2022-05

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NECとiUが「仮想空間授業の実証実験」実施!メタバース時代の新しい学び方へ

学校法人電子学園情報経営イノベーション専門職大学(iU)は、同大が研究してきた「ラーニング・アナリティクス」に基づき、日本電気株式会社(NEC)のXR技術および「NEC感情分析ソリューション」を活用することで、”学生個人ごとの最適な学びと新しい教育手法の提供”を目指すため、「仮想空間授業の実証実験」を実施しました。 メタバース時代における新しい「学び方」へ 受動から能動へ「学び方」が変化!実証実験が実施された背景 ▲本実証実験での仮想空間イメージ 今回、電子学園情報経営イノベーション専門職大学(iU)と日本電気株式会社(NEC)が共同で、メタバース時代の新しい教育方法を模索する「仮想空間授業の実証実験」を実施しています。 iUでは、学習とそれが生じる環境を理解し最適化することを目的として、学習者とその状況についてのデータを測定・収集・分析・報告するという「ラーニング・アナリティクス」に取り組んでおり、その中で特に大学の学士課程教育では、従来の”知識伝達”に重きを置く「受動的な学修」から、教員と学生が”対話”し知的に成長する場を作ることで、学生が”主体的”に問題を発見し、解を見出していく「能動的学修(アクティブ・ラーニング)」への転換が求められていることが明らかになっています。 この「アクティブ・ラーニング」とは、学生を学習過程に従事させる全ての教育方法、また学生が有意味な学習活動に参加し、自身の学習活動について考えることを求めるものと定義されています。 このような学習を取り巻く環境の変化から、高等教育機関において「主体的・対話的で深い学び」に関する実践が様々になされているものの、”「主体的な学び」と「対話的な学び」から「深い学び」へつなげる”という「学び方」の転換は、新しい学習指導要領でも重視されています。 これは高等教育機関だけでなく、初等中等教育機関などの幅広い教育現場で、新しい「学び方」が求められているということを示しており、このような「主体的・対話的で深い学び」を指導するためには、 ・学生が学習に対して興味をもって参画しているのか? ・対話にどの程度関与しているか? といったことを、教員が”迅速かつ定量的に把握する”ことが必要となることから、今回の実証実験が実施されています。 仮想空間授業の実証実験とは? 実証実験の概要について ▲本実証..
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「バーチャルマーケット2022 Summer」に大阪駅が登場!JR西初出展

2022年8月13日(土)~28日(日)に開催される「バーチャルマーケット2022 Summer」に、今回JR西日本グループが初出展することが発表されました。 会場内のメタバース空間には、大阪駅を再現した「バーチャル大阪駅」が展開されます。 JR西「バーチャルマーケット」に初出展 今年8月13日(土)~26日(日)にメタバース上で開催されるVRイベント「バーチャルマーケット2022 Summer」に、JR西日本グループの ・西日本旅客鉄道株式会社 ・株式会社JR西日本コミュニケーションズ ・株式会社JR西日本イノベーションズ が初出展します。 同グループは「バーチャル大阪駅」の展開を予定しており、ここでは文字通り、現実の大阪駅がメタバース上に再現されます。 NYと大阪の街を再現した企業会場 バーチャル大阪駅が登場する「バーチャルマーケット2022 Summer」は、VR法人のHIKKYが主催するVR展示即売会で、世界中から大勢の人がアバターとなって来場し、企業や一般クリエイターが出展する商品や作品を、購入したり体験したり、またライブなどバーチャルならではのイベントを楽しみます。 今回のテーマは「原点」となっており、企業の出展会場は ・パラリアルニューヨーク ・パラリアル大阪 となっています。 「バーチャルマーケット2022 Summer」公式サイト 「バーチャルマーケット2022 Summer」公式Twitter 「バーチャルマーケット2022 Summer」公式YouTube 「バーチャルマーケット2022 Summer」公式Instagram 特急への乗車や物販・ライブを実施 今回のJR西日本の出展はパラリアル大阪で行われ、空間内に関西初のメタバース上の駅「バーチャル大阪駅」が展開されます。 ここでは、関西空港へのアクセスに便利な特急「はるか」への乗車のほか、 ・時空の広場でのステージLIVEの開催 ・駅ナカ店舗での商品の販売 など、リアル×デジタルの新たな体験が企画されています。 さらに駅の一部は「Vket Cloud」で制作されており、VR機器がなくてもスマホやPCなどから手軽に来場することができます。 デジタル×リアルが生み出す新たな価値の提供へ 今回の出展をするJR西日本グループは、うめきた(大阪)駅をイノベ..
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超高解像度VRのVarjoとBCIのOpenBCIが提携、脳信号や心拍を読み取れる「Galea」ベータ版リリース

超高解像度VR/ARヘッドセットを開発するVarjo(ヴァルヨ)と、ブレイン・コンピューター・インターフェイス(BCI)で知られるOpenBCIが提携を発表しました。両社はVRヘッドセット「Varjo Aero」を採用したプラットフォーム「Galea」のベータ版を、限定された企業および開発者向けにリリースします。 超高解像度VRと、Valveも期待する「BCI」技術の融合 Varjoはフィンランドに拠点を置き、産業・法人向けに「人の眼レベルのVR」と呼称する超高解像度のVR/ARヘッドセットを開発しています。2021年10月に発表された「Varjo Aero」は、両目合計で解像度5.8Kという2022年5月現在の最新モデル。アイトラッキング機能や可変解像度レンズ等の機能を備えながら、「プロシューマー」もターゲットに、価格は従来機種より抑えられています。 「Varjo Aero」体験レポート。法人向けVRやプロシューマーの新定番となる一台 Mogura VR News 一方のOpenBCIは、2014年の創業以来、オープンソースでBCIの研究開発を行っています。BCIは、将来的に、非侵襲でソフトウェアデベロッパーが脳へアクセスし、体験の“編集”を可能にすると言われている技術。2021年1月には世界最大規模のPC向けゲームプラットフォーム「Steam」を運営するValveと提携し、Valve共同創業者ゲイブ・ニューウェル氏は「皆が、様々な様式の、高精度な(脳信号を)読み取る技術を備えたヘッドセットを手にすることが可能になる」と期待を寄せていました。 Valveが“脳コンピューター・インターフェイス”を研究開発 関連企業と提携 MoguLive 複数のセンサーがユーザー情報を収集する「Galea」 今回OpenBCIがリリースする「Galea」は、2020年11月に発表されたものです。これはBCI技術とヘッドマウントディスプレイを統合したプラットフォームで、リアルタイムでユーザーの心拍、筋肉や目の動き、そして脳の情報を読み取ります。 Galeaは複数のセンサーシステムを備えたデバイスとソフトウェアを提供。これらをVRヘッドセット「Varjo Aero」に組み合わせて利用する形式です。発表時に受付を..
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「Meet XR 2022 in 大阪」出展社紹介:第4回 ~NTTドコモ、ホロラボ、アルファコード、Diver-X、monoAI technology~

株式会社Moguraは、XR関連分野のビジネス展示会「Meet XR 2022 in 大阪」を6月2日・3日にグランキューブ大阪にて開催します。本イベントでは、XR(VR/AR/MRの総称)メタバースの活用に関心のある企業や投資家等を対象に、様々なXR関連企業とのビジネスマッチングの機会を提供します。 Mogura VR Newsでは、数回に分けてイベント参加企業の具体的な出展内容を紹介します。今回紹介するのは、「Meet XR 2022 in 大阪」に出展する企業21社のうち、「株式会社NTTドコモ」「株式会社ホロラボ」「株式会社アルファコード」「Diver-X株式会社」「monoAI technology株式会社」の5社です。 株式会社NTTドコモ 通信事業やスマートライフ事業などを手掛けてきた株式会社NTTドコモは、近年ではXR領域にも進出し、スマートグラス「Nreal Air」の国内販売なども手掛けています。今回の「Meet XR」では、「XR リモートレンダリング」を出展します。 「XR リモートレンダリング」は、これまで有線接続のVRヘッドセットとハイクラスのGPUを搭載したPCが必要だった高精細なXR体験を、「クラウドでのアプリ走行 + 5G 無線化」の組み合わせによって実現するサービスです。低遅延・高セキュリティであり、さらに従量課金制なため、使った分だけの支払いで済むのも特徴です。同サービスはMeta Quest 2およびiPhone、iPadに対応し、今後Androidにも対応予定です。 株式会社ホロラボ 株式会社ホロラボは、AR/MRソリューションのライセンス・パッケージ商品の開発・販売や、AR/MRアプリケーション、システムの企画・開発、開発支援などを手掛ける企業です。MRに対応した、以下のような様々なパッケージ製品を展開しています。 〇ウェアラブル遠隔支援ツール「HoloRemote」 〇技術伝承MRトレーニングツール「TechniCapture」 〇MR作業支援ツール「手放しマニュアル」 〇製造業・建設業向け可視化ソリューション「mixpace(ミクスペース)」 〇次世代遠隔コミュニケーションシステム 「HOLO-COMMUNICATION」 今回の「Meet XR」出展にあたっては、現地会場にて「mixpace」..
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VTuberみたいな動画が作れるかも? 動画編集ソフト「Wondershare Filmora」に自動字幕や読み上げ機能が追加

動画編集ソフト「Wondershare Filmora」のバージョン11.3アップデートが配信されました。「オーディオスペクトラム」や「自動字幕起こし」「テキスト読み上げ」といった機能が追加され、人気VTuberのような動画が、より手軽に作成できるようになります。 「Wondershare Filmora(ワンダーシェアー フィモーラ)」は、ワンダーシェアーソフトウェアより発売されている動画編集ソフト。直感的な操作画面によって、シンプルなカット編集からモーショントラッキング、カラーマッチ、キーフレーム操作といった高度な編集も可能。主に初心者から中級者向けの動画編集ソフトとして、全世界で8,500万人以上のユーザーが利用しています。 バージョン11で多くの機能が追加、最新アプデで自動字幕も 2022年2月にリリースされたバージョン11では「スピードランプ」「マスクのキーフレーム対応」「オーディオ同期」といった機能が追加され、100,000個を超えるモーション・テキストエレメント、音楽素材が新たに加わりました。さらに画面録画やDVD作成、YouTubeへの直接アップロードも可能になり、「Wondershare Filmora」1本でさらに幅広い動画編集シーンに対応できるようになっています。 以下、最新バージョンである「バージョン11.3」の新機能をご紹介します。 オーディオスペクトラム 音楽に合わせて動くグラフィックを簡単に導入できる「オーディオスペクトラム」テンプレートが新たに搭載されました。「歌ってみた」動画や「踊ってみた」動画などに組み込むことで、視覚的により鮮やかで、リスナーの目を引く動画が作れます。 自動字幕起こし(※Windows版のみ) Windows版のみの機能として、「自動での字幕起こし」機能が追加されました。動画内の音声を字幕に変換して表示することができます。全16言語に対応、手間がかかる字幕・テロップ起こし作業を、ワンクリックでこなすことができます。有料版ライセンスで利用可能、30分間分は無料で使うことができ、それ以降は従量課金制です。 テキスト読み上げ(※Windows版のみ) テロップをナレーションに変換して読み上げることができます。こちらもワンクリックで実行可能で、自動字幕起こしと同様に全16言語に対応しています。こちらも有..
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タワーレコード×にじさんじコラボ実施、結目ユイ×秋葉原和堂 コラボカフェ開催【VTuberデイリーニュース2022 5/30号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 タワーレコード×にじさんじコラボ実施 タワーレコードが、「にじさんじ × TOWER RECORDSキャンペーン2022」を6月9日(木)~7月18日(月)に開催します。 店頭に等身大パネルなどのディスプレイが設置されるほか、缶バッジ、アクリルスタンドなどのコラボグッズがタワーレコード・TOWERminiの一部店舗やTOWER RECORDS CAFE、タワーレコード オンラインで販売されます。 また、TOWER RECORDS CAFEではにじさんじのコラボカフェが開催。にじさんじライバーをイメージしたオリジナルメニューが提供されます。 (参考)タワーレコード株式会社 プレスリリース 結目ユイ×秋葉原和堂 コラボカフェ開催 結目ユイさんと「大正浪漫喫茶−秋葉原和堂−」のコラボカフェが5月27日(金)〜6月14日(火)に開催されています。 結目ユイさんをイメージしたコラボフード・デザート、ドリンクなどが楽しめるほか、コラボグッズ、コラボルーム、コラボカフェ限定ガチャガチャなども用意されています。 (参考)株式会社アキバラボ プレスリリース 「VERSEⁿ」アルバ・セラ EPリリース決定 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズと株式会社Helixesの共同VTuberプロジェクト「VERSEⁿ(ヴァース)」のアルバ・セラさんが、YouTubeチャンネル登録者数1万人突破を記念し、オリジナルEPをリリースします。 EPリリースにあわせて、これまで発表されたオリジナル楽曲が各音楽サブスクリプションサービスで配信されるとのこと。詳細は順次公開されます。 (参考)株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ プレスリリース 「にじさんじブルーミングシーズン」グッズ販売 「にじさんじブルーミングシーズン」グッズが、にじさんじオフィシャルストアにて5月31日(火)18:00から販売開始します。 ラメ仕様のランダム缶バッジ、箔押し仕様のアクリルスタンドとポストカードセット、ライバーをイメージした香りが楽しめるアロマキャンドルとペーパーフレグランスの計5種類が用意されています。 販売先はこちら。 (参..
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Meta社がMeta Quest 2向けのクラウドゲーミングサービスを開発中?

