注目高まる“バーチャルイベント”、運営サポートサービスを提供開始

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株式会社Moguraは、VR空間で“バーチャルイベント”の開催を行う企業向けに、運営サポートサービスの提供を開始しました。企画やライブ配信を含む当日の運営、集客サポートなどを行います。

ニーズ高まる「バーチャルイベント」

昨今の情勢により、現実で集まってのイベント開催が困難になっている状態の中、オンラインイベントに注目が集まりつつあります。バーチャル開催はオンライン開催(動画配信)と比較すると、登壇者・参加者ともアバターで可視化できるため「集まっている感覚」が得られることや、登壇者も実際の登壇に近い状態で話すことができる、といったメリットがあります。

本サービスでは、参加者はバーチャル参加(PC、スマートフォン、VRデバイスでアクセス可能)、または動画視聴(ライブ配信)を選ぶことができます。

バーチャル開催にあたっては、株式会社クラスターのソーシャルVRサービス「cluster」およびバルス株式会社の動画配信サービス「SPWN」を連携して活用、両運営会社の協力を得て提供します。

Moguraのバーチャルイベント運営サポート・提供内容は以下の通りです。

・バーチャルイベントの企画、運営
・ライブ配信を含む当日の運営
・配信環境の構築サポート
・集客サポート(要相談)
・登壇者のアバターデザイン(要相談)
・イベント会場デザイン(要相談)

本件に関する問い合わせ先:株式会社Mogura 荒木(event@moguravr.com)

(参考)株式会社Mogura プレスリリース

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