「にじさんじ妄想トーナメント戦」が話題 終了後も二次創作が大量に投稿

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12月16日(月)に行われた企画「にじさんじ妄想トーナメント戦」が配信後も話題を集め、Twitterのハッシュタグ「#にじさんじ妄想トーナメント戦」に多くのファンアートが現在も多く投稿されています。

にじさんじ妄想トーナメント戦」は「にじさんじ」所属ライバーの緑仙さん、社築さん、鷹宮リオンさん、加賀美ハヤトさんが参加した企画で、にじさんじ所属ライバーの戦力を普段のイメージや配信の様子から妄想し、最終的に誰が勝ち進むかを話し合って決めるというもの。4ブロックにライバーを分け、トーナメント式で1対1のバトルの展開や結果がどうなるか、4名が妄想を繰り広げました。

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配信は4時間を越す長丁場となり、妄想によってさまざまな名場面が誕生。ツイッターではハッシュタグ「#にじさんじ妄想トーナメント戦」がトレンド入りを果たしました。ちなみにトーナメントの決勝に残ったのは、鈴原るるさんとエリー・コニファーさん、アンジュ・カトリーナさんと樋口楓さんの4名。

(妄想の)終盤ではエリー・コニファーさんに勝利した鈴原るるさんが、アンジュ・カトリーナさんと樋口楓さんのバトルに「楽しそう」と乱入する展開へ。戦闘狂と化した鈴原るるさんを倒すため、同期の月ノ美兎さんが樋口楓さんをかばう展開や、敗北したライバーたちが集結し奮闘するという流れになりました。

配信でも言ったけど、あくまでも僕たちの二次創作なのでみんな思うところがある場合はぜひ創作活動で示して欲しい〜!待ってる!

— 緑仙🐼 (@midori_2434) 2019年12月16日

緑仙さんは配信終了後、リスナーによるトーナメント戦の創作を見ることが楽しいとツイートしたうえで、「あくまで出演者による二次創作なので、リスナーはほかの展開や案も創作活動で示して欲しい」と呼びかけ。それに応じる形で配信終了後もライバー同士のバトルを妄想したイラストや漫画、音楽などが「#にじさんじトーナメント戦」のハッシュタグに多数寄せられ、リスナー間で盛り上がりを見せています。

(参考)緑仙公式Twitterハッシュタグ「#にじさんじ妄想トーナメント戦」

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