VRChatにレッドブルのゲーミングスペースを再現したバーチャル空間がオープン

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8月20日(木)にソーシャルVRプラットフォームVRChatにて「Red Bull Gaming Sphere Tokyo Virtual」がオープンしました。

Red Bull Gaming Sphere Tokyo Virtual」は、東京・中野の“ゲーミングスペース”としてさまざまなゲームイベントを開催してきた「Red Bull Gaming Sphere Tokyo」を再現したバーチャル空間です。

空間内はアバターで自由に移動でき、会場内ディスプレイからオンライン大会の観戦が可能。また、アバター同士でボイスチャットによるコミュニケーションをとることもでき、交流の場所としても活用されます。さらにバーチャル会場にあるAmazonリンクから本物のレッドブルを購入できる機能もあるとのこと。

「Red Bull Gaming Sphere Tokyo Virtual」には、SteamVRに対応したヘッドマウントディスプレイがあれば、誰でも入場が可能です。また、PCなどの通常のディスプレイでも参加ができます。

「Red Bull Gaming Sphere Tokyo Virtual」概要

オープン

2020年8月20日(木)

参加方法

・VRChatでアカウントを作成
・ヘッドマウントディスプレイでの入場もしくは通常のモニターディスプレイで参加可能
・会場の最大収容人数は80名程度(イベント主催者ごとに入場方法が異なる)

詳細

https://www.redbull.com/jp-ja/projects/red-bull-gaming-sphere-tokyo/virtual

(参考)「Red Bull Gaming Sphere Tokyo Virtual」公式サイト

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