怖くて笑える? VTuber市松寿ゞ謡制作のゲーム「GO HOME」が話題

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VTuberの市松寿ゞ謡(いちまつすずか)さんが個人製作したホラーゲーム「GO HOME」が、YouTubeのゲーム実況者たちのプレイをきっかけに話題を集めています。

GO HOME」は主人公の鈴木モザイ子が家に帰ることを目的にしたフリー3Dホラーゲームです。夕闇に染まる住宅街の中を、何者かの追跡を逃れながら探索し、家路を目指します。

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プレイ時間は1時間程度と短めで、公開後は単発のゲーム実況が次々と投稿されることに。ガッチマン氏やレトルト氏、ポッキー氏など、有名実況者たちがゲームに挑戦したことから人気に火が付き、多くの実況動画が制作されるようになりました。

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中でもポッキーさんは実況動画の概要欄に「狂ってるとかのレベルじゃない。日本の底力感。」と書き込み、怖い雰囲気ながらも笑えるホラーゲームだと評しています。市松寿ゞ謡さん自身の攻略解説動画などにも、「独特の世界観が怖くて面白かった」「ホラーゲームしているのに笑ってしまう要素があるところが好き」などのコメントが寄せられていました。

製作者の市松寿ゞ謡さんは市松人形のVTuberで、今回のようなゲーム制作だけでなく、「ウタカタカルタ�市松寿ゞ謡【オリジナル曲】」や「スズカズドライヴ【SZK’sDRIVE】オリジナル曲」など、音楽制作にも力を入れています。

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今回、MoguLive編集部は記事化にいあたって製作者市松寿ゞ謡さんに執筆許可をいただいたところ、今回のゲームに関して以下のようなコメントをいただきました。

「2019年8月からUnreal engine4を勉強し制作いたしました。主人公の少女が家に帰る途中にオバケに追いかけられ、テレポートを駆使しながら逃げ切るといったホラーゲームです。私自身の趣味を詰め込んだノスタルジックな和風ホラーになっております。完全版は2020年6月に公開予定!」

フリー3Dホラーゲーム「GO HOME」のダウンロードはこちら

(参考)市松寿ゞ謡公式Twitter、「GO HOME」特設サイト

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