — Pikmin Bloom Japan (@PikminBloom_jp) January 27, 2023 Copyright © 2021 Niantic, Inc., Pikmin and Mii Characters / Artwork / Music Copyright © 2021 Nintendo. All Rights Reserved. (参考)ピクミン ブルーム 公式Twitter The post 【ピクミン ブルーム】2月「コミュニティ・デイ」の開催日が発表! appeared first on Mogura VR.
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VRヘルスケアソリューション「RehaVR」シニア向け住宅に採用!

VR/ARプラットホーム開発のsilvereye株式会社の展開するVRヘルスケアソリューション「RehaVR」が、東急不動産ホールディングスグループが展開するシニア向け住宅「グランクレール」シリーズに採用されています。 今回の導入は、新たなレクリエーション創造を目的として開始されています。 VRヘルスケア「RehaVR」シニア向け住宅に採用 silvereyeの展開するVRヘルスケアソリューション「RehaVR」が今回、シニア向け住宅「グランクレール」シリーズに採用されています。 「RehaVR」は、一体型のHMDとiPad、足ふみペダルがセットになったソリューションで、ペダルに装着したHMDのコントローラからの情報を元に、VRコンテンツがリアルタイムに変化する仕組みになっています。 これらによって、利用者への 「旅行・外出体験」 を提供することが可能になります。 ここで提供されるコンテンツは、全国各地のパノラマ動画VRとなっており、利用者はあたかも散歩しているかのような感覚で、下肢のトレーニングをすることができます。 また付属のiPadで利用者と一緒にコンテンツを選択することもでき、利用者はHMDを装着したままトレーニングすることができます。 VR活用で私らしくをいつまでも 東急不動産ホールディングスグループの「グランクレール」シリーズでは、 “私らしくを、いつまでも。” を事業ステートメントとしており、東急田園都市線沿線を中心に多様なライフステージに応えるシニア向け住宅を展開しています。 ここでは、疾患や環境などによって自由に外出が難しい高齢の入居者に、普段とは違う刺激を感じてもらいたいという想いから、VRの活用と効果の分析を現場発の自主的な取り組みとして実施しているということで、今後は各介護住宅でVRを活用した取り組みの拡充が計画されています。 外出している感覚で運動が可能 「RehaVR」には、国内外320ヶ所以上の観光名所や自然風景のVR動画映像が用意されており、臨場感のある外出や旅行の疑似体験ができます。 またペダル運動と連動しなくとも楽しむことができ、利用者の身体の状態に合わせて体験してもらうことができるほか、他の入居者やスタッフともリアルタイムで上映動画を共有することができるため、コミュニケーションのきっかけ作りが容易にで..
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大阪にて空間情報と紐づいたARの社会実装に向けた実証実験を実施!

一般社団法人関西イノベーションセンター、株式会社デザイニウムは、三菱地所株式会社と共に、複数の大型商業施設において、各施設の運営事業者向けに、VPSを活用したAR技術の活用に関する実証実験を実施したことを発表しました。 施設の運営事業者視点で検証 本実証実験では、関西イノベーションセンターが運営しているイノベーション創出拠点MUIC Kansaiの課題解決プログラムとして採択され、MUICの会員企業を含む多数の事業会社の協力により、施設の運営事業者視点での課題と展望を検証しています。 実証実験の概要 実施時期:2022年11月~2023年1月 協力施設:グランフロント大阪、なんばパークス VPS技術:Niantic Lightship VPS、Immersal 使用機器:スマートフォン、ARグラス(Nreal Light) 実施する施設については、大阪市内の梅田を中心とする「キタ」エリアを代表するグランフロント大阪と、心斎橋を中心とした「ミナミ」エリアを代表するなんばパークスの2施設が選ばれました。 実証範囲は、運営事業者向けということで、各施設を運営する事業会社の関係者のみの限定公開で実施しています。 また、使用するVPS(カメラの画像情報を用いて位置を特定する技術)については、検証目的に応じてImmersalとNiantic社のLightship VPSの2つが選定されました。 実証実験の経緯と背景 近年、VPSを活用したAR技術の利用拡大に伴い、建物などリアルな空間・位置情報に紐づいたARコンテンツ・アプリの活用が増加してきています。 本実証では、このようなARの社会実装に向けて、施設の運営事業者視点での新技術に対する理解浸透や活用方法の検討、利用に伴う課題の洗い出しを行う事を目的として実施されました。 実証内容 2つのVPS技術のそれぞれの特徴に合わせて検証が行われました。 Immersal ARグラス(Nreal Light)に対応可能なVPSであるImmersalを使用し、広告用の3Dエフェクトを投影して実験が行われました。 また、スマートフォンとARグラスのそれぞれのデバイスにおいて視聴する際の視認性・明視性の違い等も検証されています。 グランフロント大阪AR演出 ▲グランフロント大阪 なんばスカイオAR演出 ▲なんばパー..
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NTTドコモ、バーチャル上の中部国際空港にて実証実験を実施。関係人口増大や地域活性化狙う

NTTドコモは、中部国際空港をバーチャル空間上に再現した「バーチャルセントレア」にて、仮想都市空間活用の実証実験を行いました。実験期間は2022年4月15日〜11月11日。同社は本実証実験の結果をもとに、地方都市の関係人口増大や地域活性化につながる技術の開発を進めます。 バーチャル空間が地方都市への関心を高める ドコモはバーチャル空間を用いた現実での地域活性化の在り方を検討するため、これまで「バーチャル銀座」や「バーチャル道頓堀」などのプロジェクトに取り組んできました。 今回、愛知県・常滑市の中部国際空港を再現した「バーチャルセントレア」を構築。常滑市にゆかりのないドコモ社員と、常滑市にゆかりがある中部国際空港職員に周遊してもらい、バーチャル都市空間が地域に対する興味関心を与える効果について検証しました。 検証の結果、ドコモ社員からは「中部国際空港や常滑市に対する興味関心の向上」が認められ、中部国際空港職員からは「バーチャル都市空間の活用方法を自分たちで考え始める効果」を確認したとのことです。 バーチャル空間体験の課題、対策を検証 一方で「自由度の高いバーチャル都市空間では、どこで何をしたらよいのか迷ってしまい、魅力を十分に体感できないままバーチャル都市空間から退出してしまう」、「一般的に普及しているPCやスマホでは性能不足でバーチャル空間を体験できず、高性能PCを所有している人しかバーチャル都市空間を体験できない」といった課題が以前より指摘されていました。 ドコモはこのような課題に対して下記取り組みを実施し、本実験にてその効果を測定しました。 ・バーチャル空間におけるユーザーの行動範囲に看板を設置。人の心理に働きかけるメッセージを表示させ、特定の場所への訪問効果を約20%改善。 ・ユーザーへの介入有無と実際の行動ログから、バーチャル空間におけるナッジの有用性を検証。バーチャル都市空間の周遊性を向上させた。 ・ユーザーアクセスに応じて動的にレンダリングサーバーを縮小・拡張するオートスケール機構を開発し、運用費用を約 37%削減。クラウドレンダリング技術を安価に実装することで、デバイス性能を気にせずバーチャル空間を体験できる環境を構築した。 ドコモは今後、バーチャル都市空間の活用を利用した地方都市の関係人口増大に向けて「行動変容技術のさらなる高度化」..
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VRワールド「MIKU LAND 2023」に巡音ルカがテーマのナイトプールエリアが新登場!