Meta社が、Meta Quest 2(旧Oculus Quest 2)向けのクラウドゲーミングサービスを計画している可能性が海外掲示板「Reddit」から浮上しました。PC向けのVRゲームを、Questで遊べるようにするシステムのようです。 クラウドゲーミングは、デバイス(今回の場合はQuest 2)からインターネット経由でサーバーにアクセスすることで、提供されているゲームを遊べるというシステム。各種演算はサーバー側で行われるので、デバイスの性能が低くても、高品質なゲームをプレイできるのが特長です。 Quest 2のクラウドゲーミングサービス(Avalanche)に関するソースコードの追加は、2020年のv24アップデートで行われていた模様です。この追加を2022年4月「Reddit」ユーザーのSamuliaさん(ハンドルネーム)が発見。その後、テックアナリストのBrad Lynch氏がTwitterで“拡散”したことで、注目を集めるようになった経緯があります。 Someone contacted me (and posted on Reddit) claiming they had access to the Avalanche Cloud PC VR Streaming functionality Meta is internally testing They stated they were able to get into a totally remote game of Asgards Wrath via a UK Wifi5 session https://t.co/Iulq6G24zX pic.twitter.com/gnZMkN0xzU — Brad Lynch (@SadlyItsBradley) May 27, 2022 Lynch氏によれば、クラウドゲーミングを利用できたとする人物と接触し、VRゲーム「Asgard’s Wrath」を、実際にリモートプレイすることに成功したとのこと。同氏が公開したスクリーンショット(上記)からは、テスト機能の欄に「アバランチを有効にする(アルファ) – アバランチセッションを開始」という項目が確認できます。 なお、テストプレイを設定したユーザーはイギリスに住んでいる(Lynch氏はアメリカ在住)..
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コトブキヤとVR活動グループ「悪役結社ヴァリアール」コラボ3Dモデルが登場! VR飲みに特化

フィギュア・プラモデルなどを手がける壽屋(コトブキヤ)より、「悪役結社ヴァリアール」とのコラボレーションによるオリジナル3Dモデル「シガラキ」がリリースされます。 シガラキはVRSNSなどを中心に活動する集団「悪役結社ヴァリアール」と共同で開発された、VR世界で人々の感情エネルギーを収集することを目的とした探査端末(アンドロイド)です。 全身にはアーマーパーツを装備し、着脱ギミックも用意。また、VRコミュニケーションのひとつとして盛んに行われている「VR飲み」を楽しむために、お酒を好むという設定と機能を割り当てているとのこと。3Dモデルには徳利(とっくり)と盃(さかずき)が組み込まれており、それらを自由に出し入れできるようになっています。その他、頭部と腕部、脚部は独立したパーツとして構成されており、3DCGソフトやUnityでの分解・構築がしやすくなっています。 ◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆ コタトタブタキヤシタヤタヲリヨタウシ 生のユーザーの視点を共有し、 創造力を後押しできるアバター作りを。https://t.co/A5i6AvuKBe#コトブキヤヴァリアール共同作戦 セタカイヲタワレタラアタタクノタテニ ◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆V◆ pic.twitter.com/ZvWpa6CjMV — VR怪人組織 悪役結社ヴァリアール (@VRHeel) May 29, 2022 今回コラボした悪役結社ヴァリアールは、仮想の世界を人ならぬ異形で満たすべく活動する VR“悪の組織”です。VRChatを拠点とし、VRアトラクション施設のリリースや、VR空間内で行われるステージショーの公演などを行っています。 3Dモデル 概要 商品名 シガラキ 発売予定日 2022年6月16日(木) 価格 6,000円(税込) 内容 UnityのHumanoidに準拠した3Dモデル(fbx形式) 同梱データ ・テクスチャ改変用PSDファイル ・PC版VRChat用のセットアップ済みUnitypackageファイル 販売元 株式会社壽屋 販売場所 アバターショップコトブキヤ(BOOTH) https://avatarchan.booth.pm/items/3188695 (参考)壽屋 公式サイト The pos..
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MetaのARグラス開発プロジェクト「Project Aria」、イギリスでのデータ収集開始へ

Metaは、ARグラス研究開発プロジェクト「Project Aria」を進行中です。2022年5月の最新情報として、新たに英国の公共空間でデータ収集を開始することが判明しました。 研究開発に特化したARグラスプロジェクト 「Project Aria」は2020年9月に発表された、研究用のメガネ型デバイスを用いたプロジェクトです。搭載されたカメラとAIを使って現実空間の3Dマッピングを行うほか、音声系の拡張を実施します。2021年9月には、シンガポールの公共空間でもデータ収集が開始されました。 フェイスブックのARグラス開発プロジェクト、シンガポールでデータ収集を開始 Mogura VR News データ収集の目的は、実際にデバイスを用いて画像や音声データを集め、ARグラス開発に必要なハードウェア、ソフトウェアの要件の調査です。映り込んだ人物の顔や車のナンバープレートには自動的にぼかしが入るほか、データには限られたメンバーしかアクセスできないといったプライバシーへの配慮がなされています。 プロジェクトスタッフはベストで識別可能 イギリスでのデータ収集について、Metaのプレスリリースは出ていません。しかし「Project Aria」公式サイトには2022年5月付のアップデートとして、「2022年中にはイングランド及びアイルランドを拠点とする12名程度のMeta社員が、自国の公共空間でデータ収集を開始する」旨が記されています。また同公式サイトは、英国でデータ収集を行うスタッフは白いベストを着用し、プロジェクトに従事中であることが一目で分かるようにするとコメントしています。 一体型VRヘッドセット「Project Cambria」の最新デモ映像を公開するなどVR関連の話題が続くMetaですが、ARグラスの取組も着実に進行していることが今回のニュースから伺えます。 (参考)Project Aria, XR Today The post MetaのARグラス開発プロジェクト「Project Aria」、イギリスでのデータ収集開始へ appeared first on Mogura VR.
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韓国RECON Labsが約5.6億円を調達、3Dモデルの変換プラットフォーム強化へ

韓国のARスタートアップRECON Labsが、シリーズAで440万ドル(約5.6億円)を調達しました。同社はこの資金調達を、人員の増員と、2D画像の商品を3D表示にするプラットフォーム「PlicAR」の強化に充てる予定です。 今回のラウンドには、Kakao Ventures、Shinhan Capital、Lotte Ventures、Naver D2SFといったこれまでの支援者が参加しました。RECON Labsの総資金調達額は480万ドル(約6.1億円)に達しています。また、新たにKorea Investment Partners、Hanwha Techwin、Kakao Brainがこのラウンドに参加しました。 2D写真から3Dモデルに変換 韓国を拠点とするRECON Labsは、2019年設立。同社が手がけるPlicARは、専門的な3Dモデリングのスキルを必要とせずに3Dモデルを生成することが可能です。フォトグラメトリのアルゴリズムを活用して、商品の撮影した映像を自動的に3Dモデルに変換します。 このプラットフォームにより、小売業者は個別に3Dモデリング・プラットフォームを構築する必要がないため、時間の節約とコスト削減が可能になります。 既にPlicARは韓国の22社以上の中小企業が利用しています。RECON Labsによると、同社のプラットフォームはすでに1万点以上の2D製品を3Dコンテンツに変換しているとのこと。PlicARは、将来的にWebベースのサービスを通じて、3D資産のアップロードや閲覧、ダウンロード、販売、そして購入を可能にする、「Sketchfab」のような機能性とビジネスモデルを持つプラットフォームとなる予定です。 同社のCEOであるSeonghoon Ban氏は「同社がARとメタバース環境の両方に、あらゆるタイプの3Dアセットを提供できる状態にまで成長したい」と述べています。 (参考)ReconLabs, Virtual Reality Times The post 韓国RECON Labsが約5.6億円を調達、3Dモデルの変換プラットフォーム強化へ appeared first on Mogura VR.
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川崎重工、工場を丸ごとデジタルツイン化する「インダストリアルメタバース」構築を発表

川崎重工業株式会社は、マイクロソフトの開発者向け年次カンファレンスである「Build 2022」でインダストリアルメタバースに関する取り組みを発表しました。同社は、工場における全工程をバーチャル空間で実行できるデジタルツインの構築を目指すとのことです。 川崎重工は、マイクロソフトが提供するクラウド/IoT管理ソリューション「Azure IoT」やエッジAIソリューション「Azure Percept」、MRデバイスHoloLens 2を製造現場へ導入。現場にいながら、ロボットの故障発生時の迅速な対応や予兆保全を行うことで、トラブルの発生を未然に防ぎ、遠隔地にいるエキスパートのアドバイスや支援を、複数の拠点で同時に、リアルタイムで得られる環境を構築しました。 また、「Azure Digital Twins」を活用し、仮想空間上での過去、現在、未来の動作状態の把握をすることで、物理的に離れた拠点でのトラブル原因特定と解決を可能にしたとのことです。公開された動画では、バーチャル空間でアバターを介して工場の様子を議論しているシーンが収められています。 インダストリアルメタバースの構築を推進 マイクロソフトによれば、既に川崎重工をはじめとする様々な企業が、既存のテクノロジーを活用して、物理的な資産をデジタルに拡張し、バーチャルで複数の関係者と同時に活用する「インダストリアルメタバース」の利用を始めているとのこと。 川崎重工とマイクロソフトは今後、設計・開発から試験までのすべての工程を仮想空間上で実行できる環境の実現に向けて「インダストリアルメタバース」に取り組むとコメントしています。 Unityと現代自動車が提携、工場運営のデジタルツイン「メタファクトリー」の構築へ Mogura VR News HoloLens 2を活用した印刷機をリモートで保守 日本HPがサービス開始 Mogura VR News ARで保守点検を効率化、海外導入も視野 三菱重工業とCellid Mogura VR News (参考)プレスリリース The post 川崎重工、工場を丸ごとデジタルツイン化する「インダストリアルメタバース」構築を発表 appeared first on Mogur..
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アップル、6月6日のWWDCでXRデバイスや「realityOS」発表か? 商標の“更新期限日”から推測

アップルのVR/ARデバイスについて、近く大きな発表が行われる可能性が出てきました。同社が登録したと考えられる商標「realityOS」の存在や登録日程が明らかになり、2022年6月6日(日本時間6月7日未明)より開催される開発者会議「WWDC」が注目を集めています。 特許やリーク情報飛び交うアップル アップルは2015年にはメガネ型ヘッドセットの特許を申請するなど、早くからXRデバイス開発に取り組んでいると推測されます。しかしアップルからの正式な発表は一切行われておらず、特許やサプライヤーの情報から噂、リーク情報ばかりが飛び交う状況です。一例として、OSについては2017年から、「rOS」(Reallity Operating System:リアリティ・オペレーティング・システム)と呼ばれる独自のOSを開発しているとの情報がリークされています。 アップルの“ARグラス”登場は近い? これまでの特許や報道振り返り・まとめ Mogura VR アップルが出願していた新たな特許が公開、AR/VR操作の次世代UI目指す Mogura VR News そして発見された「realityOS」商標、その更新期限日が意味するものは? 今回発見された商標「realityOS」は、2021年12月に申請されています。そして2022年6月8日に更新期限を迎えます——そして、この更新期限日は、WWDCで基調講演が行われる6月6日の2日後です。 アップルはこれまで、WWDCの基調講演で新製品の発表を行った直後に関連する商標を登録する傾向があった、とされています。したがって、2022年6月6日にrealityOSやXRデバイスに関する発表をし、2日後にアップルとして「realityOS」の商標登録を行うのではないか、と推測されています。 なお、この「realityOS」の商標そのものは、アップル自身が登録したものではありません。しかしアップルが、過去にも別の社名でmacOS関連の商標登録を行っていた事実を鑑みると、申請者を隠すためにペーパーカンパニーを立ち上げた可能性が考えられます。 ついにアップルが正式なXRデバイス発表となるのか。WWDCの基調講演は、6月6日午前10時(日本時間6月7日午前2時)に行われます。..
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【ドラクエウォーク】「ドラクエの日」記念キャンペーン実施中!「竜神王装備ふくびき」も登場

スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」で、5月27日(金)の「ドラクエの日」を記念したキャンペーンが実施されています。 対談動画も公開中 「ドラクエの日」は、初代「ドラゴンクエスト」の発売日。今年2022年でシリーズは36周年を迎えます。記念キャンペーンでは、期間限定(7月7日(木)まで)クエストをプレイ可能。クリアすると「竜神王装備ふくびき補助券」が手に入ります。 また、YouTubeの公式チャンネルでは、「ドラゴンクエスト」シリーズの生みの親、堀井雄二氏とタレントのカズレーザーさんの対談動画などが公開されています。 記念パス販売 「ドラクエの日」および、開催中の「ドラゴンクエストVIII」イベントの開催を記念した、「DQの日&DQVIIIコラボ記念パス」が、7月7日(木)まで販売中。期間中に最大10,000ポイントのDQウォークマイレージを獲得できます。 同パスの有効期間は、購入から10日間。ほかのマイレージパスと重複して使用可能で、追加でマイレージポイントを貯めれます。価格は有償ジェム500個。専用のログインボーナスの詳細は以下の通りです。 1日目:経験の珠4個 2日目:とうばつ手形1個 3日目:88,888ゴールド 4日目:心珠ポイント1,000P 5日目:みんなとスタンプ「あっそ~れ!ハッスルハッスル~!」 6月24日(金)まで、「ゴールドパス4枚セット」の割引(半額)販売も行われます。購入した場合、ゴールドパスの期間終了後、72時間限定で、通常の「ゴールドパス4枚セット」を10%オフ(有償ジェム2,700個)で購入できる、リピート特典も付与されます。 また、ゴールドパスメダルの交換所には、「ゼシカ」と「ドルマゲス」の衣装が追加されています。 竜神王装備ふくびき 新たに「竜神王装備ふくびき」が登場。開催期間は7月7日(木)午後14:59まで。新スキル「ドラゴンソウル」を習得できる「竜神王のつるぎ」や「竜神の盾」などがピックアップで登場しています。 「★5そうび1枠確定 竜神王装備ふくびき」も実装。期間中に1度だけ、有償ジェム1,500個で引くことができます。 ジェムを使用して10連ふくびきを行うと、「ふくびきスタンプ」をひとつ獲得できます。プレイヤーは、スタンプを押された数に応じてさまざまな..
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PayPayドームをメタバース化!ソフトバンクと福岡ソフトバンクホークスが協業

ソフトバンク株式会社が、福岡ソフトバンクホークス株式会社と協業し、福岡ソフトバンクホークス社が所有する『福岡PayPayドーム』をメタバース化するにあたり、2022年5月27日から2つの取り組みを実施しています。 この2つの取り組みは、ソフトバンク社が提供するコンテンツサービス「5G LAB」のラインアップとして展開されています。 「バーチャルPayPayドーム」が登場 PayPayドーム外観 「バーチャルPayPayドーム」とは、3Dオブジェクトで再現した「PayPayドーム」に、ユーザーが自身のスマホなどからアクセスし、 ・「PayPayドーム」の内外を3Dアバターとなり自由に散策する ・コロナ禍前の定番の応援スタイルだった「ジェット風船を飛ばす」 ・ユーザー同士がチャットでコミュニケーションを楽しむ といったことができる「5G LAB」の新サービスで、2022年5月27日から提供が開始されています。 また、「PayPayドーム」にて野球の試合が開催されているときのみのサービスとして「準リアルタイム投球体験」という機能も実装されており、今後は再現する空間の拡張やアトラクションの追加が順次予定されています。 「準リアルタイム投球体験」とは? 準リアルタイム投球 「準リアルタイム投球体験」とは、”試合中のピッチャーの投球(球速・軌跡)を解析し、準リアルタイムにボールの軌跡をバーチャル空間に再現する”機能であり、2022年5月25日現在ソフトバンク社が調べた限りでは、国内スポーツ界で初導入だということです。 準リアルタイムとは、サーバーでデータの解析および処理を実施し、ほぼリアルタイムでデータを配信する方式を指しており、「準リアルタイム投球体験」に関する機能は、特許出願済みとなっています。 ARを活用した新たな体験もリアルの来場客へ提供 © Fukuoka SoftBank HAWKS 『現実空間におけるメタバースの取り組み』としては、「PayPayドーム」に来場したユーザーに対し、画像から位置を測定するサービスあるいはシステム『Visual Positioning Service/System』を活用したイベントが、2022年5月27日から29日までの3日間開催されました。 「うみひな」のAR体験 「PayPayドーム」外周デッキの”7ゲ..
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「バ美肉」に関する論文で学術賞を受賞!スイスの人類学者ミラさん

VTuber「バーチャル美少女ねむ」と共にメタバースの大規模調査”ソーシャルVR国勢調査2021″を実施して話題になった、スイスの人類学者”ミラ”ことリュドミラ・ブレディキナ(Liudmila Bredikhina)さんが、2022年5月17日(火)にジュネーブ大学のジェンダー分野の学術賞「プリ・ジャンル(Prix Genre)」を受賞しました。 今回受賞したのは、修士論文「バ美肉:バーチャルパフォーマンスの背後にあるもの。テクノロジーと日本演劇を通じたジェンダー規範の争奪」で、バ美肉に関する研究が学術賞を受賞するのは世界初の快挙だということです。 「バ美肉」に関する論文で学術賞を受賞 今回、ジュネーブ大学のジェンダー分野の学術賞”プリ・ジャンル(Prix Genre)”を受賞したのは、「バ美肉:バーチャルパフォーマンスの背後にあるもの。テクノロジーと日本演劇を通じたジェンダー規範の争奪(原題:Babiniku: what lies behind the virtual performance. Contesting gender norms through technology and Japanese theatre)」というタイトルの修士論文で、”スイスの人類学者ミラ”ことリュドミラ・ブレディキナ(Liudmila Bredikhina)さんが発表しています。 この賞は、ジェンダーに関する新たなアプローチを提案する、ジュネーブ大学の学生の学問的研究を強化促進するために設立されたもので、ここで研究される”ジェンダー”とは学問分野ではなく、研究分野でありどのような科学的分野にも統合できる分析ツールでもあります。 同賞の授賞式は、今月17日にジュネーブ大学で行われ、ミラさんは他の5名の学生と共にプリ・ジャンルを受賞しています。 なお、授賞式はフランス語で実施され、放送などは行われていません。 Prix Genreページ(フランス語) Vtuberを研究!過去にはバーチャル美少女ねむと大規模調査も 今回の論文を発表したミラさんは、VTuberを研究するスイス・ジュネーブ大学の人類学者(修士課程終了)で、日本のVTuberやバ美肉などの現象が、人間の ・アイデンティティ ・コミュニケーション に与える可能性について着目した、様々な研究レポートを発表し..
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「Meet XR 2022 in 大阪」出展社紹介:第3回 ~積木製作、WIZAPPLY、Skeleteon Crew Studio、TD SYNNEX~

株式会社Moguraは、XR関連分野のビジネス展示会「Meet XR 2022 in 大阪」を6月2日・3日にグランキューブ大阪にて開催します。本イベントでは、XR(VR/AR/MRの総称)メタバースの活用に関心のある企業や投資家等を対象に、様々なXR関連企業とのビジネスマッチングの機会を提供します。 Mogura VR Newsでは、数回に分けてイベント参加企業の具体的な出展内容を紹介します。今回紹介するのは、「Meet XR 2022 in 大阪」に出展する企業21社のうち、「株式会社積木製作」「WIZAPPLY株式会社」「株式会社Skeleteon Crew Studio」「TD SYNNEX株式会社」の4社です。 株式会社積木製作 株式会社積木製作は、2003年の創業以来、建築CGや3DCG製作、およびXR開発などを手掛けている企業です。とりわけ法人向けのXRサービスを多く開発しており、今回の出展でも同社が手掛けた法人向けXRサービスやメタバース事例などを展示します。 主な出展内容は以下の通りです。 ・【点群データを活用したメタバース】大阪ガス都市開発株式会社 ・【教育研修VRソリューション】株式会社松屋フーズ ・【施工管理者向けVR教育システムVRiel】株式会社大林組 ・【安全教育MRアプリケーション】株式会社杉孝 ・安全体感VRトレーニング WIZAPPLY株式会社 WIZAPPLY株式会社は、VR体験の没入度を引き上げるモーションシュミレーターを手掛けている企業です。少数精鋭メンバーで、基礎から設計した低遅延電導アクチュエータを採用したモーションチェアなどを、プロフェッショナル向けから家庭用向けまで幅広く開発・サポートしています。 今回の出展では、プロフェッショナル向けライドシミュレーター「SIMVR 6DOF」が展示予定。研究開発機関向けにカスタムしたプロ仕様機であり、自動車、航空機、船舶など幅広いシミュレーターに活用可能です。 株式会社Skeleteon Crew Studio 株式会社Skeleton Crew Studioは、ゲーム開発を中心にVR・AR開発を手掛けている企業です。2021年には自社開発ゲーム『Olija』を世界同時発売したほか、京都でインディーゲームイベント「BitSummit」を主催しています。 今回..
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JR公認のバーチャル大阪駅がオープン! バーチャルマーケット2022 Summerでお披露目

8月13日(土)〜26日(日)に開催されるメタバースイベント「バーチャルマーケット2022 Summer」で、「バーチャル大阪駅」が登場すると発表されました。JR西日本グループ公認のバーチャル空間で、イベント開催中に体験可能です。 この企画は、JR西日本グループと株式会社HIKKYが共同で実施するもので、企業出展会場の「パラリアル大阪」内に大阪駅が再現されます。 特急「はるか」への乗車をはじめ、時空の広場でのステージLIVEの開催、駅ナカ店舗での商品の販売など、リアル×デジタルの新たな体験を企画しているそうです。バーチャル大阪駅の一部はメタバース開発エンジン「Vket Cloud」により制作され、VR機器がなくてもスマートフォンやPCなどから手軽に来場できます。 「バーチャルマーケット 2022 Summer」開催概要 名称:バーチャルマーケット2022 Summer 主催:VR法人HIKKY 会期:2022年8月13日(土)~28日(日)(計16日間) テーマ:原点 企業出展会場:パラリアルニューヨーク/パラリアル大阪 公式サイト:https://summer2022.vket.com/ 公式SNS: Twitter→https://twitter.com/Virtual_Market_ YouTube→https://www.youtube.com/c/vketchannel Instagram→https://www.instagram.com/vket_official/ (参考)プレスリリース The post JR公認のバーチャル大阪駅がオープン! バーチャルマーケット2022 Summerでお披露目 appeared first on Mogura VR.
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eスポーツチーム「SCARZ」所属のプロゲーマーrprがVTuberデビュー!

川崎のeスポーツチーム「SCARZ」に所属する「Apex Legends」の現役プロプレイヤーrprさんがVTuberとしてデビューしました。 rprさんはクロアチア出身のプロゲーマーで、「ALGS Championship」などの大型大会に出場しています。渋谷ハルさん主催のゲームイベント「VTuber最協決定戦」を見て、VTuberに強い興味をもったことから今回のデビューを決意。「今は常闇トワやいろんな人から夢を実現する勇気をもらって、このコンテンツを通して“自分らしさ”や、“自分の世界”を作りたい。歌うことにもチャレンジしたいと思った」と配信内でコメントしています。 VTuberモデルのデザインは、九条林檎さんや馬犬さんなどのデザインを手掛けたLAMさん、Live2DデザイナーはKeffyさんが担当しています。 またデビューを記念して、吠Lさんが描いた非売品アクリルスタンドが当たるキャンペーンが実施中です。デビューと同時に期間限定のrprオフィシャルストアもオープンし、グッズなども展開されます(なお、グッズの売り上げは全てウクライナの寄付になる予定)。 VTuber Debut Giveaway 5 lucky winners will receive an acrylic stand, not for sale! Vtuberデビュー記念 プレゼントキャンペーン 抽選で5名様に非売品アクリルスタンドをプレゼント! Follow @SCARZ5 @SCARZ_ENG@rpr RT this tweet Deadline 締切:6/6#shinigamidebut pic.twitter.com/aWZnTqDmP3 — SZ rpr (@rpr) May 29, 2022 今後は、プロesports選手としての活動だけでなく、VTuberとしても活動する予定です。今後の活躍に期待です。 デビュー配信のアーカイブはこちら。 https://www.twitch.tv/videos/1312011932 (参考)プレスリリース The post eスポーツチーム「SCARZ」所属のプロゲーマーrprがVTuberデビュー! appeared first on Mogura VR.
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【ドラクエウォーク】「ドラクエVIII」イベント開催中! 歩いた歩数でマップ進行

スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」で、イベント「ドラゴンクエストVIIIイベント」が開催されています。開催期間は7月7日(木)午後14:59まで。 イベント詳細 「ドラゴンクエストⅧイベント」では、実際の歩いた歩数によってポータルのマップが進行します。目的地に到達すると「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」のストーリーを読むことができ、ジェム500個や「錬金釜」のレシピに必要な錬金素材を獲得できるとのこと。 「錬金釜」では、限定アイテムや家具を錬金できます。錬金回数に応じた報酬(竜神王装備ふくびき補助券)も手に入ります。 錬金素材はイベントスポットなどからも入手できます。錬金釜の「空のレシピ」からは、★3アクセサリー「聖堂騎士団の指輪」を錬金可能。本機能はイベント終了後に使用できなくなりますが、後日、別の機能としての実装が予定されています。 新強敵「なげきの亡霊」登場 絆レベルを上げると、イベント助っ人にスキルや特殊効果を習得させられるアイテム「スキルのたね」をゲットできます。また「エイトとヤンガスのこころ」も入手可能です。助っ人全員のスキル取得数に応じて★4アクセサリー「トーポのお守り」などの報酬を得ることもできます。 また、新たな強敵モンスター「なげきの亡霊」が出現中。倒すと限定称号などを入手できます。 ログインボーナスも実施中 ジェム合計1,000個のほか、見た目装備「エイト装備」のひとつ「エイトの服」がもらえるログインボーナスも開催中です。また、6月9日(木)午後14:59までの期間、レベル70までの上級職が、フィールド通常戦闘から得られる経験値が50%アップする「レベルアップ超応援キャンペーン」も実施されています。 (参考)ドラゴンクエストウォーク 公式サイト © 2019,2020 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. The post 【ドラクエウォーク】「ドラクエVIII」イベント開催中! 歩いた歩数でマップ進行 appeared first on Mogura VR.
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にじさんじVTuber舞元啓介が「水曜どうでしょう」ディレクター陣の番組に出演

6月29日(水)19:00から生放送予定のニコニコチャンネル番組「水曜日のおじさんたち」 に、にじさんじ所属VTuberの舞元啓介さんが出演します。 番組では「水曜どうでしょう」番組ディレクターの藤村忠寿氏、嬉野雅道氏と、「水どう」トークを繰り広げる予定です。ディレクター2名はVTuberとのコラボは初めてとのこと。舞元啓介さんは、過去に「水曜どうでしょう」のED「1/6の夢旅人2002」の歌ってみた動画を投稿するなど、番組ファンとして知られています。現在、舞元啓介さんとディレクター陣への質問を募集中です。 6/29(水)19時! 「水曜日のおじさんたち」 出演させていただきます! 人気VTuberグループ・にじさんじの舞元啓介さんが、『水曜どうでしょう』ディレクター陣の出演するニコニコチャンネル『水曜日のおじさんたち』に登場!6月29日(水)19… https://t.co/tsqI06rWa9 @PRTIMES_JPより — 舞元啓介にじさんじ (@maimoto_k) May 30, 2022 番組概要 ニコニコチャンネル「水曜日のおじさんたち」 月額:880円(税込) チャンネルURL:https://ch.nicovideo.jp/doudesou/ 「水曜日のおじさんたち(ゲスト:VTuber舞元啓介さん)」 生放送URL:https://live.nicovideo.jp/watch/lv337083057 6月29日(水)19:00~20:30放送予定 (冒頭は無料配信) ※仕様上、上記URL先の放送日時が異なっています。 ※放送時間は変更の可能性があります。 ※見逃し視聴可能な「タイムシフト予約」を利用可能。 ※YouTube『藤やんうれしーの水曜どうでそうTV』でも冒頭を無料配信。 チャンネルURL:https://youtu.be/hGfO3jEtWko おたよりフォーム:https://forms.gle/ozzeHDqDWyoHSgcR6 ©ANYCOLOR, Inc. (参考)プレスリリース The post にじさんじVTuber舞元啓介が「水曜どうでしょう」ディレクター陣の番組に出演 appeared first on Mogura VR.
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「Roblox」にグッチの公式ワールドが常設オープン。新たなユーザーとの対話の場なるか

オンラインゲームプラットフォーム「Roblox」にて、ファッションブランドのグッチ(GUCCI)が公式ワールド「Gucci Town」を常設オープンしました。グッチのブランドをイメージした街で、展示や買い物、ゲームなどを楽しむことができます。 超巨大ゲームプラットフォーム、ブランドの“ワールド”続々 「Roblox」はプレイヤー自身がゲームを制作したり、他のプレイヤーが作ったゲームを遊べるプラットフォームです。ここ数年で大きな成長を遂げており、2020年7月には月間ユーザーが1億5,000万人に達しました。直近では大手スポーツ用品メーカーのナイキ(Nike)がワールド「NIKELAND」をオープンするなど、ブランドやメーカーの進出が相次いでいます。 「Gucci Town」では、自撮りやカフェスペースでのおしゃべり、グッチをイメージしたアイテムの購入や試着などができるほか、紫色のゲートをくぐると様々なゲームをプレイすることができます。ワールド内に点在する「GUCCI」のアルファベット5文字を集めるミニゲームも用意されています。 (筆者撮影。ストアではアバター向けアイテムの購入・試着もできる) グッチは直近にも「Roblox」にて、グッチの世界観を表す展示ワールドを2022年5月31日までの期間限定でオープンしています。一方、今回公開された「Gucci Town」は期間を限定しない、常設でのオープンとなっています。 Robloxとグッチがコラボ、現実の企画展示をゲーム内に再現 Mogura VR News グッチの新規事業担当EVPのNicolas Oudinot氏は、The Vergeに対し、「(Robloxの)エクスペリエンスをデザインする際の出発点は常にコミュニティでした。私たちは将来の発展を、グッチと定期的な訪問者の間のオープンな対話として構想しています」とコメントしており、「Roblox」への進出に意欲的であることが伺えます。 「Roblox」のみならず、グッチはバーチャルに関連した様々な取り組みを展開しています。最大級の“メタバース”としても注目されている「Roblox」にて、グッチがどのような取り組みを展開していくか注目です。 「Gucci Town」へのアクセスはこちらから(※Robloxのアカウント登録..
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渋谷PARCOで「攻殻機動隊 SAC_2045」展示会が開催 「GHOSTCLUB」0b4k3氏のVR作品が登場

6月3日(金)より渋谷PARCOの「PARCO MUSEUM TOKYO」で、特別展示会「攻殻機動隊 SAC_2045 EXHIBITION “In The Shell”」が開催されます。期間中はVRChatクラブワールド「GHOSTCLUB」代表の0b4k3氏によるVRZONEが展開されます。 なぜVRChatのクラブワールド「GHOSTCLUB」は世界中のユーザーを引きつけるのか? MoguLive 今回の展示会は、現在Netflixの「攻殻機動隊 SAC_2045」Season2の全世界独占配信を記念したもので、VRを用いた展示をはじめ、オリジナルグッズも登場します。VR展示のサポートには、XR系クリエイターへの支援を行っている「NEWVIEW」が参加。会場制作は株式会社Helixesのクリエイティブプロダクション「maxilla」が担当しています。 0b4k3氏によるVR展示のタイトルは「RE:INSTALLING THE GHOST」。作品について下記のようにコメントしています。 「あなたにも私にもわかりません。現実かもしれないし、幻かもし れない。もしかしたら夢だったのかも」 「しかし、あなたがこれを無事に終え、晴れて“3例目”になれた時、 確かな“あなた”がそこには在るのでしょう」 渋谷PARCOにて開催される展覧会「攻殻機動隊 SAC_2045 EXHIBITION “In The Shell”」で公開予定のVR作品のDirectionを担当しています。こんなにも早く自分の好きな作品に関われるとは思ってもいませんでした。是非、現地で。 開催期間:6/3(金)〜6/20(月) 詳細はこちらhttps://t.co/fWaFGWoqVL pic.twitter.com/HfwvQRkfzt — 0b4k3 (@3k4b0) May 27, 2022 イベント概要 会期:2022年6⽉3⽇(金)〜2022年6⽉20⽇(月)営業時間:11:00〜20:00 ※最終日は18:00閉場 ※入場は閉場の30分前まで ※感染症拡大防止の観点から、入場者数の制限、営業時間の変更及び休業となる場合があります。渋谷PARCOの営業日時をご確認ください。 会場:PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F ..
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tooz technologiesが「度入りのスマートグラス」発表、AWE2022で実機展示へ

スマートグラス向けのレンズ開発などを手掛けるtooz technologiesが、スマートグラス「tooz ESSNZ Berlin」のリファレンスモデルを発表しました。眼科用のウェアラブルデバイスとして、視力矯正用の度入りレンズを採用。レンズ上への情報表示や音声アシスタントといった機能が利用できます。 度入りで情報表示が可能。色は緑一色 「tooz ESSNZ Berlin」では湾曲した眼科用レンズを採用しており、従来のメガネ同様、視力矯正の役割も果たします。スマートフォンとBluetoothで接続することで、様々な情報を視界の端のほうに表示することが可能です。情報表示には緑色単色のマイクロLEDを採用しており、解像度は480×680、ディスプレイの視野角は15度です。 レンズ自体も自由に交換可能で、視力に合わせて換装したり、ファッションを意識したカラーレンズに変えるといったことも可能。フレーム自体にマイクとスピーカーが内蔵されており、音声アシスタントの使用や通話、音楽を聴くといったことも可能です。バッテリーの稼働時間は通常8時間、エコモードで12時間、スタンバイモードでは24時間持続します。 なお今回発表されたのはリファレンスモデルであり、実機は6月1日から開催される「AWE USA 2022」にて展示される予定です。 メガネそのものなスマートグラス「Focals」開発元 グーグル親会社が買収か Mogura VR News グーグル、スマートグラス「Focals」開発元を買収。新デバイス開発へ注力か Mogura VR News (参考)tooz technologies The post tooz technologiesが「度入りのスマートグラス」発表、AWE2022で実機展示へ appeared first on Mogura VR.
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スマホ恋愛ゲーム「VRカレシ」がサービス終了

5月30日(月)スマホ恋愛ゲーム「VRカレシ」のサービス終了が発表されました。アプリの利用可能期間は、2022年6月30日(木) 12:00まで。サービス終了後は、アプリの新規インストール、アップデートが行えなくなります。 「VRカレシ」はスマホを差し込むタイプのVRゴーグルに対応した恋愛シミュレーションゲームです。さまざまな男性たちとバーチャル世界でコミュニケーションでき、カレシとの特別な時間を過ごせます。 めっちゃ目が合う……! スマホ恋愛ゲーム「VRカレシ」を体験してみた MoguLive 公式は今回のアプリ終了理由について「今後お客様にご満足いただけるサービスの提供が困難であるという結論に至り、サービスの終了を決定いたしました」と説明。「サービス終了まで短い期間ではございますが、引き続き『VRカレシ』をお楽しみいただけますと幸いです」とコメントしています。 【重要なお知らせ】 平素より『VRカレシ』をご利用いただきありがとうございます。 この度、2022年6月30日をもちましてサービスを終了させていただくこととなりました。 これまでご愛顧いただいた皆様には心より御礼申し上げます。 詳細については下記公式HPをご確認下さい。https://t.co/UxyG5syHqE — VRカレシ (@vrkareshi_IVR) May 30, 2022 詳細はこちら。 https://vrkareshi.jp/index_news_35/ (参考)公式サイト The post スマホ恋愛ゲーム「VRカレシ」がサービス終了 appeared first on Mogura VR.
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【Meta Quest 2】5月第4週の新作&注目のVRゲーム・アプリ

5月第4週はMeta Quest 2(メタクエスト2)向けに有料アプリ1個がリリースされました。 ※本稿執筆現在(5/29 PM12:00)、Meta Quest StoreのWebサイトが閲覧およびアプリの購入が行えない状態となっています。復旧までの間、購入はMeta Quest(Quest 2)ホーム画面のストア、もしくはOculusアプリの利用を推奨します。 今週のピックアップ 「VR Ping Pong Pro」 リアルな卓球を楽しめるVRスポーツゲーム。2016年に発売され、好評を博した「VR Ping Pong」のパワーアップ版に当たるもので、物理法則に基づく弾の挙動、より精微になったグラフィックを特徴としています。ゲームモードは5段階の難易度が選べる1人用のほか、ローカルとオンライン双方に対応した「シングルマッチ」、オンライン専用の「トーナメント」を収録。「トーナメント」では世界中のプレイヤーとの試合が楽しめます。 また、試合の舞台となるステージは8種類。公園にスタジアム、さらには日本庭園といったものまで網羅しており、いずれもグラフィックの精微さも相まって、写実的な雰囲気を醸し出しています。他に試合で用いるボールをカスタマイズできる機能も搭載。プレイヤー好みのデザインのボールを用いて、試合も可能です。 (海外PSVR版の紹介映像) 本作は2019年よりSteamでPC向けVR版、2020年からはPlayStation VR(PSVR)版がそれぞれのストアにて販売中。今回のQuest版はそれら先行した他機種版の移植となります。日本語にも対応しており、ローカライズはVRFPS「Half-Life: Alyx」の日本語版、Devolver Digital販売タイトルを多数手がけている架け橋ゲームズが担当しています。 新作一覧 「VR Ping Pong Pro」 開発:OneOOne 日本語対応:あり ジャンル:スポーツ(卓球) 価格(税込):1,490円 評価:星1.1(15件) Meta Quest Store ※評価は執筆時点のOculus Storeでの評価です。 着け心地の快適なMeta Quest 2用カバーを新発売! Moguraでは、化粧や汚れの付着を防ぐ「VRカバー」を販売中です。Meta Quest 2の接顔パーツクッ..
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Nianticが正確なAR表示を可能にする「Lightship VPS」を正式発表、NHK技研が「ピントが合う」VRヘッドセット発表 ー 週間振り返りXRニュース

