ハチャメチャな道路の秩序を守るVRゲーム「Traffic Jam」2020年後半発売

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「アリゾナサンシャイン (Arizona Sunshine)」などで知られるVertigo Gamesは、新作VRゲームTraffic Jamを発表しました。発売時期は2020年後半。現時点では対応VRヘッドセットの詳細は不明ですが、“主要なVRプラットフォーム”への配信を予定しているとのこと。

実力派スタジオによる“ハチャメチャ交通整備”?

本作は、信号機が消滅してしまった世界が舞台。現時点では詳細なゲームシステムは不明ですが、プレイヤーは、ハチャメチャな出来事や危険な運転に対応し、道路の秩序を保たなければなりません。ゲーム序盤は交通量の少ない交差点から始まりますが、進行するにつれて世界の大都市もステージとして登場します。

なお「Traffic Jam」は、Vertigo Gamesがパブリッシングを行い、「REKT!」「Track Labs」などのVRゲームで知られるChicken Game Company が開発を担当します。

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