4月28日(金)~5月4日(木)に開催されるバーチャル・シンガー「初音ミク」公式のVRワールド「MIKU LAND 2023 New Beginning」より、「巡音ルカ」をテーマにした新ワールドなど、新情報が公開されました。 「MIKU LAND」は、バーチャルキャストにて不定期でオープンしている「初音ミク」公式のVRアミューズメントパークです。ワールド内には多彩なイベント・アトラクションがそろい、来場者はアバター姿になって仲間と一緒にワールド内を探索しながら写真撮影やショッピングを楽しむことができます。 Page not found Mogura VR 今回の「MIKU LAND 2023 New Beginning」は、新たなワールドとして巡音ルカ【ラウンジ「Diva」】と「雪ミク スカイタウン メタバース店」が登場。さらに、プレオープン期間として4月21日(金)19:00から新ワールド「雪ミク スカイタウン メタバース店」が先行公開されます。 「巡音ルカ」テーマの新ワールド【ラウンジ「Diva」】は、ナイトプールに入りながらバーカウンターでくつろげる大人なムードのエリアです。巡音ルカのイメージカラーにライトアップされた空間の中では、ステージでのショーやDJブースを楽しめます。 「雪ミク スカイタウン メタバース店」はメタバース上のミクランド空港にあるショップ&ミュージアムです。北海道・新千歳空港内にある「雪ミク スカイタウン」の等身大フィギュアやミュージアムをメタバース内で体験できます。 さらに隣接するショップでは「MIKU LAND」の歴史を振り返る展示会やファンからのイラストやメッセージが掲載される「デジタルpiaproの壁」、過去イベントのアイテム再販、Twitter連動企画、「MIKU LAND」開催までのカウントダウンなどが実施されます。 「SNOW MIKU 2023」にMIKU LANDが出展 「MIKU LAND」は2月4日(土)~2月5日(日)に、北海道小樽市で開催されるイベント「SNOW MIKU 2023」の企業ブースに出展。同ブースでは、Meta Quest2で体験できる鏡音リン・レンのVRショー「Yellow Letter Show」コーナーや今年の雪ミクのキービジュアルを使ったデジタ..
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mocopiはVTuber活動にどう使う? 簡単なスマホアプリ活用例や、PCに同期するツールを紹介

小さなセンサーとスマートフォンだけで、どこでも手軽にモーションキャプチャーができるモバイルモーションキャプチャ「mocopi」。特に現在3Dモデルを持っているVTuberにとっては、活動や表現の幅を大きく広げるカギになると、期待を寄せているかもしれません。 まだ発売から日が浅いですが、本記事ではVTuberはmocopiをどのように活用できるか、具体的な活用例などを取り上げながら、現時点での暫定評価も交えてお伝えします。 ※「VRChat」でmocopiを使う方法は以下の記事を確認ください。 VRChatでmocopiを使ってみよう! やり方をサクッと解説 MoguLive そもそも、mocopiとは? mocopiは、センサー本体とスマートフォンを接続し、アプリでアバターのモーションの記録や送信を行います。使用するには、以下のものが必要になります。 mocopi本体:価格は49,500円(税込) スマートフォン:iOS/Android両対応(対応機種は公式サイトで確認可能) アバター:VRM形式に対応。Live2Dは非対応。 mocopiにアバターをアップロードする方法 VTuber活動にmocopiを利用する場合は、事前にVRM形式のアバターが必要です。VRMアバターは、スマートフォン内の「mocopi」フォルダの直下に直接アップロードすることで、アプリ上で使用可能になります。入れる方法は以下の例があげられます。 クラウドサービスにアバターをアップロードした後、スマートフォンでアクセスしてダウンロードする PCと接続して、mocopiの対象フォルダに入れる(iPhoneの場合はさらにいくつか方法があります。公式ユーザーガイドを確認ください) 自分のアバターがない場合でも、mocopiアプリには2つのサンプルアバターがデフォルトが用意されているので、まずはサンプルをお試しで動かしてみるのもアリです。 なお、「Virtual Motion Capture」や「VRChat」など、外部サービスへ連携する場合は、mocopiのアプリ上で設定したアバターではなく、連携先で設定されたアバターが使用されます。 スマホアプリだけでサクッとショート動画を撮る VIVEトラッカーとmocopiで 同じダンス踊って比較してみました..
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【第6回転職説明会レポート】地方在住でも子育て中でもXR業界で働ける!「リモートワークでの働き方」の話

XRやメタバース業界で伸びている企業の採用担当者やエンジニア、マーケターなど様々な分野からゲストを招いてお話を聞く採用イベント「XRメタバース転職説明会」。 その第6回が、2022年9月28日に開催されました。今回は「リモートワークで働き方がどう変わったか? XR企業の挑戦」と題して、株式会社ホロラボ(以下「ホロラボ」)プロジェクトマネージャー兼MRエンジニアの堀文弥氏と、株式会社Mogura(以下「Mogura」)コンサルティング事業シニアリサーチャー兼バックオフィスの須藤瑛奈氏がゲストで登壇し、トークセッションが行われました。 この記事では、その模様をレポートしていきます。 ホロラボとMoguraってどんな会社? ――まず、それぞれどんな会社なのか教えていただけますか? 堀文弥氏(以下、堀):ホロラボは、Mixed RealityやXR技術に関する事業をやっています。Mixed Realityなどのスペシャリスト集団で、従業員は2017年の創業当初5人だったのが、現在は57名まで一気に増えました。 創業当時から、Mixed Realityに関する様々な仕事をしてきました。『mixpace』や『手放しマニュアル』など、パッケージサービスも行っています。その中で私が関わっているプロジェクトが、NTTドコモの『XR City』です。「新感覚街遊びARサービス」と銘打って、街中にある特定のポイントに行くとARで遊べるアプリを提供しています。 また、コンテンツパートナーとして『XR City』上で動くコンテンツを作成しています。事業者には『XR City』でARを表示するサービスが提供されていて、その開発パートナーとしても参加しています。 須藤瑛奈氏(以下、須藤):Moguraというとメディアの印象が強いですが、実はいろいろな事業を行っています。最近は、「VR/AR/MRの水先案内人」という言葉で事業ポジションを説明しています。メディア事業を情報プラットフォームとして展開しつつ、他にも大きく分けて4つの事業を手がけます。製品販売、イベント、コンサルティング・開発、人材事業です。 私たちが相対しているのは、XR業界の中の人や熱心なユーザーだけではありません。どちらかといえば、最近XRやメタバースが気になっている法人・個人が、XRに触れたり導入したりするのをサポートして..
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VRChatのデスクトップモードでもmocopiを使えるフルトラシステムが登場 BOOTHで販売中

モバイルモーションキャプチャー「mocopi」専用の「デスクトップフルトラシステム」がBOOTHにて発売されました。制作者はぐらるさん。通常版500円とOSC送信アプリ(無料)の両方のダウンロードが必要です。 本ソフトは、VRChatのデスクトップモードでmocopiのフルトラッキングを簡単に実現するアバターギミックです。これによりMeta Quest 2などのVRヘッドセットを持っていなくても、PCとmocopiだけでVRChatでアバターの身体を動かせます。 mocopiを使ってデスクトップでも手足を動かせる「デスクトップフルトラシステム」boothで発売しました! ヘッドセットに縛られず、ダンスや楽器演奏したい方に特におすすめです!https://t.co/lBIabWg0Vg pic.twitter.com/yqm9usjOx2 — ぐらる@パンダ (@gulaluVRC) January 29, 2023 これによりVRヘッドセットをかぶると手元が見えない作業(ダンスや楽器の演奏など)がよりスムーズに行えるようになります、またデスクトップモードでは従来難しかった、相手とのジェスチャーでのコミュニケーションにも対応しやすくなります。 配信先はこちら。 VRChatでmocopiを使ってみよう! やり方をサクッと解説 MoguLive (参考)BOOTH The post VRChatのデスクトップモードでもmocopiを使えるフルトラシステムが登場 BOOTHで販売中 appeared first on Mogura VR.
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新VTuber事務所「しおこしょー」の第1期生8名がデビュー