「週間振り返りXRニュース」では、Mogura VR News / MoguLiveで掲載したニュースの中から見逃せない注目記事をピックアップ。読者の皆さんに、VRやAR、MR、そしてメタバースに関する最新情報をギュッと縮めてお届けします。 目次 1.Nianticが「Lightship VPS」を正式発表。東京を含む世界の6都市で、正確なAR表示を可能に。 Niantic担当者に単独インタビュー(5.25) 2. NHK技研が「ピントが合う」VRヘッドセットを発表、ライトフィールド技術活用で(05.26) 3.「Project Cambria」は深度センサーとQuest 2より高解像度のカメラを搭載予定、「現実との融合」路線鮮明に(5.20) 4.クアルコムが「ARスマートビューワー」の新リファレンスモデルを発表。40%薄型かつ無線動作に(5.24) 5.【特集】わたしとアバターと自己と:メタバース時代の「自己」とは何か考える 京大教授・出口康夫×東大准教授・鳴海拓志対談(05.27) 6.【PR】ビジネス向けXR展示会「Meet XR 2022 in 大阪」が3年ぶりの現地開催、6月2日・3日に(5.12) Nianticが「Lightship VPS」を正式発表、東京を含む世界の6都市で正確なAR表示を可能に。 Niantic担当者に単独インタビュー(5.25) Nianticは、開発者がセンチメートル単位の精度でARコンテンツを配置できる「Lightship VPS」を発表しました。東京を含む世界の6都市、3万以上の地点に対応。従来の位置情報に加え、ユーザーが見ている詳細な方角をデバイスが取得し、ARコンテンツの配置を正確に行えるようになります。 今回Mogura VR Newsでは、Nianticのプロダクトマネジメント担当シニアディレクター、Kjell Bronder氏にインタビュー。VPS技術が実現する未来や、同社の目指す「オープンなAR」について取材しました。 Nianticが「Lightship VPS」を正式発表。東京を含む世界の6都市で、正確なAR表示を可能に Mogura VR News オープンなAR体験構築のために: Niantic担当者に聞く「Lightship VPS」の可能性 ..
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この動画がすごい!今週のおすすめVTuber動画(5月21日~5月27日)

日々クオリティの高い作品がアップされ続けている、VTuber(バーチャルユーチューバー)や、バーチャルアバターで活動しているタレントの動画。その中から独断と偏見で「この動画は是非見て欲しい」というものをご紹介。話題のものから個性派まで、要チェック! 今回紹介した動画のYouTube再生リストはこちら 【名古屋グルメ】名古屋の老舗喫茶店!コンパルのエビフライサンド 名古屋愛が伝わる裏名古屋奇譚のレッドと龍導院名千のふたり。今回はレッドがコンパルのエビフライサンドを注文しています。他の地域ではあまり見ないであろうメニューの、できたてほやほやの映像は夜に観たら大変なことになるほどにおいしそう。 バリバリの名古屋弁のテンポがよく、聴いていて非常に気持ちがいい。きりっとまとまった構成と、ハキハキしたトーク、おいしさをばっちり伝えようとする撮影技術が、食レポ動画としてとても高いレベルになっています。 他にもあんかけパスタや手羽先やモーニングなど、名古屋飯情報盛りだくさん。名古屋に行くついで、ではなく「ここで紹介されているものを食べるために名古屋に行きたい!」と感じさせる映像です。 NGしかない化粧品広告:化粧品等の適正広告ガイドライン紹介 鈴懸リノアは皮膚科学の話題に特化しているVTuber。今回は化粧品広告にいかにもありそうなキャッチフレーズを探りながら、どこまでがNGなのかを取り上げていく内容。これからスキンケア用品を買う人、必見です。 ガイドライン違反にあたる言葉について徹底解説。なぜだめなのかも検証しており、説得力が非常に高いです。法令とガイドラインがある意味と、それに当たらないよう魅力を伝える広告担当者の努力が伝わってくる内容。身近な話題なので、観ておいて損のない内容です。 #TTVR第60回より「煎茶」「サッカー」 #TTVRはIchitaro企画、いつかやる社長司会、ゼロイチアシスタントで行われている、clusterの5分間プレゼンテーションバラエティ配信。日曜日の夜に希望者が、各々5分間の持ち時間で得意な話をジャンル自由にトークをしていくスタイルで、聴衆はエモートもOK。ニコニコ動画他各種配信サイトでも観ることができます。clusterでトップクラスの回数を重ねているイベントです。 今回は第60回配信から聴きやすく勉強になるものをいくつかご紹介。..
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「Outlier」開発中止、PSVR「Firewall Zero Hour」最終シーズンイベント開催など―今週の気になるVRゲームニュースまとめ(5月22日~5月28日)

「気になるVRゲームニュースまとめ」では、一週間の内に報じられたVRゲーム関連ニュースの中から気になる新作、アップデート情報などをまとめてお届けします。今回は5月22日~5月28日の関連ニュースが対象です。 目次 1. 銃と魔法で戦うVRアクション「Outlier」開発中止が決定 2. 幻想的な異世界を作り上げるVRパズルアドベンチャー「Shores of Loci」発売 3. VRアクションADV「Tarzan VR」の完全版が発売 4. 「Green Hell VR」PC向けVR版発表、先行したQuest 2版とは別物? 5. PSVR専用VRFPS「Firewall Zero Hour」最後のシーズンイベントが開催 銃と魔法で戦うVRアクション「Outlier」開発中止が決定 VRゲーム「Outlier」の開発中止が発表されました。本稿執筆時点で3月1日より、Steamで販売されていた早期アクセス版も購入ができなくなっています。(※ストアページに関しては閲覧可能) 「Outlier」は未開の太陽系惑星にはびこるエイリアンたちに銃と魔法で立ち向かう、VRアクションゲーム。Steam、Meta Quest Storeにて販売中のVRパルクールゲーム「STRIDE」を制作したキプロスのインディースタジオ・JoyWayの新作です。遊ぶたびに地形と武器が自動生成されるローグライク由来のゲームシステム、独特な戦闘スタイルを特徴とするタイトルでした。 開発のJoyWayによれば、中止決断の背景にはローグライクというジャンル(システム)への過小評価があったとのこと。今後、制作を続けるに当たって想定以上の時間と予算が必要となり、「STRIDE」を始めとする早期アクセス期間中のタイトルにも影響が出かねない懸念が生じたため、中止を決定したようです。 なお、既に早期アクセス版を購入している方への返金も実施予定。詳細な手続きを知りたい方はSteamのサポートへと問い合わせていただきたいとのことです。 銃や弓で敵と戦うVRローグライトゲーム「OUTLIER」が3月に発売! MoguLive 高層ビルを華麗に走り抜けろ VRパルクール「STRIDE」Quest版の発売日が決定 MoguLive 名作..
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【VR動画 新作情報】アイドルなど元気をもらえる今週の新作VR動画を一挙紹介!

2022年5月21日〜5月27日の期間にDMMにてリリースされた新作VR動画を紹介! 今週はいったいどのようなVR動画作品がリリースされたのでしょうか! 早速見ていきましょう! 新作VR動画作品紹介!2022年5月21日〜5月27日 2022年5月21日〜5月27日の期間にDMMでリリースされたVR作品を一挙ご紹介! 今週はアイドル作品が中心にリリースされています。 だんだんと湿気と暑さが気になる時期になりました。 やる気が萎みそうになるときに元気をくれるVR動画が盛り沢山! 1.【VR】Stop! Look! Listen! Nagase Ema 永瀬永茉 タイトル:【VR】Stop! Look! Listen! Nagase Ema 永瀬永茉 対応デバイス:PC VR/スマホVR/GearVR/OculusGO/Quest/PSVR/Xperia View 配信日:2022年5月27日 収録時間:40分 出演者:永瀬永茉 メーカー:ファンタスティカ シリーズ:PROLOGUE 愛嬌たっぷりロリ巨乳グラドル、永瀬永茉ちゃんの「PROLOGUE」第二弾! 人気の少ないバー。一人寂しくお酒を飲んでいると、隣で飲んでいた永茉ちゃんが話しかけてきた。彼女も一人で来ていたようで一緒に飲むことに。 豊満な胸元と愛くるしい笑顔に目を奪われていると、終電を逃したので部屋に泊めて欲しいと突然のお願い。 一緒にシャワーを浴びたり、ベッドでイチャイチャしたり…。永茉ちゃんと過ごす幸せな時間をご堪能下さい。 出演者プロフィール:永瀬永茉(ながせえま) T160/B:100(Hカップ)/W:63/H:100 引用元:DMM \▼サンプルはこちら▼/ 【動画ページ[DMM]】 2.【VR】apartment Days! Guest 213 入山愛 sideB タイトル:【VR】apartment Days! Guest 213 入山愛 sideB 対応デバイス:PC VR/スマホVR/GearVR/OculusGO/Quest/PSVR/Xperia View 配信日:2022年5月27日 収録時間:36分 出演者:入山愛 メーカー:ファンタスティカ シリーズ:apartment Days! 豊満ボディと口元のほくろがセクシーな..
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VRで職業体験や伝統文化などを体験!「REDEE」に校外学習向け体験メニューが登場

日本最大級のデジタル教育施設「REDEE(レディー)」は、最新VRデバイスを活用した“学び”のコンテンツを校外学習や修学旅行での体験学習に提供することを発表しました。 VR体験を通してデジタル技術を学ぶ REDEEでは「普段では触れることができない体験」を通じて多くの刺激を受け感性を磨き、創造力をはぐくみ、子どもたちの未来の可能性を広げるため、VRを活用した様々なコンテンツを用意しています。 今回導入が発表されたのは、 「防災」 「地理・歴史」 「伝統文化」 「アート」 「職業」 など最新のVRで、より臨場感のある体験学習ができるコンテンツとなっています。 3つのテーマで様々な体験ができる 3つのテーマに分けて複数のコンテンツが用意されており、伝統文化や防災・職業体験をしたり、世界の地理や歴史を学ぶことができます。 伝統文化を体験しよう ここでは、「VR伝統文化歴史鑑賞」「VR世界アート鑑賞」「VR3Dアート体験」などが体験でき、高松塚古墳や美術館・博物館をVRで巡ります。 防災・職業体験をしよう 火災避難訓練では、煙から身をまもりながら避難する体験ができます。 また「VR職業体験」では、寿司職人になりきるなど、いろいろな職業体験ができます。 世界の地理・歴史を学ぶ ここでは「eサイクル地理歴史探訪」「eサイクル体力強化」などが体験でき、自転車(eサイクル)に乗って ・パリシティ ・スイス山岳 ・横浜シティ ・しまなみ海道 といった、世界のリアルコースを巡ります。 1日デジタル校外学習でプログラミング体験も 今回リリースされた体験の他にREDEEでは、VRやメタバース以外にも従来からのプログラミング体験やプログラミング学習、ドローン体験といった本物のデジタルに触れるコンテンツも体験ができます。 出張イベントでVR体験も 同施設は教育委員会、学校単体、行政(市町村)などのテクノロジー体験学習向けの出張体験にも対応しており、さらにeサイクルに関してはオリジナルコースの製作にも対応しています。 ここでは、町の歴史や地理を地域の子どもたちがバーチャルで体験したり、シティプロモーションとして活用することも可能です。 まとめ eスポーツ体験やプログラミング学習など最新テクノロジーを活用した学習体験ができる教育施設「REDEE」で、校外..
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VRニュースイッキ見!【前編】「アスク社がARスマートグラス『ThinkReality A3』取り扱い開始!」など注目記事を振り返り!!

