ゲーム実況者のガッチマンが3Dモデル化

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ゲーム実況者のガッチマンさんが、3月5日(木)のYouTube配信にて自身の3Dモデルをお披露目しました。

モデル制作はバーチャル半魚人の寿司いくらさんが手掛けました。制作決定から約半年ほどの期間をかけて完成したとのこと。お披露目配信では3Dモデルにまだ慣れていない様子で2時間ほど雑談をしつつ、最後はモデルに組み込まれた既存のモーションで、キレキレのダンスパフォーマンスを披露しました。今後はゲーム実況などで3Dモデルが活用される予定です。

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ガッチマンさんは2009年にニコニコ動画で実況者としてデビュー。ホラーゲームを中心に、丁寧に解説しながらサクサクと進める実況スタイルが人気を集めています。現在はYouTubeでのゲーム実況動画投稿を中心に活動しています。

3Dモデルが予想以上に楽しかった(感想

— ガッチマン (@Gatchman666) 2020年3月5日

ふふふ…🤤
というわけで!実は!あのガッチマンさんの3Dモデル製作させていただきました!!
モデル製作のお仕事現状6万円から承っておりますのでご相談お待ちしております🙌

ガッチマンさん3Dお披露目↓
3月の雑談放送(放送は最長で0時ぐらいまで、アーカイブ残ります) https://t.co/xEm9ni55Ad

— 寿司いくら🔴バーチャル半魚人🍣🐟 (@Kotoduka_Ikura) 2020年3月5日

(参考)ガッチマン 公式TwitterYouTubeチャンネル

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