新VTuber事務所「しおこしょー」の第1期生として8名のVTuberが、YouTubeでの初配信を1月31日(火)、2月1日(水)の2日にわたってリレー形式で行います。 「しおこしょー」は、株式会社タイムメルトと株式会社トイル&モイルと共同で設立したVTuber事務所。今回デビューするのは、御影刃さん、鎖鋳刀サリィさん、萩卓さん、詩月奏音さん、廿楽七瀬さん、柊なずなさん、神楽マグラさん、四次元豪傑機・F・バステトさんです。 プロフィール ダウナーな闇医者風:御影刃(ミカゲ ジン) 医師の格好をしているが、医師なのか医師じゃないのか、その顔の傷は本物なのか本物じゃないのか、そしてどこかでみたことがあるような無いような。こだわりと憧れの境界線が曖昧で、本当の自分をたまに見失う。 ちなみに部屋には友達がくれた大量のぬいぐるみがある。 【キャラクターデザイン】 YSK さん https://twitter.com/ysk_mkc 【公式アカウント】 ・YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCRkPsMq_2a_poQ1q8XaYJnQ ・Twitter:https://twitter.com/JinMikage ・TikTok:https://www.tiktok.com/@mikagejin 擬人化工具系女子:鎖鋳刀サリィ(サイトウ サリィ) 悪魔のように唸るあの工具が擬人化。邪魔するやつを真っ二つに切り裂いていく超攻撃型な女の子。 でも防御力が弱すぎてもはや紙。邪魔するやつには容赦しないが、邪魔しない人にはすごく優しいし、なんなら優しい人がすごく好き。本当は争いごとは好きじゃない。でもやるってなったらマジで容赦しない(二度目)。 【キャラクターデザイン】 東西 さん https://twitter.com/TZpoppin_phl95 【公式アカウント】 ・YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCYV0ezxL_0Q6sw3RKR_GQAw ・Twitter:https://twitter.com/SaitoSally ・TikTok:https://www.tiktok.com/@saitosally 深夜に会えたらうれしい系タクシーの運転手:萩卓(ハギ スグ..
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VTuber・メタバースのBrave group、Animoca Brandsから3億円を調達。グローバル展開強化へ

1月25日、株式会社Brave groupは、Animoca Brands株式会社から3億円の資金調達を実施し、資本業務提携を行いました。本調達により、Brave groupの累計調達額は30.4億円に達したとのことです。 Brave group、グローバル展開の強化へ 株式会社Brave groupは2017年設立。VTuberを中心としたバーチャルIP事業をメインとする企業です。バーチャル音楽事務所「RIOT MUSIC」やVTuber eSports グループ「ぶいすぽっ!」など複数プロジェクトを運営しています。 また「企業のメタバース進出支援」という趣旨のもと、プラットフォーム事業も手がけており、2022年には子会社として株式会社MetaLabを設立。2023年1月18日には、同社からメタバースエンジンである「Brave Engine」の正式版リリースが発表されました。 Brave group子会社のMetaLab、メタバース構築エンジン「Brave Engine」正式版をリリース Mogura VR News 他方、Animoca Brands株式会社は、香港を拠点とするAnimoca Brandsの日本法人。web3のグローバル展開を支援する企業です。 Brave groupは現在、自社IPを中心に各事業のグローバル展開に注力していると語ります。2021年8月には世界最大級の日本アニメ・マンガコミュニティ「MyAnimeList」を運営する株式会社MyAnimeListと協業を開始。2022年5月には「Billboard Indonesia」と事業提携を行う等、グローバル展開のためのパートナーアライアンスを強化しているとのこと。 Brave groupの代表取締役である野口圭登氏は、今回の資本業務提携を通じて「IPを中心とした各事業のグローバル展開とWeb3.0活用により一層注力したい」とコメントしました。 (参考)プレスリリース The post VTuber・メタバースのBrave group、Animoca Brandsから3億円を調達。グローバル展開強化へ appeared first on Mogura VR.
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NTTドコモ、産学連携で触覚共有技術「FEEL TECH」開発

NTTドコモは、モノに触れた時の触覚を相手の感じ方に合わせて共有する技術「FEEL TECH」を開発・発表しました。本技術は慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科、および国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科との共同で開発。将来的には「職人やスポーツ選手が持つ、触覚の認識」や「昔触った感覚を鮮明に思い出す体験」、「ECサイトでの製品の手触りの再現」などを提供できる、としています。 超高速6G回線で”人間の拡張”を ドコモは「身体のユビキタス化」、「スキルの共有」、「感情の伝達」、「五感の共有」、「テレパシー・テレキネシス」を通しての“人間の拡張”をビジョンとして掲げています。このビジョンは超高速回線である6Gを用いて、人間の神経伝達速度を超える伝送速度で人の動きや感覚をネットワークを介して違う場所に届けることを目指すもの。同時に、これは感覚等の情報を届ける相手の特性に合わせて変換・調整し、安全により伝わりやすくする技術の実現でもあります。 同社は“人間の拡張”を通して、多様性の享受やハラスメントなどの社会的課題の解決にも貢献し、一人ひとりが輝き寄り添いながら、あらゆる可能性が広がっていく社会“Wellbeing Society”の実現を目指しています。 感覚共有のためのインターフェース・人間拡張基盤 “人間の拡張”を可能にするため、ドコモが開発しているのが「人間拡張基盤」です。同社によると​​「人間拡張基盤」では、共有相手の触覚に対する感度特性の事前取得や、共有したい触覚記録のアーカイブ保存が可能です。これらの機能により、任意の相手やデバイス、多人数での触覚共有、さらには時間を超えた触覚共有が実現できるとしています。つまり「人間拡張基盤」は、感覚や動きを伝達する一種のインターフェース機能と言えます。 今回発表された触覚共有技術「FEEL TECH」は「人間拡張基盤」、触覚を把握する機器(センシングデバイス)、再現する駆動機器(アクチュエーションデバイス)にて構成されます。本技術はセンシングデバイスで「触った時の力・振動」を圧力計測し、アクチュエーションデバイスを用いて振動を再現します。なお、アクチュエーションデバイスで再現する触覚は、視覚となる映像と合わせた形で共有されます。 ドコモによると、本技術によって映像や音、文字や言葉による表現だけでは伝えき..
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アバターを使ったSNS「Bondee ボンディー」が登場 友達登録は最大50名のみ 今の気持ちをシェア

スマートフォン向けメタバースSNS「Bondee ボンディー」が1月25日にリリースされました。 ボンディーは、自分のアバターを作成して友だちとコミュニケーションができるメタバースSNSです。最大で50人の友だちを作ることができ、「ステータス」機能で今の状態をアニメーションで表すことができます。 リアルタイムに撮影した写真を共有もでき、例えばダイエット中の食事や運動、勉強や部活動の様子、友だちとのお出かけを記録したり、ペットと遊ぶ日常の瞬間、プレゼントをもらった幸せな瞬間など、心動かされた瞬間をシェアできます。 1月18日には2つの新機能がリリース。「スペース」では、友だちと「暮らす」ことができます。マイスペースを作ったり、友だちのスペースに遊びに行ってコメントを残したりと、リアルで楽しい「ご近所ライフ」を体験できるとのこと。 「航海」では、未知の世界へ航海し、メッセージボトルを通して新しい友だちと繋がることができます。サプライズプレゼントがゲットできるかもしれないそうです。 ボンディーの配信先はこちら。 ・iOS ・Android (参考)プレスリリース The post アバターを使ったSNS「Bondee ボンディー」が登場 友達登録は最大50名のみ 今の気持ちをシェア appeared first on Mogura VR.
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時間を停止させながら弓を撃つ 新作VRゲーム「Presentiment of Death」発表