週末恒例! 今週(5/20〜5/26)で注目を集めた10記事を土日の2日間に渡ってお届け! 「そういえばこんなこともあったなぁ」 っていう情報があるかも? それでは早速前半5記事見ていきましょう! ①ARで目視検査の精度向上と業務効率化を実現!革新的ツール「SuPAR」登場 丸紅情報システムズは、ARを利用して目視検査の精度向上と工数削減を実現するアプリケーション「SuPAR(スーパー)」の販売を開始しました。 「SuPAR」は、3D CADデータを対象物へトラッキング可能なデータへ変換し、データを対象物に重ねて投影することで、精度の高い目視検査を可能にします。 今後は自動車業界をはじめとする国内のものづくり企業向けにSuPARを提案し、目視検査の精度向上と業務効率化を通じて業界のDXに貢献していくとのことです。 詳細はこちら→https://vrinside.jp/news/post-207563/ ②ゲーム開発者向け「VR DOJO」5/27に開催!VR作品やメタバース開発を学ぶ STAND社のゲームクリエイターズギルドが主催するVRクリエイターコミュニティ「VR DOJO」が、5月27日にオンライン会議システムを利用してオンライン開催されることが発表されました。 今回は世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット」や独自のメタバース開発エンジン「Vket Cloud」で知られるHIKKY社からCOOを務める喜田龍一さんが登壇することになっています。 セッションの内容は ・VRエンジン開発を含めたナレッジや経験談 ・各サービスの開発ロードマップ などVR作品やメタバース開発の最新事情を学ぶことができるものとなる予定です。 詳細はこちら→https://vrinside.jp/news/post-207567/ ③ホロライブの2人が出演する「Cinderella switch」7月に開催!新シリーズの開幕 ホロライブのVtuberが出演するバーチャルライブ企画『Cinderella switch』の新シリーズがスタートすることになりました。 新シリーズは「みんなでつくるホロライブ」と題され、 ・MCトークテーマ ・ガチ恋距離でやって欲しいこと ・セトリの一部 を演者とファンとで考え、みんなでライブイベントを作り上げて..
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頭、頭、頭だらけ……! 4年間で450以上の「頭」を制作したクリエイターの正体とは

約450個もの頭部パーツを制作し、動画やイベントごとにアバターの頭を入れ替えながら活動しているVTuber・プレイボーンさん。フリーゲームサークル「アレジゴクゲームス」の広報担当として動画を投稿しつつ、VRChatではワールド制作にも携わるなど多方面で活躍されています。 プレイボーンさんといえば、チャームポイントは取り外し可能な「頭」。この4年間で制作したスペアヘッドは450個以上にも及び、自作のワールドにはそのすべてが展示されています。 また、VRChatで遊べるボードゲーム「VRCバトペン」の制作者でもあり、ゲームで使うペンはすべて手作り。一時期は毎週新しいペンを追加しており、1年間で400本以上を制作した実績があります。ほかには2Dゲームも制作されていて、2022年1月には「Vtuber合体装置」を公開して話題になりました。 これはなんと言えばいいんだろうな…!メタバースとも違うし…いや、これもメタバースなのか…?有無を言わさず無限合体する我々Vの者たち、人々はそれをメタバースと呼んだ…いや違うか…やっぱなんも関係ないかコレ…?いやでも解釈は多世界にあるしな…プレイせよ!!!!!!!#Vtuber合体装置 https://t.co/g7iZwZ9pNj pic.twitter.com/XUpOJ6S5Zp — リーチャ隊長2018 (@rietzscha) March 3, 2022 Moguliveでは今回、そんなプレイボーンさんにインタビュー。VTuberとして活動を始めた経緯をはじめ、ゲーム制作やコンテンツにかける思い、なぜVRChatでこのような活動をしているのかなどをお聞きしました。 もしかしたらゾンビだったかも? VTuber「プレイボーン」誕生秘話 ――本日はよろしくお願いいたします。まずは読者の方に向けて、自己紹介をお願いいたします。 プレイボーン: フリーゲームサークル「アレジゴクゲームス」広報担当VTuberのプレイボーンと申します。種族としてはリッチーをやっております。みんなにスケルトンって言われるんですけど、リッチーです。魔法使いが不死身になるために魂を箱に封じ込めて、擬似的な不死を達成した骨のモンスター……というのが、世間的な「リッチー」像でしょうか。私はぜんぜん考えていないので、「リッチーです」って言っているだけなん..
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人気YouTuberスカイピースの動画が話題に VTuber月ノ美兎や葛葉、星街すいせいが出演

5月27日(金)人気YouTubeユニット「スカイピース」が投稿した動画が大きな話題となっています。タイトルは「【最高傑作】すごい動画作ってみた。YouTube Rewind in JAPAN 2021」。人気を集めているタレントやVTuberが多数参加した豪華な内容となっています。 VTuberとしては、YuNiさん、月ノ美兎さん、星川サラさんが同じバーチャルステージに出演し、ウマ娘の人気曲「うまぴょい伝説」を披露。葛葉さんや渋谷ハルさんがゲームをプレイするムービーも見られました。また、Adoさんの曲「踊」を星街すいせいさんが歌唱しています。 スカイピースさんのチャンネルで(!?)はじめしゃちょーさんと握手して(!?)サラさんとYuNiさんとうまぴょい伝説を歌って踊らせていただきました!!(!?) これだけでも情報が多すぎるのですが、この動画の情報量、何倍も凄いです!!お誘い頂き本当にありがとうございました!https://t.co/ErpockhKy2 pic.twitter.com/dvWhy8lwgB — 月ノ美兎 (@MitoTsukino) May 27, 2022 スカイピースさん主催の動画に歌唱で参加させていただきました Adoさんの踊を歌ったよ! 超クオリティなので是非見てください https://t.co/GWYJIQc0Yv — 星街すいせいホロライブ0期生 (@suisei_hosimati) May 27, 2022 動画には他にも、ヒカキンさん、セイキンさん、はじめしゃちょーさんといった有名YouTuberが多数出演。動画のラストには「今年こそは笑いっぱなしの一年で奪われた青春を未来へ」というメッセージがのせられており、コロナ禍で辛い思いをした視聴者への想いが込められています。スカイピースのテオさんはTwitterで「 スカイピースの5年が詰まってます(中略)5分の動画ですが1秒1秒のこだわりを是非見てください」とコメントしていました。どんなタレントが出演しているのか、動画のチェックをおすすめします。 スカイピースの5年が詰まってます 過去最多人数のクリエイターが出てる動画です 開始1秒で凄さがわかります 5分の動画ですが1秒1秒のこだわりを是非見てください たくさん見てください よろしくお願いしますhttps://t..
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米の大型ストリートイベント「ComplexLand」がメタバースで開催され話題に

5月25日から5月27日まで、米コンプレックス・ネットワークスのストリートイベント「ComplexLand」が、メタバース(Webブラウザで入室可能)で開催され、話題となりました(現在イベントは終了)。 「ComplexLand」は、アメリカで開催されているアートや音楽など、ストリートのカルチャーを取り扱うイベント「ComplexCon」のオンライン版です。ストリートウェア、スニーカー、アートの著名人たちがComplexLand 3.0に集結し、さまざまなアイテムを発表されました。 「ComplexLand」では、カスタマイズ可能なアバターでイベントを楽しめました。バーチャル会場ではアディダスなどのコレクションが展開され、アバターに着せることができます。また発表によると、今回のイベントではコンプレックスの設立20周年を記念した回顧展が行われたとのこと。 この投稿をInstagramで見る ComplexLand(@complexland)がシェアした投稿 会場内では、NFTのプレゼント企画も実施。バーチャルインフルエンサーのリル・ミケーラがキュレーターを務めるNFTアート展も開催されました。この展覧会には。Shantell Martin、Jordan Buckley、Gracelandなどの作品が出展され、開催中には限定NFTのプレゼントも行われました。 2022年現在、様々な大型イベントがメタバースやバーチャルワールドを活用したイベントの開催に乗り出しています。バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」では、世界的に有名な「カンヌ国際映画祭」のイベントが開催。また、SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)は、VRSNS「VRChat」などを使用して、2021年からオンラインでの催しを行っています。 「フォートナイト」内でカンヌ映画祭のバーチャルイベントが開催! MoguLive VRプラットフォームはVRChatだけじゃない SXSWで気づいたバーチャルイベントの海外トレンド Mogura VR News NFTブームを牽引するDapper Labs、バーチャルインフルエンサー「リル・ミケーラ」のBrudを買収 Mogura VR News (参考)Co..
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「SteamVR」の最新アップデートが配信 ホーム画面がスペインの風景に

5月25日(水)に「SteamVR」の最新アップデート(1.22)が配信されました。不具合の修正などに加えて、新しいホーム環境が実装されています。 実装された新ホーム環境は、スペインのマヨルカ島で撮影された風景を「SteamVR」向けに再構成したもの。Valveによれば、撮影場所は島内の「フォルナルッチの古代の村」で、約640枚の写真を「RealityCapture」「Agisoft Metashape」といったソフトを使って処理したとのこと。 マヨルカ島の風景は、「Steam Workshop」で配信中。登録してダウンロードすることでホーム画面に設定可能になります。今回のアップデートでは、そのほかにも「コントローラバインドUIを含む、一部のオーバーレイでのスケーリング問題」の修正や「オーバーレイコントロールバーのスタイルを改善」などが実施。また「OpenXR」関連の不具合修正も導入されています。 「SteamVR」はリリース以降、継続的にアップデートが行われています。2022年1月には、Meta Quest(Quest 2)の「Oculus Link」を使用する際の利便性を向上させる機能が追加されています。 1.22アップデートのパッチノート全文はこちら https://store.steampowered.com/news/app/250820/view/3206011938715707726 「SteamVR」ベータ版がアップデート Oculus Questユーザー向けの初心者サポートを追加 MoguLive VR酔いの軽減を目指したアプリがSteamに登場 VRゲーム体験中に導入できる MoguLive (参考)Road to VR Mogura VRはRoad to VRのパートナーメディアです。 The post 「SteamVR」の最新アップデートが配信 ホーム画面がスペインの風景に appeared first on Mogura VR.
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【ポケモンGO】6月「シーズンオブGO」スタート! 野生ポケモンの生息地に変化

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」の公式サイトで、新シーズン「シーズンオブGO」の情報が公開されました。 「シーズンオブGO」の開催期間は、6月1日(水)午前10:00から9月1日(木)午前10:00まで。シーズンの開始に伴い、各生息地に出現する野生のポケモンが変化します。 各生息地に出現するポケモン 都市:「コラッタ」「ドガース」「エイパム」「ドーミラー」「グレッグル」「ミネズミ」「マッギョ(ガラルのすがた)」など 森林:「ナゾノクサ」「ウツドン」「モンジャラ」「ツボツボ」「キノココ」「チェリンボ」「ヤングース」など 山:「サンド」「イワーク」「ゴマゾウ」「ココドラ」「ナックラー」「ヒポポタス」「ゴビット」など 海岸・海辺:「メノクラゲ」「クラブ」「タッツー」「ウパー」「ヘイガニ」「タマザラシ」「シズクモ」など 北半球:「レディバ」「キモリ」「アチャモ」「ミズゴロウ」「ミツハニー」「フカマル」「シキジカ(なつのすがた)」など タマゴから出現するポケモンたち 「シーズンオブGO」では、各タマゴから以下のポケモンが出現します。 2kmタマゴ:「ニョロモ」「コイル」「コイキング」「アサナン」「ツツケラ」「ヤングース」「ヌイコグマ」など 5kmタマゴ:「トゲピー」「エアームド」「ソーナノ」「ドーミラー」「モクロー」「ニャビー」「アシマリ」など 10kmタマゴ:「リオル」「エモンガ」「キバゴ」「ワシボン」「ヌメラ」「オンバット」「ジャラコ」など 5kmタマゴ(「いつでも冒険モード」のリワード):「ズガイドス」「タテトプス」「ピンプク」「ゴンベ」「ダンゴロ」「プルリル」 10kmタマゴ(「いつでも冒険モード」のリワード):「ミニリュウ」「タツベイ」「ダンバル」「リオル」「モノズ」「ヌメラ」 (シーズン中に適用されるボーナス) ・「レイドバトル」にフレンドと一緒に参加すると、与えるダメージにボーナス。 ・「ルアーモジュール」の効果時間が1時間に。 ・1日にできる「特別な交換」が1回増加。 ・ポケモン交換でもらえる「ポケモンのアメ」が1個追加。 ・ポケモンを交換すると「アメXL」を必ず獲得。 ・ポケストップを回したときにギフトが必ずもらえます。 ・リモートで「レイドバトル」を行うポケモンのダメージが増加。 ・歩いているときの「おこう」の効果が..
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【ポケモンGO】6月開催のイベントの情報公開 新シーズン「シーズンオブGO」が開幕

