VTuberが市長のバーチャル都市がオープン 入居すれば対面で会話ができる!

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今年の9月にVTuberが市長を務めるバーチャル都市「クラフ特区O-City」がオープンします。VRプラットフォーム「DOOR」で都市内のマンションに入居すると、市長VTuberと室内でコミュニケーションできるとのこと。8月9日(月)23:59まで入居者を受付中。PCやVRヘッドセット、スマートフォンで利用可能です。

各バーチャル都市には、東雲めぐさんや銀河アリスさん、舞鶴よかとさんなど11名が市長として滞在。どのVTuberの都市に住みたいかを選択して、入居が確定すると入居証明書を購入できます。入居時には市長と3分間会話ができる「おしゃべり券」がついてきます。

また9月12日には、オープンイベントが開催。市長がユーザーの部屋に訪問します。自分の部屋を好きなようにレイアウトができるので、お気に入りの部屋でVTuberとコミュニケーションをとれるようになっています。

応募方法や入居後のワールドの作成については、公式サイトを確認ください。
https://craftok.jp/ocity#vtuber

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憧れのVTuberと2人でお喋り🥰

 ✨#クラフ特区OCity(オーシティ)入居抽選応募開始!

バーチャル空間にある仮想都市O-Cityに入居すれば…
9月12日(日)に開催予定の交流会で
人気VTuberと2人でお話しできる♪

🔽応募する🔽 8/9(月)締切https://t.co/iV9RU7W5RP#DOORNTT #CRAFTOK pic.twitter.com/uXFwXTaPml

— Gugenka公式 (@Gugenka_info) July 30, 2021

(参考)公式サイト

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