ヘキサライド「進撃の巨人」VR型ライドアクションがスタート

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12月4日(金)から、東京・お台場のVR ライド型アトラクション施設hexaRide(ヘキサライド)で、「進撃の巨人ウォール・マリア最終奪還作戦<獣の巨人戦>」が実施されます。

進撃の巨人ウォール・マリア最終奪還作戦<獣の巨人戦>」は、コミックス「進撃の巨人」19・20・21巻に収録されているエピソード「ウォール・マリア最終奪還作戦」の獣の巨人戦をテーマにしたアトラクション。提供開始に合わせて、施設内も獣の巨人戦をテーマにした内装に変更され、超大型巨人の顔の前で撮影ができるフォトスポットも用意されます。

©諫山創・講談社/『進撃の巨人 獣の巨人戦』製作委員会

開始日

2020年12月4日(金)より

場所

ダイバーシティ東京 プラザ(〒135-0064 東京都江東区青海1-1-10 5階)

営業時間

10:00~21:00

体験料金

大人(18歳以上):1,300円(税込)
中人(13歳以上17歳未満):1,000円(税込)
小人(7歳以上13歳未満):500円(税込)
※複数割引:2人以上10%OFF

公式サイト

ダイバーシティ東京 プラザに『hexaRide(ヘキサライド)』が11月2日(金)にいよいよオープン!最新情報は随時お伝えしていきます。
『hexaRide(ヘキサライド)』の第一弾は、マンガ、映画、TVなど様々なメディアで大人気の『攻殻機動隊』。プロダクション・I.Gが制作したオリジナルコンテンツ「攻殻機動隊 GHOST CHASER」が登場!

ARサービス「ひかりTV-VF」でバーチャル3Dフィギュアを配信


©諫山創/講談社

hexaRideではアトラクション体験に加えて、「進撃の巨人<獣の巨人戦>」限定デザインのオフィシャルグッズを 12月4日(金)から先行販売。12月11日(金)からは、ひかりTVショッピングでも販売が予定されています。

このオリジナルグッズはARサービスの「ひかりTV-VF」で、同作のキャラクターエルヴィンリヴァイのバーチャル3Dフィギュアを見ることができます。

ひかりTV-VF」は、ARマーカー入りグッズにスマートフォンやタブレットのカメラをかざすと、専用アプリを通じてAR映像のバーチャル3Dフィギュアを楽しめるサービス。カメラ機能で写真や動画を撮影することも可能です。今回はARマーカー入りグッズとして、缶バッジやコースターなど全7種類が発売されます。

販売開始

「hexaRide」:2020年12月4日(金)より
「ひかりTVショッピング」、「b8ta」ほか:2020年12月11日(金)より

販売ショップ

7種類のARマーカー入りグッズを展開。
どのマーカーも「エルヴィン」と「リヴァイ」のAR映像は同一のものです。

・アクリルスタンド 各 1,700 円 (税込)
・缶バッジセット 1,200 円 (税込)
・ラバーコースター 各 1,000 円 (税込)
・クリアファイルセット 800 円( 税込)
・ウェルダーチャーム 各 1,500 円 (税込)
・ステッカー 各 500 円 (税込)
・ステンレスドリンクボトル 各 3,000 円 (税込)

対応アプリ

名称…ひかりTV-VF
料金…無料ダウンロード

(参考)プレスリリースプレスリリース

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