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」の公式サイトで、6月に開催されるイベントの詳細が発表されています。 6月1日(水)午前10:00からは、新シーズン「シーズンオブGO」が開幕。開始と同時に、「アメXL」が獲得できるトレーナーレベルが引き下げられ、トレーナーレベルが31以上のトレーナーがリワードとして「アメXL」が獲得できるようになります。大発見(6月2日(木)午前5:00から7月2日(土)午前5:00まで)では、「ギアル」と出会えます。 伝説レイドバトルのスケジュール ・6月1日(水)から6月7日(火):「カイオーガ」 ・6月7日(火)から6月16日(木):「グラードン」 ・6月16日(木)から6月23日(木):「ミュウツー」(シャドーボール) ・6月23日(木)から7月1日(金):「ミュウツー」(サイコブレイク) メガレイドのスケジュール ・6月1日(水)から6月7日(火):「メガハガネール」 ・6月7日(火)から6月16日(木):「メガプテラ」 ・6月16日(木)から6月23日(木):「メガフシギバナ」 ・6月23日(木)から7月1日(金):「メガカメックス」 スポットライトアワー 6月の「スポットライトアワー」は、毎週火曜日、午後18:00から午後19:00まで開催。毎週異なるポケモンとスペシャルボーナスが登場します。 6月7日(火):「ノズパス」 | ポケモンをつかまえた際に獲得できる「ポケモンのアメ」が2倍 6月14日(火):「マンタイン」 | ポケモンを博士に送った際に獲得できる「ポケモンのアメ」が2倍 6月21日(火):「イトマル」 | ポケモンが進化した際に獲得できるXPが2倍 6月28日(火):???(現時点では未発表) レイドアワー 6月の「レイドアワー」は、毎週水曜日、午後18:00から午後19:00まで開催。以下のポケモンが登場します。 6月1日(水):「カイオーガ」 6月8日(水):「グラードン」 6月15日(水):「グラードン」 6月22日(水):「ミュウツー」(シャドーボール) 6月29日(水):「ミュウツー」(サイコブレイク) 6月7日(火)からは、「アドベンチャーウィーク」が再開催。また6月16日(木)から6月30日(木)までの期間は、「ポケモンカードコラボイベント」が実施され..
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ARで更地に家が出現!住宅販売営業支援サービス「build+」中部地方初導入

ASATEC株式会社は、同社が提供するデジタルツイン、景観認識、AR技術を活用した住宅販売時の営業支援サービス「build+(ビルドプラス)」が、中部地方で不動産の販売を手掛ける株式会社不動産SHOPナカジツに採用されたことを発表しました。 「build+(ビルドプラス)」とは? 「build+(ビルドプラス)」は、ASATEC社が運営する『MetaTown』のアプリケーションで体験することができるサービスで、”空き地の周囲の景観”を認識し、3DCGの建造物を”空き地の上にあたかも存在するかのように”表示させることができる営業支援ツールとなっています。 従来のARでは、”カメラの向き”を少しでも変えてしまうと、”表示される建物の位置がずれる”という現象が発生していた一方、「build+」では”空間を認識する”ことで、”土地の中を1周した場合でも3DCGの家の位置をずらさずに表示させる”ことが可能になっています。 この技術は特許出願中とのことで、現在は”これから建つ家の間取りや広さのイメージ”を営業担当者と顧客が”共有する”ための営業支援サービスとして、住宅販売メーカーや建設事業者に向けた提供が開始されています。 「MetaTown」について 「MetaTown」とは、ASATEC社が開発・運営している、デジタルツインや景観認識、XR(AR,VR,MR)の技術を組み合わせることで、現実の世界に仮想世界を融合させることができるスマートフォン向けのプラットフォームアプリです。 中部地方で初導入!不動産SHOPナカジツが採用 今回ツールを導入した不動産SHOPナカジツは、愛知県を中心に不動産の販売を手掛けており、愛知県岡崎市内にある分譲地にて「build+」を採用しています。 ここでは着工前の土地に「build+」を活用することで、これから建つ家をARで出現させることができ、そうすることで土地だけではイメージしにくい”間取り”や”広さ”を体感することが可能となります。 同社によると、「build+」のもつ”営業担当者と顧客がイメージを共有することができる”というメリットが導入の決め手になったということです。 今後の展開 ASATEC社では今後、パートナーの企業や団体と共に、”自治体の地域活性化企画”、”防災・交通安全企画”、”製造業・建設業・不動産業のD..
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FN専門メタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」設立!トップクラスのクリエイターが集結

株式会社TOGEKIは2022年5月26日(木)、バトルロイヤルゲームの”フォートナイト”を利用したメタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」の設立を発表しました。 同スタジオには、世界トップレベルのフォートナイトクリエイターが集結しており、法人向けのメタバース制作の受注が開始されています。 FN専門メタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」設立 今回設立された「NEIGHBOR」は、eスポーツでも人気のバトルロイヤルゲーム”フォートナイト”を利用したメタバース制作を手掛けるスタジオで、世界トップクラスのクリエイターが集結し、現在は法人向けのメタバース制作を受注しています。 スタジオがメターバース制作で利用する「フォートナイト」は、Epic Gamesが販売・配信する世界最大のオンラインゲームで、3億5000万以上にも上るユーザーのプレイ時間の50%は、フォートナイトの世界にオリジナルの空間を制作できる「クリエイティブモード」で自由に街を作ることや、オリジナルゲームを制作して遊んでいると言われており、海外ではこの「クリエイティブモード」で制作したメタバース空間を利用した企業PRの利用も増えています。 今後は、ますます企業によるフォートナイトの利用が拡大していくと予想されており、そういった背景から今回のスタジオが設立されています。 ここでは法人向けにフォートナイトを利用したメタバース空間を制作し、それを利用したイベントやPRのサポートが行われていきます。 問い合わせは同スタジオ(info@neighbor)まで。 公式サイト(英語) 公式サイト(日本語) 街の再現やゲーム制作も可能 今回の発表と同時に制作例も示されており、それによるとゲーム制作のほか、 ・都市や観光地の再現 ・架空の都市・空間・建造物 も可能になっているようです。 ここでは実際の都市や観光地ををメタバース空間に再現することが可能で、街の中でイベント開催やゲームを楽しむこともできます。 制作:ヤノス氏、Connect また存在しない都市や建物をゼロから制作することも可能で、ここでは企業やサービスに沿ったコンセプトをヒアリングして制作、またはクリエイター独自の世界観で制作が進められていきます。 制作:MNECO氏 制作:ヤノス氏 さらにゲーム制作では、 ・アクションゲ..
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ナイアンティック社がリアルワールドARマップを開発者向けに公開!

2022年5月24日〜25日(米国時間)、『ポケモンGO』などで知られるナイアンティック社はAR開発者のコミュニティ向けのイベントLightship Summitを開催しました。 初日には、複数のARデバイスが同じマップを共有し、それぞれの位置関係を把握できるようにするシステムLightship Visual Positioning System(VPS)が発表されています。 ロケーションベースAR体験の構築がより簡単に ナイアンティック社はLightship VPSを正式に発表しました。 これを使うことで、開発者はオリジナルのAR体験を現実世界の特定の場所に固定し、その位置と方向の両方を「センチメートルレベルの精度」で追跡できるようになるのが特徴です。 ナイアンティック社は、既存の開発者、測量士、プレイヤーからのスキャンデータを蓄積し、収集したデータを使ってARマップの構築を開始しました。 Lightship VPSを活用することで様々な地域でロケーションベースARコンテンツを開発することが可能です。 特定の場所に関する十分なデータが蓄積されると、ナイアンティック社はLightship VPS上でそのデータを有効化します。 すると、開発者はその場所に関する独自のロケーションベースAR体験の開発を始めることができるようになります。 このシステムは、同社が2021年に発表したLightship SDKをサポートし、複数のユーザーが同時にARコンテンツにアクセスできるようにする仕組みになっているとのことです。 東京などを皮切りにLightship VPS対応都市は世界中に拡大予定 ナイアンティック社によれば、ユーザーのスマートフォンのカメラで撮影された1フレームがあれば、ユーザーの位置情報を特定することができます。 Lightship VPSは現在、 ・東京 ・サンフランシスコ ・ロサンゼルス ・シアトル ・ニューヨーク ・ロンドン の主要6都市で開発者がAR体験を構築できる10×10メートルのプレイスペースに相当する約3万個のVPSローカライズポイントを含むVPSシステムの有効化を開始しました。 年内には世界100都市に拡大し、VPSを展開する予定です。 AR開発者支援のためのソーシャルネットワークもオープン Lightsh..
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ソニー PlayStation VR2の発売時に20作品以上のコンテンツを展開予定 資料から判明

5月26日(木)ソニー株式会社(以下ソニー)は、2022年のビジネス戦略に関するブリーフィングを実施。ゲーム部門に関連する資料から、「PlayStation VR2(PSVR2)」のローンチ時に、20作品以上のコンテンツを同時に展開する方針であることが明らかになりました。 公開された資料によると、主要なファーストパーティやサードパーティーがPSVR2向けコンテンツの開発に携わっているとのこと。現時点では開発されているコンテンツの詳細や、携わっているスタジオの情報などは判明していません。 ソニーはPSVR2の正式発表時、専用VRゲーム「Horizon Call of the Mountain」を告知。人気人狼ゲームのVR版「Among Us VR 」やアドベンチャーゲーム「Firmament」がPSVR2版を展開することも判明しています。 5月24日(水)には、VRホラーゲーム「Wraith: The Oblivion – Afterlife」などを手掛けるゲームスタジオFast Travel GamesがPSVR2向けのゲームの開発を進めていると発表。また開発しているゲームの詳細は不明ながら、nDreamsやCoatsinkといったデベロッパーも、PSVR2向け作品の開発を行っていることを報告しています。 PSVR2は、PlayStation 5と接続して使えるVRデバイス。VRヘッドセットを装着し、専用コントローラーを使用することで、初代PSVR以上の没入感ある体験ができると予告されています。性能面では、ディスプレイ解像度の向上やアイトラッキング(視線追跡)の導入などを実現しています VRホラーゲーム開発企業が、PlayStation VR2向けコンテンツの開発を発表 複数タイトルが進行中か? MoguLive 【PSVR2】PlayStation VR2のスペックや新機能を紹介 他VRヘッドセットとも比較 MoguLive (参考)プレスリリース(PDF) The post ソニー PlayStation VR2の発売時に20作品以上のコンテンツを展開予定 資料から判明 appeared first on Mogura VR.
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「Meet XR 2022 in 大阪」出展社紹介:第2回 ~ニコン・トリンブル、ビーライズ、ホログラム、floorvr~

株式会社Moguraは、XR関連分野のビジネス展示会「Meet XR 2022 in 大阪」を6月2日・3日にグランキューブ大阪にて開催します。本イベントでは、XR(VR/AR/MRの総称)メタバースの活用に関心のある企業や投資家等を対象に、様々なXR関連企業とのビジネスマッチングの機会を提供します。 Mogura VR Newsでは、数回に分けてイベント参加企業の具体的な出展内容を紹介します。今回紹介するのは、「Meet XR 2022 in 大阪」に出展する企業21社のうち、「株式会社ニコン・トリンブル」「株式会社ビーライズ」「ホログラム株式会社」「株式会社floorvr」の4社です。 株式会社ニコン・トリンブル 株式会社ニコンとTrimble Inc.のジョイントベンチャーである株式会社ニコン・トリンブルは、両社のコア技術である測量・測位技術とノウハウを融合させ、様々な高品質・高精度なソリューションを提供しています。近年ではMR関連製品も国内に導入しており、今回の出展ではヘルメット一体型のHoloLens 2である「Trimble XR10」を展示します。 専用のヘルメットと一体型になったことで、最先端商品を安全に利用でき、クラウド型MRシステム「Trimble Connect MR」やタブレット用のクラウド型ARシステム「Trimble Connect AR」とも連携し、必要なデータを手軽にMR・AR表示することで、現場業務に活用することができます。 株式会社ビーライズ 株式会社ビーライズは、VR/AR/MRシステムの企画・開発や、CG/VR映像コンテンツ制作など、XR領域で様々なサービス提供を行う企業です。今回の出展では、「アバターで参加できるバーチャルイベント・バーチャル展示会」を展示します。 この「バーチャルイベント・バーチャル展示会」はWebブラウザから参加が可能、場所や時間を問わずユーザーが気軽に参加できる点が特徴です。活用事例の代表的なものとして、広島東洋カープのファン向けメタバース空間アプリ「メタカープ」が挙げられます。その他にも同社では、XR研修やヘルステック分野のXR開発も行っています。 ホログラム株式会社 ホログラム株式会社は、XR関連ハードやソフトの開発、販売を手掛けている企業です。XR分野へ参入する企業・個人をハード..
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現場労災をバーチャル体験する「メタバース安全体感教育」、バーチャルキャストと明電グループが開発

株式会社バーチャルキャストと株式会社明電舎は、共同で安全教育ソリューション「メタバース安全体感教育」を開発しました。製造現場などにおける労働者の危険の感受性を高め、労災防止につなげるための教育を、メタバース上で展開します。 リアルでは再現できない危険な行動を体感 「メタバース安全体感教育」は、バーチャルキャストが運営するメタバースコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」と、重電メーカーである明電舎の教育ノウハウを融合させた安全体感教育。バーチャルキャスト内で講師と受講者がそれぞれアバターを操作し、リアルで開催する安全体感教育に近い教育環境を再現しています。VR環境があれば自宅からでも安全体感教育を受けることができます。 また「稼働中の撹拌機に手を入れる」といった、リアルでは再現できない、きわめて危険な状況を、安全に疑似体験することもできます。実際の研修コンテンツ「運転中の撹拌機で切創体感」のイメージ動画はこちらから視聴できます。 両社によれば、今後は「プレス挟まれ体感」「火災体感」「回転機巻き込まれ体感」などのコンテンツ拡充を予定しており、将来的な外販も視野に入れて更なる開発に取り組むとのこと。 大手ゼネコンも導入のVR安全教育プログラム、定額サービス化 Mogura VR News VRサービス「バーチャルキャスト」、法人でも無料版を商用利用可能に Mogura VR News VRコラボレーションのSynamon、施工管理者向けのVR安全研修を開発 Mogura VR News (参考)プレスリリース The post 現場労災をバーチャル体験する「メタバース安全体感教育」、バーチャルキャストと明電グループが開発 appeared first on Mogura VR.
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8th WallがWebARやWebVRプロジェクト向けクラウドツール等を提供するプラン発表。月額9,99ドルから