新作VRゲーム「Presentiment of Death」が3月1日、Steamで発売予定です。ストアページ記載の情報によれば、日本語には未対応です。 「Presentiment of Death」は弓矢を扱うアーチャーの主人公に扮し、襲い来る敵ロボットたちを的確に仕留め、全滅させることに挑むVRタクティカルアクションゲーム。プレイヤーが動くと周囲の敵たちも動き、時間が進むという「SUPERHOT」(SUPERHOT VR)のゲームシステムを採用しており、開発のXOCUSもそれに着想を得ていると言及しています。 「SUPERHOT VR」との大きな違いは武器が銃火器ではなく、弓矢であること。銃火器の場合、基本的に引き金を引くだけで攻撃が実施されましたが、弓矢は弦を直前に引き伸ばす必要があるため、攻撃に大きな間が生まれるようになっています。このタイムロスを念頭に踏まえ、1~2歩先を読んだ行動が求められてくるなど、「SUPERHOT VR」以上に戦略を練る重要性を押し出した難易度になっているようです。 敵対する相手も人型のロボットに限らず、戦車や飛行型といった特殊なタイプを用意。ひと癖もふた癖もある攻撃を仕掛けてくるようで、一瞬たりとも気が抜けない戦いが繰り広げられるとのことです。 Road to VRは、VRローグライク「In Death」(In Death: Unchained)と「SUPERHOT VR」のマッシュアップさせたような作品と報道。また、本編はストーリー主導の形で展開されている構成を採用しているようです。 本稿執筆時点では、PCVR版が告知されていますが、開発のXOCUSによれば、最終的にはすべてのVRプラットフォームへの展開を予定している模様。将来的にはMeta Quest 2、PlayStation VR2版の発売も考えられそうで、今後の発表が待たれます。 「SUPERHOT VR」、Oculus Quest版が120Hz対応。世界がもっとヌルヌル動く MoguLive 「SUPERHOT VR」Oculus Quest版だけで売上100万本を突破 MoguLive 心折れまくり 激ムズVRローグライク「In Death: Unchained」レビュー ..
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マイクロソフトがMRTK開発チームを解散、メタバース構築エンジン「Brave Engine」正式版がリリース ー 週間振り返りXRニュース

「週間振り返りXRニュース」では、Mogura VR News / MoguLiveで掲載したニュースの中から見逃せない注目記事をピックアップ。読者の皆さんに、VRやAR、MR、そしてメタバースに関する最新情報をギュッと縮めてお届けします。 目次 1.マイクロソフトがMRTK開発チームを解散し「AltspaceVR」シャットダウン、今後は「Microsoft Mesh」にシフトか(1.25)、マイクロソフトのソーシャルVR「AltspaceVR」が3月10日にサービス終了 今後は「Mesh」に注力(1.25) 2. Brave group子会社のMetaLab、メタバース構築エンジン「Brave Engine」正式版をリリース(1.23) 3.小型・軽量のモバイルモーションキャプチャー「mocopi」が発売!(1.20) 4.ENGAGEが法人向けメタバースでOpenAI製品を導入、接客NPCのキャラ名は「アテナ」(1.26) 5.香港のAIスタートアップ企業Pantheon Lab、「バーチャルヒューマン」のマーケティング活用サービスを展開(1.26) マイクロソフトがMRTK開発チームを解散し「AltspaceVR」シャットダウン、今後は「Microsoft Mesh」にシフトか(1.25)、マイクロソフトのソーシャルVR「AltspaceVR」が3月10日にサービス終了 今後は「Mesh」に注力(1.25) マイクロソフトは、3月末までに1万人の人員を削減します。MRアプリ開発ツール「Mixed Reality Tool Kit」チームを解散し、3月10日(土)にソーシャルVR「AltspaceVR」サービスを終了。今後AltspaceVRの開発チームは、MRフレームワーク「Microsoft Mesh」開発チームに移行する見通しです。 マイクロソフトがMRTK開発チームを解散し「AltspaceVR」シャットダウン、今後は「Microsoft Mesh」にシフトか Mogura VR News マイクロソフトのソーシャルVR「AltspaceVR」が3月10日にサービス終了 今後は「Mesh」に注力 MoguLive Brave group子会社のMetaLab、メタバース構築エンジ..
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VRニュースイッキ見!【後編】「鉄道・バスのメタバースミュージアム2/25にオープン!」など注目記事を振り返り!!

週末恒例! VRニュースイッキ見【後編】! 昨日の前編に引き続き、今週(1/20〜1/26) 注目を集めた10記事のうち、後半5記事を一気に紹介します! VRニュースイッキ見【前編】はこちら→https://vrinside.jp/news/post-215104/ ①USJに「ドラえもん」降臨!期間限定「XRライド」で空の大冒険へ ドラえもんの最新映画『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』の公開を記念し、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにXRライド『ドラえもん XRライド ~のび太と空の理想郷(ユートピア)~』が登場することになりました。 2月23日~9月3日までの期間限定で運行される『ドラえもん XRライド』は、XRライドならではの”疾走感”と”重力”を全身で感じながら、劇中に登場する空に浮かぶ理想郷 “パラダピア”の美しい大空をドラえもんたちと冒険できるものとなっています。 さらに、映画に登場するオリジナルキャラクターの ・“パラダピア”に暮らすパーフェクトネコ型ロボット“ソーニャ”(声優:永瀬廉) ・“パラダピア”の秘密をさぐる賞金稼ぎ“マリンバ”(声優:井上麻里奈) もXRライドに登場し『超ド級の大冒険』を盛り上げてくれるとのことです。 詳細はこちら→https://vrinside.jp/news/post-214925/ ②人々が集いコミュニケーションできるVR空間を開発!無償公開へ TISインテックグループ傘下のTIS社は、”人々が集まってコミュニケーションできるVR空間”を開発するXRフレームワーク「Extreal(エクストリアル)」を開発したことを発表しました。 ”Unityベース”のXRフレームワークである「Extreal」は、サードパーティの”ライブラリ”や”SaaS”を活用することで、 ・ボイスチャット ・テキストチャット ・マルチプレイ といった人々が集まってコミュニケーションできる機能を提供します。 また、「Extreal」は同社のアプリケーション開発ノウハウを無償提供するWebサイト「Fintan」上にオープンソースソフトウェアとして無償公開されたほか、今後さらなる機能が追加されていく予定です。 詳細はこちら→https://vrinside.jp/news/post-214949..
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本格派VRボクシング「The Thrill of the Fight」の続編が発表―今週の気になるVRゲームニュースまとめ(1月22日~1月28日)

「気になるVRゲームニュースまとめ」では、一週間の内に報じられたVRゲーム関連ニュースの中から気になる新作、アップデート情報などをまとめてお届けします。今回は1月22日~1月28日の関連ニュースが対象です。 目次 1. VRジグソーパズル「パズリングプレイス」旧正月を題材にした新パズル追加 2. VRスライスアクション続編「Fruit Ninja VR 2」2023年春に正式版発売 3. 本物志向なVRボクシング「The Thrill of the Fight」続編が発表 4. VR謎解きアドベンチャー「星の欠片の物語。しかけ版」PSVRパッケージ版がAmazonで発売 5. PSVR2向け新作VRゲーム「The Dark Pictures:スイッチバックVR」発売延期 6. 90年代の名作レースゲームに影響を受けた「Formula Retro Racing」発表、VRにも対応予定 7. VRパターゴルフ「Walkabout Mini Golf」価格改定第1弾となる新DLCが発売 8. 「Do Not Open」VR版の開発中止が発表、代わりのVR専用の新作告知? VRジグソーパズル「パズリングプレイス」旧正月を題材にした新パズル追加 VRジグソーパズル「Puzzling Places(パズリングプレイス)」の最新無料アップデートが1月20日よりMeta Questプラットフォーム、PlayStation VR(PSVR)、PICO4向けに配信開始となりました。このアップデート適用により、新たなパズルが1つ追加されます。 今回追加されたパズルは中国の旧正月を題材にしたもので、北京にある古代学者の建造物の入り口をモデルとしています。このパズルも2022年7月に販売された有料ダウンロードコンテンツ「Behind High Walls」同様、ストーリー要素を実装。独自のアニメーション、題材を元にした特別なサウンドトラック、イースターエッグが隠されているとのことです。 「パズリングプレイス」は2022年3月下旬より、月額型の有料ダウンロードコンテンツ提供を展開すると同時に無料アップデートによる新パズルの追加も定期的に実施しています。過去にはタイ王国最北の地・チェンライの仏教寺院「ワット・ロンスアテン」(ブルー・テンプル)、アメリカ・メリーランド州ボルチモアのフェル通..
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テレビ局の編集者になって英国民のイデオロギーを操作する「Not For Broadcast」VRゲーム版が発売決定

