【ポケモンGO】ポケモン生息環境が変化 色違いニャースが低確率で出現

#ホロの試練
この記事は約1分で読めます。

スマートフォン向けARゲーム「ポケモンGO」のポケモン生息環境が、GOロケット団リーダーの出現に伴い、期間限定で変化しました。生息環境の変化期間は、11月8日(金)早朝から、11月14日(木)までです。

生息環境の変化によって、「ニャース」「アーボ」「ドガース」が通常より多く出現するようになりました。公式発表によれば、野生とレイドで色違いの「ニャース」が低確率で出現するほか、GOロケット団とサカキに関係のあるポケモンが出現するレイドバトルも行われるとのこと。

発表ではまた、GOロケット団が「コイル」「マダツボミ」「サンド」「ポリゴン」「ソーナンス」のシャドウポケモンを新たに連れていること。GOロケット団リーダーが「ニャース」「ストライク」「ニューラ」を連れていることが報告されています。

GOロケット団リーダーが現れたことで、ポケモンの生息環境が変化しています。「ニャース」「アーボ」「ドガース」がいつもより多く出現しています!#ポケモンGO #TeamGoRockethttps://t.co/kYntiRb6KG pic.twitter.com/A2c0bShjbM

— Pokémon GO Japan (@PokemonGOAppJP) November 7, 2019

(参考)Twitter

タイトルとURLをコピーしました