WebARプラットフォームを開発する8th Wallは、WebARとWebVRのプロジェクトが無制限に利用できる月額9,99ドル(約1,100円)のプランを発表しました。加入したデベロッパーは、クラウドエディタやグローバルホスティングサービスを利用できます。 8th WallはWebブラウザのみでアプリを使わずに高品質なAR体験ができるプラットフォームを開発・提供する企業。2022年3月、「ポケモンGO」などで知られるNianticに買収されています。 2種の月額プランに加え、新しい収益化方法を発表 8th Wallによる新しい月額プランは、5月24日から5月25日にかけて米国で開催された開発者イベント「Lightship Summit」にて発表されました。本プランに登録することで、8th Wallは「プロジェクト立ち上げに必要となるすべて」を提供するとのこと。さらに月額49ドル(約6,300円)で加入できる、より多機能な上位プランも告知。“基本プラン”の機能に加え、プロジェクトURLに対する直接アクセスやページ埋め込み型のAR、PWA(Progressive Web Apps)などが利用可能になります。 このほかにも、WebARおよびWebVRアプリの新しい収益化方法「8th Wall Payments」が発表されています。これは同社のクラウドエディタに導入されている「Payments Module」を通して動作するシステム。決済ポータルからプロジェクト内に課金アイテムを実装できます。なお、すべての支払いは8th Wall Payments APIを通じて行われます。 さらにPayments Moduleは、有料のアクセスパスの追加といった仕組みにも対応。開発者は特定のイベント(例:ARコンサートやARフィールドハントなど)の参加券などを販売可能です。 今回の発表について、Nianticのプロダクトマネジメントディレクター、Tom Emrich氏は以下のようにコメントしています。 Webは大きな変革期を迎えており、ARはメタバースへの進化において重要な役割を担っています。 この未来を実現できるのはまさに開発者の人々であり、彼らはコンテンツを作成するだけでなく、その成功を支援する強力なツールを必要としています。8th Wallプラットフォームは、開発者..
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新アバターブランド「parabellum」設立 VTuber白上フブキの姿を手掛けた凪白みと氏がデザイナーに

5月27日(金)クリエイティブスタジオmoonshotが、新ブランド「parabellum(パラベラム)」の設立を発表しました。ミリタリーアバター「AR-15 blaze」が発売されます。 「parabellum(パラベラム)」は、ホロライブ所属VTuber白上フブキさんのキャラクターデザインを手掛けたことで知られる凪白みとさんがデザイナーを務める新ブランドです。「けもみみ・角 × 近未来感」をベースとしたミリタリーウェアをコンセプトとして、ジャケットを中心とした大衆向けなデザインのラインナップが展開されます。今後はミリタリー・ワンピースの展開や、服の動画的表現、イラストの3D化にも挑戦していくとのこと。 今回発表されたアバター「AR-15 blaze」は、近未来のVR FPSをイメージして制作されたもので、機能的なウェアデザインとかわいらしい獣耳のデザインが特徴です。リリース後のアップデートとして、「カラーバリエーションの追加」「オリジナル銃の展開」「モーションの追加」などが実装予定です。現在、VRサバゲーイベントCenturionにて、6月30日まで期間限定で「AR-15 blaze」(サンプル表記入り)の試着が可能です。 デザイナー 凪白みと コメント 機能的なデザインを取り入れつつもスタイリッシュな形に抑えることが出来ました。 もふもふでかっこかわいいをデザインさせていただきました。 発売情報 ・発売日時:5月27日(金)20:00 ・価格:15,000円 ・購入ページURL:https://booth.pm/ja/items/3817096 試着会情報 ・開催期間:5月20日(金)~6月30日(木) ・試着会URL:https://onl.tw/DdPgMZm (参考)プレスリリース The post 新アバターブランド「parabellum」設立 VTuber白上フブキの姿を手掛けた凪白みと氏がデザイナーに appeared first on Mogura VR.
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TVアニメ「86―エイティシックス―」の機体がデジタルフィギュア化! ARやVRで表示できる

5月27日(金)、TVアニメ「86―エイティシックス―」に登場する無人機「ファイド」と戦闘機械「ジャガーノート(シン搭乗機)」がデジタルフィギュアとして発売されました。 スマホ対応のデジタルフィギュアサービス「HoloModels」で利用できます。 ​ 3Dモデルは株式会社白組が製作。実際にアニメーションにも使用されており、作中で活躍していた機体をスマートフォンで現実世界に設置できます。購入したフィフュああはスマートフォンARやVRデバイスなど、様々なデバイスで楽しめます。また、将来的に登場するスマートグラスにも対応予定です。 実物大にしたり、好きなポーズに設定して写真をとることもできます。AR表示すれば現実にフィギュアが飛び出したかのような画像も楽しめます。 公式サイトはこちら。 https://xr-marketplace.com/holomodels ▼最新版のアプリダウンロード▼ Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.Gugenka.Holomodels iOS: https://apps.apple.com/jp/app/holomodels/id155565093 商品情報 ・ファイド:2,200円(税込) →https://xr-marketplace.com/package/615 ・ジャガーノート(シン搭乗機):3,850円(税込) →https://xr-marketplace.com/package/616 販売エリア:日本限定 ©2020 安里アサト/KADOKAWA/Project-86 (参考)プレスリリース The post TVアニメ「86―エイティシックス―」の機体がデジタルフィギュア化! ARやVRで表示できる appeared first on Mogura VR.
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「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演【VTuberデイリーニュース2022 5/26号】

「VTuberデイリーニュース」では、その日に起きた注目のVTuberニュースをピックアップ。読者の皆さんにVTuberの最新情報をまとめてお届けします。 「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演 xRライブフェス「『xR ARTISTS SUPER FES 2022』 xR Millennium LIVE@Earth」が、7月2日(土)・3日(日)に開催されます。 本イベントには、「ラブライブ!」シリーズや「アイドルマスター」シリーズ、バーチャルシンガーの花譜さん、V.W.P、人工歌唱ソフトウェア「音楽的同位体 可不」、ホロライブのユニット「いろはにほへっと あやふぶみ」などが集結するとのこと。また、ミライアカリさんがMCを務めます。 配信はdTV、PIA LIVE STREAMなどで実施予定で、海外配信も予定されています。詳細はこちら。 (参考)xR Artist Super Fes 製作委員会 プレスリリース 「にじさんじ ホリデーグッズ」販売 にじさんじの新グッズ「にじさんじ ホリデーグッズ」が、にじさんじオフィシャルストアにて5月30日(月)17:00から販売されます。 グッズはアクリルスタンドキーホルダー、フロストマグカップ、リストレストクッション、収納BOXの4アイテムが用意されており、神田笑一さん、シスター・クレアさん、空星きらめさん、長尾景さん、春崎エアルさん、樋口楓さん、先斗寧さんのビジュアルがデザインされています。 販売先はこちら。 (参考)ANYCOLOR株式会社 プレスリリース 「VSinger Audition 2022」セミファイナル審査実施 株式会社CHET Groupが実施している「VSinger Audition 2022」のセミファイナル審査が、5月21日(土)から開始しています。 セミファイナルは5月21日(土)~6月5日(日)に実施されます。オーディション合格者2名には、ボカロPのみきとPさんによる楽曲提供やMV制作、イラストレーターの竹花ノートさんによるキャラクターの描き下ろしといった特典が用意されています。 (参考)CHET Group プレスリリース The post 「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演【VT..
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【ドラクエウォーク】抽選で1人に「ロト装備」腕時計が当たるキャンペーン実施中!

「ドラゴンクエスト」シリーズの公式TwitterPRアカウント“ドラゴンクエスト宣伝担当”で、スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」関連の、RTキャンペーンが実施されています。 今回のキャンペーンの応募期間は、6月30日(木)午後23:59まで。「ドラクエウォーク」の公式Twitterアカウントと、ドラゴンクエスト宣伝担当のTwitterアカウントをフォローした状態で、下記のツイートをRTすることで参加可能。抽選で1人に、「ロト装備」をイメージした「ドラゴンクエスト ウォッチ ロト 36mmモデル」が当たります。 当選者には、応募期間の終了から2週間以内に、ドラゴンクエスト宣伝担当からDMで連絡が行われます。なお当選者は、スクウェア・エニックスのウェブサービス「スクエニ メンバース」への登録が必要になります。 #ドラクエの日 まであと3日 本日は『ドラゴンクエストウォーク』公式アカウントとこのアカウントをフォロー&RTで1名様に【ロト ウォッチ】をプレゼント ▼参加方法 1⃣@DQ_PRと@DQWalkをフォロー 2⃣この投稿をRT ▼応募期間 2022/6/30(木)23:59まで pic.twitter.com/EntFauPZCO — ドラゴンクエスト宣伝担当 (@DQ_PR) May 24, 2022 (参考)Twitter © 2019,2020 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. The post 【ドラクエウォーク】抽選で1人に「ロト装備」腕時計が当たるキャンペーン実施中! appeared first on Mogura VR.
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【ドラクエウォーク】「DQⅧコラボイベント」がスタート 「ドラクエ8」キャラクターたちが登場

スマートフォン向けARゲーム「ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク、DQW)」の公式YouTubeチャンネルで、情[報番組「スマートウォーク」の第45回が公開。「DQⅧコラボイベント」の情報が公開されました。 「DQⅧコラボイベント」は5月27日(金)から開催。「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」に登場するキャラクターたちとの冒険が描かれます。エイトやヤンガス、ゼシカが助っ人として実装されるとのこと。 また、錬金釜が登場し、フィールドで素材を集めると錬金を行うことができます。歩数に応じた報酬も用意されているそうです。 映像には、新たな装備ふくびきに含まれると思われる、★5装備「竜神王のつるぎ」も登場。また新強敵モンスター「なげきの亡霊」の出現も予告されています。このほかにも、ゴールドパスメダルに、新しい交換品が登場する予定です。 (参考)ドラゴンクエストウォーク YouTube公式チャンネル © 2019,2020 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. The post 【ドラクエウォーク】「DQⅧコラボイベント」がスタート 「ドラクエ8」キャラクターたちが登場 appeared first on Mogura VR.
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VR/AR両対応ヘッドセット「Lynx-R1」のLynx、約400万ドルを資金調達。出資はメタバース企業主導

2022年5月25日、VR/AR両対応ヘッドセット「Lynx-R1」を手掛けるフランスのLynxは、400万ドル(約5億円)の資金調達を発表しました。 今回の資金調達はシリーズAラウンドであり、メタバース「Somnium Space」を運営するSomnium Space社が主導しました。Lynxによれば、本調達には「初期の支援者」に加えて、Metaの元社員やGoogleの元エンジニアといった出資者も参加しているとのこと。本調達により、2019年の200万ドルのシードラウンド調達や2021年10月に実施したクラウドファンディングを含めたLynxの調達額は680万ドルとなりました。 VR/AR両対応のヘッドセット「Lynx-R1」を開発 「Lynx-R1」は一体型のVR/AR両対応ヘッドセット。クアルコムのXR専用チップ「Snapdragon XR2」を搭載し、ヘッドセットに搭載されたカメラやセンサーで現実空間のオブジェクトを認識しています。これにより、カメラをオフにした「VRモード」と、カメラをオンにして現実の風景にバーチャルなオブジェクトを重ねられる「ARモード」の切り替えが可能です。なお同デバイスの開発後、Lynx社はパリのオフィスを拡張。現在は台湾にも拠点を構えています。 資金調達について、「Somnium Space」の創業者兼CEOのArtur Sychov氏は以下のようにコメントしています。 Stan(Lynx社の創業者であるStan Larroque氏)が率いるLynxチームは、オープン性を念頭に置いた素晴らしいVR/ARデバイス(Lynx-R1)を開発し、この市場の捉え方やインタラクションの方法を変える革命を起こすでしょう。私はこの会社を支援できることを非常に嬉しく思っており、共にVR/AR業界の境界と可能性を前進させられると信じています。 なお、今回の出資によって Sychov氏はLynxの取締役に就任することが決定しています。 VR/AR両対応の「Lynx R-1」クラウドファンディングが目標額を突破、4,800万円に到達 Mogura VR News VR/AR両対応ヘッドセット「Lynx R1」デモ映像を初公開、その実力は Mogura VR News ..
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