2022年1月より、Steamで販売中のPC向けシミュレーションゲーム「Not For Broadcast」のVR版(Not For Broadcast VR)が発表されました。Steam、Meta Quest Storeで2023年3月24日(※日本時間)に発売予定とのことです。 オリジナルの「Not For Broadcast」は強権的な政権による統治が行われる、架空の1980年代イギリスを舞台にしたプロパガンダシミュレーションゲームです。 プレイヤーはテレビ放送局編集スタッフの主人公になり、イギリス国民に何を見せ、何を見せないかを選択し、世論の操作と彼らの洗脳をこなしていきます。 (オリジナル版「Not For Broadcast」) カメラごとの映像を切り替える、コマーシャルを挿入する、放送禁止用語に「ピー音」を重ねるといった編集スタッフ特有の仕事をリアルタイムでこなしていく慌ただしさ、ありそうでなかったシステム周りが大きなセールスポイント。放送される映像も実写で撮影されたものが採用されていて、非常に”それっぽく”仕上げられているのも見所です。 映像を始め、あちこちで炸裂するブラックジョーク、放送の選択に応じて発生する複雑な分岐パターンなど、一筋縄ではいかないストーリーも高く評価されています。 (VR版「Not For Broadcast」) VR版は主人公の視点から、室内の装置をいじったりしながら編集業務に当たっていくという、まるで自分がその場にいるかのような錯覚を引き起こす現実味のある作りへと一新。操作周りもVR向けに最適化され、コマーシャル映像を流す際のビデオテープ(VHS)は引き出しを開けて取り出すといった、本物さながらの動作が求められてきます。 また、SteamのPCVR版は先行販売中の非VR版とは別の独立した新作としての扱いになるとのこと。そのため、既に非VR版を持っている人も別途、購入の必要が生じますのでご注意ください。 (参考)Road to VR、UploadVR The post テレビ局の編集者になって英国民のイデオロギーを操作する「Not For Broadcast」VRゲーム版が発売決定 appeared first on Mogura VR.
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この動画がすごい!今週のおすすめVTuber動画(1月14日~1月27日)

日々クオリティの高い作品がアップされ続けている、VTuber(バーチャルユーチューバー)や、バーチャルアバターで活動しているタレントの動画。その中から独断と偏見で「この動画は是非見て欲しい」というものをご紹介。話題のものから個性派まで、要チェック! 今回紹介した動画のYouTube再生リストはこちら 【VRChatワールド紹介】Amebient / by – phi16 映像制作をしているシンセキくんがアップしたのは、VRChatのワールド「Amebirnt」の紹介PVです。バケツなどのオブジェクトを配置すると、滴る雨や雫によって音がなり、音楽をつくることができるというギミックがあるワールドです。実際に並べて音を作る様子も観られるのですが、このPVの真価は映像で世界に物語を生み出しているところにあります。 ワールド紹介として魅力を存分に伝えるという部分はしっかりこなしつつ、シンセキくんがこの世界で出会い、触れた感覚をそのままストーリーを練り込んでいるので、映像作品として非常にクリエイティブで面白いものになっています。撮影の構図やアングル、被写体深度、カット割りと展開への深いこだわりが見られるので、VRChatを知らない人にでも良質な短編映画として観ることのできる作品です。 他にもVRChatで行われているイベントのPVなども作成しています。イベント全体を俯瞰的に撮る手法から離れ、イベントの内側深くに入り込むことで湧き上がる感情を主観的映像として切り取り、その場の魅力の根源の部分を伝える手法が用いられています。まるで実際に自分もその光景を観て感動した瞬間を観ているような、疑似記憶を刺激する映像作品群です。 【Live2D講座】トラッキングモデルの口の作り方【応用編①:肌色の八重歯】 Live2Dクリエイター表彰プログラム受賞者のモデラー雨瀬おるこがアップしたのは、近年人気の描写手法である肌色の八重歯をモデルでどう表現するかの講座動画です。イラストだとそこまで難しくないのですが、動かすとなると少々想像力が必要になります。 テクニックを順序立ててしっかりまとめ、そうする理由も逐一伝えながら解説している、納得させられる動画です。肌色八重歯自体はみんなが使うわけではないちょっと変わった表現ではありますが、技術面での応用としても使える内容なので、Live2Dを..
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人気海外ドラマ原作のVRゲーム「The Walking Dead: Saints & Sinners」続編のPC、PSVR2版の発売日が決定 前作のPSVR2版も同日に発売

2022年12月より、Meta Quest 2(Pro)版が発売中のVRサバイバルアドベンチャーゲーム「The Walking Dead: Saints & Sinners – Chapter 2: Retribution」のPC(Steam)、PlayStation VR2(PSVR2)版の発売日が3月22日(※日本時間)に決定しました。 (Quest 2版のトレイラー) 「The Walking Dead: Saints & Sinners – Chapter 2: Retribution」は、人気海外ドラマ「ウォーキング・デッド」を原作とするVRサバイバルアドベンチャーゲーム。2020年発売の「The Walking Dead: Saints & Sinners」の続編で、前作から3年後のアメリカ・ニューオリンズの街を舞台に新しいストーリーが展開されます。 オープンワールド形式のフィールドマップ、豊富なクエスト、選択に応じて変化するストーリーといった特徴的な要素も前作から継承。暗所の探索に必須ながら両手が常に封じられる「懐中電灯」、殺人鬼「アックスマン」、新勢力「エグザイル」などの本作初登場となる要素も満載です。 開発のSkydance Interactiveによると、PCVR版とPSVR2版は、先行販売中のMeta Quest 2とのセーブデータ共有ができるとのこと。PCVR版で途中まで進めた後、Quest 2版かPSVR2版でその続きを進めるというプラットフォームの垣根を超えた大胆な攻略が楽しめるようです。具体的な手順、仕様に関しては本稿執筆時点では公表されておらず、今後の発表が待たれます。また、PCVR版とPSVR2版はQuest 2版の現時点でのアップデート内容が反映された最新版になるとのことです。 前作「The Walking Dead: Saints & Sinners」のPSVR2版発売も決定 今回の発表と合わせる形で、前作「The Walking Dead: Saints & Sinners」のPSVR2版発売も決定しました。PSVR2版の続編と同じ、3月22日に発売されます。また、既にPSVR版を購入済みであれば、無料でダウンロードできるとのことです。 このほか、Meta Quest Storeでは1月24日から2月6日までの期間..
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名作ゲーム「Half-Life 2: Episode One」VRMODが発表 2023年春に無料配信

名作ファーストパーソンシューター(FPS)「Half-Life(ハーフライフ)」。その続編「Half-Life 2」拡張コンテンツ、「Half-Life 2: Episode One」全編をVRに対応させるMODが発表されました。2023年春(第1四半期)に無料配信予定とのことです。 「Half-Life」は、PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」の運営で知られるValve開発によるFPS。1998年に初代「Half-Life」が発売され、以降、シリーズ化を遂げました。2020年にはVR専用の完全新作「Half-Life: Alyx」が発売されています。 (オリジナル版「Half-Life 2: Episode One」) 今回、VRMODが発表された「Half-Life 2: Episode One」は、2006年に発売された「Half-Life 2」の後日談を描いた独立型ダウンロードコンテンツ。「Half-Life 2」のラストシーン直後を舞台に、主人公のゴードン・フリーマン博士と「Half-Life: Alyx」にて主人公を務めたアリックス・バンズが崩壊する要塞からの脱出を目指すという新たなストーリーが展開されます。前作「Half-Life 2」からさらなる進化を遂げたグラフィック、アリックスとの二人三脚で進行する本編構成を大きな特徴としています。 VRMODはこれまでの初代「Half-Life」、「Half-Life 2」と同じく、全編をVRで遊べるようにするコンセプトで設計。操作周りもコントローラ本体を直接動かすスタイルになり、各種アクションが直感的に繰り出せるようになります。さらに着席モードを始め、プレイヤーそれぞれの環境に合わせたオプションも備わっているとのことです。 本稿執筆時点でSteamのページは準備中。また、プレイに当たってはこれまでのMODと同様、「Half-Life 2: Episode One」のゲーム本編が必須となるのでご注意ください。 初代「Half-Life」のVRMODが配信開始 1998年発売の名作FPS全編をVRで体験可能に MoguLive 名作ゲーム「Half-Life 2」のVRMODがSteamでついにリリース! 放棄されたプロジェクトが再始動 ..
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お菓子の世界に飛び込む!オレオが独自のメタバース体験を提供開始!

