「ウィッチャー」題材のARゲームのテスト運用が一部地域でスタート

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人気RPG「ウィッチャー」シリーズを題材にした新作スマートフォン向けARゲーム「The Witcher: Monster Slayer」のテスト運用が、一部地域でスタートしました。

「ウィッチャー」シリーズは、ポーランドの作家、アンドレイ・サプコフスキ氏の作品「ウィッチャー(小説)」をCD PROJEKTがゲーム化したもの。2015年に発売された最新作(現時点)の「ウィッチャー3 ワイルドハント」は高い評価を獲得。ゲーム・オブ・ザ・イヤーも受賞しました。2019年からは「Netflix」でドラマ版も配信されています。

今回「The Witcher: Monster Slayer」のテスト運用が開始された国は、マレーシア、フィリピン、シンガポール。テストされるのはiOS版のみです。2020年9月30日現在、日本は対象国に含まれていません。

Attention witchers, we discovered new monster nests in Southeast Asia!

The Witcher: Monster Slayer is now available for tests on iOS in Malaysia, Philippines and Singapore!

Download the game from the App Store now ➡ https://t.co/ZYkkPQUusP pic.twitter.com/IkBXqAG3Tx

— The Witcher: Monster Slayer (@TheWitcherMS) September 29, 2020

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(参考)Twitter

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