2023年1月24日(米国時間)、米国のオレオは期間限定のフレーバー「Most OREO OREO」を発表しました。 この新商品を記念してオレオはHorzion Worldsを通じて、独自のメタバース体験「OREOVERSE」の提供を開始しています。 OREOに期間限定フレーバーが登場! これまでオレオは数々の有名人とコラボして期間限定フレーバーを提供してきました。 今回は、カリスマ主婦として世界的に有名なマーサ・スチュワートとのコラボで、「Most OREO OREO」というフレーバーのリリースを発表しています。 クッキーの間のクリームに、砕いたオレオのかけらが混ぜ込んであり、まさに「最もオレオを楽しめるオレオ」となっているオレオファンにはたまらないフレーバーです。 オレオはさらに、味覚以外に視覚・聴覚でオレオをどっぷりと体感できる「OREOVERSE」の提供を開始しました。 オレオをテーマにしたOREOVERSE 「OREOVERSE」は、Meta社のメタバースプラットフォーム『Horizon Worlds』を通じて提供されており、Quest2とQuest Proを使ってアクセスすることができます。 VRゴーグルを持っていなくても、オレオのパッケージに付いているQRコードを使って、スマホやPCからOREOVERSEに入れます。 オレオによると「OREOVERSE」には「クッキーをテーマにした」さまざまなゲームが用意されており、VRでおいしいお菓子を作って5万ドルを獲得するチャンスがあるとのことです。 また、オレオのシニアブランドマネージャーであるジュリア・ローゼンブルーム氏は公式リリースで以下のように述べています。 私たちは、メタバースの世界に参加できることにとても興奮しています。 オレオはみんなに遊んでもらいたいクッキーです。 私たちは、ファンが互いにつながり、その遊び心を共有するための新しい機会を作りたいと思っています。 マーサ・スチュワートもOREOVERSEを体験 また、キャンペーンの一環として、「Most OREO OREO」の顔といえるマース・スチュワートもOREOVERSEに参加します。 オレオブランドのソーシャルチャンネルで、マーサと彼女の庭師で友人であるライアン・マッカリスター氏がOREOVERSEを探索する様子..
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VRニュースイッキ見!【前編】「DNPなどがベトナムで『メタバースサービス』の導入可能性を調査」など注目記事を振り返り!!

週末恒例! 今週(1/20〜1/26)で注目を集めた10記事を土日の2日間に渡ってお届け! 「そういえばこんなこともあったなぁ」 っていう情報があるかも? それでは早速前半5記事見ていきましょう! ①初音ミク公式VRパーク「MIKU LAND 2023」GWに開催!サポーターも募集 バーチャル・シンガーの初音ミク公式VRワールド「MIKU LAND 2023 New Beginning」が、2023年のゴールデンウィーク中にバーチャルキャスト内にて開催されることが発表されました。 不定期でバーチャルキャスト内にオープンする「MIKU LAND」ですが、今回は 「Dearクリエイター」 をテーマに、VRグッズ即売会やルームコンテストなど来場者一人一人がクリエイターとして楽しめる様々な催しが企画されています。 さらに1月24日には、メタバース業界への参入や何か業界に向けてアクションを検討している企業向けに、オンラインセミナー「初音ミク公式メタバースで得た未来のカタチ」が開催される予定です。 詳細はこちら→https://vrinside.jp/news/post-214849/ ②米国宇宙軍が医療訓練にVR技術を採用!民間宇宙飛行での利用も目指す 米国のVR医療シミュレーション・プラットフォームSimX社が提供するVALORプログラムが米国宇宙軍に採用されたことが明らかになりました。 このプログラムは、宇宙飛行士の回復と宇宙発射ミッションのための没入型訓練プログラムの設計に利用され、広く宇宙飛行の業務全般の医療シナリオをVRで訓練できるものとなっています。 SimX社によると、このプログラムにより ・戦闘救難士 ・飛行外科医 ・パラレスキュー隊員 など幅広いスタッフに対して効果的な訓練が可能になるため、今後は成長していく商業宇宙飛行部門に対応するため、シナリオを追加してプログラムを拡張していく予定です。 詳細はこちら→https://vrinside.jp/news/post-214840/ ③西新宿エリアの防災・安全コンテンツを音声ARで公開!エイベックス エイベックス・エンタテインメントは、西新宿エリアにおける防災意識の向上を目的とした音声コンテンツを、1月20日から音声ARアプリ「SARF」で公開開始しました。 公開さ..
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【Meta Quest 2】自分の両手だけでパズルを解くVRゲーム「Silhouette」発売 不思議な生物を影絵で導こう

新作VRゲーム「Silhouette」が1月27日より、Meta Quest Storeにて販売開始となりました。価格は税込990円。対応ヘッドセットはMeta Quest 2、Meta Quest Proです。日本語に対応しています。 「Silhouette」は、「Shadowies」と呼ばれる不思議な生物の生息地である島を舞台にしたVRパズルアドベンチャーゲーム。プレイヤーはこの島へと訪れた人間の主人公で、影の世界に生息する「Shadowies」たちを導きながら島の探検を繰り広げていきます。 Touchコントローラは一切用いず、全編ハンドトラッキング操作だけで完結する操作系が最大のポイント。実際に手で影(影絵)を作って「Shadowies」たちが住まう影の世界に干渉し、彼らをゴールへと到達させるという、この操作ならではの遊びが楽しめるようになっています。 手を掲げて穴を塞ぐ橋にする、重し代わりにするなど、その使い方は様々。銃のように構えれば、影の世界側で弾丸を放てるといった、現実的にはあり得ない現象も起こせるようになっています。このような独特のスタイルを用い、解き明かすパズルを本編には28個収録。いずれも影の世界、ハンドトラッキング操作前提という売りを最大限に活かしきったものになっているようです。 「Shadowies」たちの可愛らしい動き、穏やかな世界観とサウンドトラックなど、雰囲気を楽しむゲームとしての魅力も備えているとのこと。ハンドトラッキング前提という売り、影を題材にしたパズルのいずれかに興味を抱いた人には要チェックの新作です。 なお、本作はQuest 2の「Hand-Tracking 2.1」をベースに設計されているため、初代Questではプレイできません。また、プレイに当たっては必ず手が視線に入るようにして、部屋の照明を明るくすることが望まれるとのことです。あらかじめご注意ください。 ソフトウェア概要 タイトル Silhouette 発売・開発元 Team Panoptes 対応ヘッドセット Meta Quest 2、Meta Quest Pro(※初代Meta Questには非対応) プレイ人数 1人 価格(税込) 990円(Meta Quest Store) (参考)Meta Quest Store The p..
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【VRChat】バーチャルアーティストyosumiのライブステージを再現したワールドが公開!

バーチャルアーティストyosumiさんのバーチャルライブのステージを完全再現したワールド「The Blue Alley」がVRChat 上に公開されました。 本ワールドは、2022年9月14日に行われた yosumiさんの生誕を記念したライブ「yosumi birthday live 2022」のハイライト映像公開を記念し公開したもの。路地の中央付近に浮いている青い薔薇の花束にアクセスすると、ワールドに呼応したエフェクトや光の表現とともにハイライト映像が流れる仕組みになっています。 VRChat上のワールドリンクはこちら ・「The Blue Alley」 in VRChat (PC専用ワールド) yosumiさんからのコメント あの日の青い路地裏を、VRChatの世界の中に残して頂けることになりました。 より多くの人に世界観や雰囲気を味わってほしいという思いから、あえて抽象的な「The Blue Alley」というワールド名を付けさせて頂きました。 ファンの皆様には「yosumi birthday live 2022」というライブを振り返る場所として、そうでない方にも新たな思い出作りの場所として楽しんで貰えたらと思っています。 yosumiと制作チームの、思いとこだわりの詰まった場所です。是非隅々まで御覧ください。 (参考)プレスリリース The post 【VRChat】バーチャルアーティストyosumiのライブステージを再現したワールドが公開! appeared first on Mogura VR.
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どっとライブ バレンタインイベント開催、長瀬有花 6ヶ月連続デジタルリリース決定【VTuberデイリーニュース2023 1/27号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 どっとライブ バレンタインイベント開催 .LIVE(どっとライブ)が、バレンタインイベント「.LIVE バレンタイン おしゃべり祭」をTKPガーデンシティ渋谷 ホールAにて2月18日(土)に開催します。 イベントは全6部に分かれており、どっとライブメンバーと1対1でトークできるとのこと。チケット販売期間は1月27日(金)18:00~1月30日(月)23:59です。 チケットの申し込み先はこちら。 (参考).LIVE Twitter 長瀬有花 6ヶ月連続デジタルリリース決定 RIOT MUSICの長瀬有花さんが、2023年1月から6ヶ月連続デジタルリリースを実施することを発表しました。第一弾となる楽曲「白昼避行」が各種音楽配信サービスで配信されています。 「白昼避行」の作詞作曲はマルチクリエイターのLonePiさんが、編曲はRuLuさんが担当しています。 配信先はこちら。 (参考)プレスリリース プロプロプロダクション バレンタインライブ開催 VTuberプロダクション「プロプロプロダクション」の所属VTuber9名が出演するバレンタインスペシャルライブが2月15日(水)に開催されます。 ライブパフォーマンスが披露されるほか、バレンタイン特別企画コーナーやプレゼント抽選会なども実施予定とのことです。また、CD付き配信チケットやプレミアムチケットなども用意されています。 チケットの詳細はこちら。 (参考)CHET Group プレスリリース 「にじさんじバレンタイングッズ&ボイス2023」販売 にじさんじが、「にじさんじバレンタイングッズ&ボイス2023」をにじさんじオフィシャルストアにて2月10日(金)10:00から販売開始します。 バレンタイングッズはアクリルスタンド、長方形クッション、サーモマグカップ、刺繍ソックス、ランダムハート型缶バッジの5種類が用意されています。 販売先はこちら。 (参考)ANYCOLOR株式会社 プレスリリース The post どっとライブ バレンタインイベント開催、長瀬有花 6ヶ月連続デジタルリリース決定【VTuberデイリーニュース2023..
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「REALITY」が「東京リベンジャーズ」とコラボ! ドラケンの部屋や“特攻服”が期間限定で登場!

スマートフォン向けメタバース「REALITY」は、人気漫画「東京リベンジャーズ」とのコラボを発表。漫画の世界を再現したバーチャルワールドを期間限定で設置します。 「東京リベンジャーズ」コラボは、2月1日(水)15:00から2月15日(水)14:00まで開催。ワールドには、時間帯で変化するフォトスポットが設置されるほか、「渋谷スクランブル交差点」「ドラケンの部屋」「神社」「バイクのライド」などが登場。同作品関連の展示なども行われます。 ガチャには、「東京リベンジャーズ」コラボアイテムが登場します。現在発表されている追加アイテムは、「東卍の特攻服」「マイキーの特攻服」「芭流覇羅のジャケット」「三ツ谷のピアス」「罪と罰タトゥー」など。 コラボを記念したガチャの割引も行われます。詳細は以下の通りです。 ・単発ガチャ割引 初回から3回目まで回数に応じて最大70%オフの割引 (回数はF型、M型合計)4回目以降は通常価格 ・10連ガチャ割引 3回まで40%オフ(回数 F型、M型合計) 4回目以降は通常価格 また、2月2日(木)0:00から2月15日(水)14:00までの期間は、ログイン日数に応じてアイテムなどをプレゼントするキャンペーンも実施されます。 2月1日(水)15:00から2月15日(水)14:00までは、「東京リベンジャーズ」ワールドを訪れることで、オリジナルの「配信フレーム」を入手できます。 1秒以上連続配信すると「オリジナル配信フレーム(黒)」、5分以上配信すると「オリジナル配信フレーム(赤)」が贈呈される仕組み。また30分以上連続配信を行うと、“シークレットフレーム”が手に入ります(各フレームは、コラボ終了後は消滅し、保持することはできません)。 また、「REALITY」ユーザー間で使用できる「東京リベンジャーズ」のチャットスタンプも登場。こちらもコラボの終了後は、使用不可能になるとのことです。 \コラボ開催決定!/#REALITY x TVアニメ『 #東京リベンジャーズ 』 2月1日よりコラボ開催決定! #東リベ の世界を体験できるワールドや コラボガチャアイテムも登場!お楽しみに 2023/2/1(水)15:00 – 2/15(水)14:00 詳細はこちらhttps://t.co/TeCqB4Qh6E pic.twitter.com/N..
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【Meta Quest 2】2023年1月第4週の新作&注目のVRゲーム・アプリ

1月第4週はMeta Quest 2(メタクエスト2)向けに有料アプリ1個、無料アプリ1個の計2個がリリースされました。 今週のピックアップ 「Silhouette」 ハンドトラッキング専用で、Touchコントローラは全く使わないという思い切った操作系を採用したVRパズルアドベンチャーゲーム。「Shadowies」と呼ばれる不思議な生物の生息地である島を巡っていきます。 最大の売りは”影絵”を作りながら「Shadowies」たちの進む道を作っていくという、ハンドトラッキング専用ならではの遊びを追求したゲームデザイン。「Shadowies」は影の世界に生息する生き物で、基本的にその上しか移動することができません。プレイヤーはそんな彼らが進む”影の道”を作るため、手を使って影絵を作り出したり、時には周囲にある仕掛けを使ってサポートしていきます。 手を横に掲げて橋にする、重し代わりにしたりなど、その使い方は様々。手を銃のように構え、弾丸を射出する動作をすれば、影の世界側で本当に弾が放たれて行く手を阻む壁を壊してくれるといった、本来あり得ない現象も起こるようになっています。このようなパズルを本編に28個収録。すべてがハンドトラッキングだけで完結するという、Quest 2の機能を最大限に活かしきった独創的な体験が楽しめる内容にまとめられています。 なお、ハンドトラッキング専用のため、プレイに当たっては部屋の証明を極力明るくし、手と影のコントラストがハッキリ現れた環境にしておく必要があるとのこと。また、Quest 2の「Hand-Tracking 2.1」をベースに設計されているため、初代Questではプレイできません。あらかじめご注意ください。 新作一覧 「Silhouette」 開発:Team Panoptes 日本語対応:あり ジャンル:パズルアドベンチャー 価格(税込):990円 評価:星4.4(9件) 備考:Meta Quest 2、Meta Quest Pro専用 Meta Quest Store 「Remio」 開発:Remio 日本語対応:なし ジャンル:ソーシャル 価格(税込):無料 評価:星2.6(5件) 備考:Meta Quest 2、Meta Quest Pro専用 Meta Quest Store ※評価は執筆時点のOculus St..
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Unity拡張ツール「VirtualCast ToolKit」提供開始!コンテンツ制作が容易に

株式会社ドワンゴは、グループ会社である株式会社バーチャルキャストが運営するメタバースコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」において、コンテンツ制作をサポートするUnity Editor 拡張ツール「VirtualCast ToolKit」を、2023年1月25日(水)より提供開始することを発表しました。 「VirtualCast ToolKit」とは? 導入の背景 「バーチャルキャスト」は、バーチャルキャスト社が運営するメタバースコミュニケーションサービスで、『時間』や『場所』に囚われることなく『全国各地のユーザー』と共に非日常な日常を体験することができるサービスであることから、 ・集まって特別な体験ができるイベント ・友だちが作ったVRで遊べるゲーム ・楽しい瞬間を映した写真や映像 ・思い出の共有 ・遊びや思い出が詰まった自分だけの部屋 など幅広い楽しみ方ができる仕様となっています。 「バーチャルキャスト」内で使用することができる”アイテム”や”背景”は「Virtual Cast Interactive(VCI)」と呼ばれており、これまでは「VCI」の制作環境を構築するまでには「UniVCI」など様々なパッケージをインストールする必要がありました。 さらに制作した「VCI」をメタバース空間に持ち込むためには、制作した「VCI」を手動でVCIファイルに変換し、3Dデータ共有サービス「THE SEED ONLINE」にて手動でアップロードする、という非常に多くのステップを踏む必要があるという問題点も存在しています。 これらの問題を解決し、メタバースアイテムの制作をサポートするために開発されたオールインワンパッケージが「VirtualCast ToolKit」です。 「VirtualCast ToolKit」は「VirtualCast 」の公式サイトよりダウンロードでき、2023年1月25日(水)より入手可能となっています。 「VirtualCast ToolKit」の特徴 「VCI」の制作環境をより簡単に構築できる! 「VCI」の制作環境を構築するためには、「UniVCI」など様々なパッケージをインストールする必要があるという問題点を解決するため、「VirtualCast ToolKit」は『オールインワンパッケージ』となっていま..
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Virtual eSportsプロジェクトの「ぶいすぽ研究生制度」が開始へ!

バーチャルエンターテイメントが運営するVTuberグループのぶいすぽっ!が、従来の選考枠に加えて「ぶいすぽ研究生制度」を設置しています。 これにより、多くの応募者に挑戦の機会を提供するための教育プログラムが開始されています。 「ぶいすぽ研究生制度」が開始 主にeスポーツで活躍しているVTuberグループ・ぶいすぽっ!が、従来の選考枠に加えて、より多くの応募者に挑戦の機会を提供するための教育プログラム「ぶいすぽ研究生制度」を開始しています。 「ぶいすぽっ!」は、ゲームに本気で取り組むメンバーが集まってeスポーツの良さを広げていくために活動している次世代Virtual eSportsプロジェクトで、 ・VTuberとしての配信活動 ・eスポーツ大会への出場 ・様々なメディアミックス を展開しています。 公式サイト 公式Twitter 公式Youtube 採用フローを拡大 今回開始された「ぶいすぽ研究生制度」は、これまでの採用フローを拡張し、オーディション合格後にスキルアップに取り組む従来の「努力枠」を改めたもので、さらに多くの応募者に挑戦の機会を提供します。 この制度は、ぶいすぽっ!からのデビューを目指す人材を対象とした教育プログラムとなっており、ここではこれまでの運営ノウハウを活かし、ぶいすぽのメンバーとしてデビューできるように成長のサポートが行われていきます。 公式によると、ぶいすぽの研究生であることは一般には公開されないことになっており、研究生は一個人配信者として活動を行っていきつつ、実質的なフィードバックが実施されていきます。 募集は常時実施!PC貸与や運営からの活動フィードバックも 制度ではPC貸与をはじめとした、環境の整備や実践的なフィードバックのほか、 ・定期的な採用試験の実施 ・運営からの活動フィードバック ・ゲーム上達のプランニング ・配信戦略の提案 といったサポート内容が、これまでに培ってきた運営ノウハウを活用して行われていきます。 なお、制度への応募は常時オーディションページにて、オンラインのみで受け付けられています。 まとめ 次世代Virtual eSportsプロジェクト・ぶいすぽっ!が「ぶいすぽ研究生制度」を開始しています。 ここでは、これまでの運営ノウハウを生かした未来のぶいすぽメンバーを育成する..
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ピーナッツくん 雪原の中、裸で「mocopi」を試す 気になる屋外での使用感や防水性は?

VTuberのピーナッツくんとぽんぽこさんが、ソニーのモバイルモーションキャプチャー「mocopi(モコピ)」を使用した動画を投稿。外出先での使用や防水性についても機能が分かる内容となっています。 今回ぽんぽこチャンネルに投稿された動画は「はだかモコピ」。ピーナッツくんが気温0度の屋外で水着になり、mocopiを装着して機能を試しました。第1~3の試練まで設け、タンバリンを鳴らす、雪玉や水鉄砲に当たる、水浴びをするなど実践しています。 肝心のmocopiですが、真冬の外出ロケでも作動しており、雪や水濡れでも問題なく作動しているようです。試練後の「服を着る」動作でも、しっかりとキャプチャーが出来ていることが見て取れます。 なお、mocopiは小型のサイズのため、衣服の下でキャプチャーしても装着していることが周りにバレにくい仕様となっているのが特徴です。そのため、裸でモーションキャプチャーをする必要は特にないのでご安心ください(※ピーナッツくんはYouTube企画のためにあえて挑戦していますが、一般の方は屋外での裸のままの使用は止めておきましょう)。 VTuber朝ノ瑠璃が「mocopi」と「OptiTrack」を比較検証 「この価格でこれだけ動けるのはすごい」 MoguLive VRChatでmocopiを使ってみよう! やり方をサクッと解説 MoguLive (参考)公式YouTube The post ピーナッツくん 雪原の中、裸で「mocopi」を試す 気になる屋外での使用感や防水性は? appeared first on Mogura VR.
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「刀ピークリスマス」の余波は2023年も続く TikTokで関連動画がヒット ダンスや歌ってみたの投稿相次ぐ

2022年のクリスマスの翌日、VTuberピーナッツくんのYouTubeチャンネルに投稿された動画「刀ピークリスマスのテーマソング2022」。にじさんじのVTuber剣持刀也さんとのコラボ配信で初公開されたこの楽曲が、公開から約1ヶ月経った2023年1月現在も、異例のヒットを見せています。 「刀ピークリスマスのテーマソング」シリーズは、クリスマスコラボ配信「刀ピークリスマス」でピーナッツくんが剣持刀也さんのために毎年書き下ろしている楽曲です。毎年変化する2人の関係性を想像させるような歌詞と、頭に残るインパクト抜群の曲がファンから注目されています。 今回発表された「刀ピークリスマスのテーマソング2022」の再生回数は約1ヶ月で800万再生に迫り、前年の「刀ピークリスマスのテーマソング2021」を超えそうな勢いを見せています。しかし今楽曲の話題は、YouTubeの再生数だけにとどまりませんでした。 ショート動画でダンスが大ヒット! 2022年はショート動画に恵まれた年。特に「TikTok」ではさまざまな投稿者が流行の楽曲でパフォーマンスをしており、刀ピークリスマスのダンスも例に漏れず人気となりました。TikTokでの「#刀ピー」関連投稿の累計再生数は1億回を突破しています。 @morningmusume_uf ご本家様の動き、なるべくリスペクト#刀ピー #刀ピークリスマスダンス #石田亜佑美 #野中美希 #モーニング娘23 #morningmusume23 ♬ 刀ピークリスマス2022 – サブ子 今月24日には、まさかのアイドルグループ「モーニング娘。’23」公式アカウントがダンス動画を投稿。石田亜佑美さんと野中美希さんが踊っており、本家の動きをなるべくリスペクトしたことが明かされています。 もちろんVTuber間でもYouTubeショートでこのダンスが人気となっており、剣持刀也さんと同じにじさんじ所属の天宮こころさんなど、それぞれの解釈でダンスを披露しました。 動画でもさまざまな影響が ダンスだけでなく、歌ってみたも話題に。人気歌い手の超学生(湯月凜空)さんが、高い歌唱力で楽曲をカバー。剣持さん1人のために制作された楽曲を自分が歌うべきか迷ったそうですが、1人の女性のためだけに制作されたベートーヴェンの曲が現在も多くの人に愛されていることから、今..
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